新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

“セノハチ”貨物列車添乗ルポを見て

文春オンラインの「広島貨物ターミナルー西条駅“セノハチ”貨物列車添乗ルポ」を 見て面白かったので紹介だ。「“セノハチ”貨物列車添乗ルポ#1」も面白かったのだが 他にも この貨物列車添乗ルポは、色々あるみたいで “セノハチ”貨物列車添乗ルポ #2では、下りの単機での添乗記が 書かれています。

その他にも ルポ・東京貨物ターミナル#1では、羽田空港の地下を通る夢にまで見た「東京港トンネル」を貨物列車で走破したルポとか 「方向性切り替えスイッチA線ヨシッ!」機関車運転士の養成現場に潜入したルポを書いた 東京貨物ターミナル #3 では、それこそ 運転シミュレーターが登場したりと 貨物好きには、堪らない企画が これでもかと 載っているのが ここの文春オンラインみたいだ。

最初に出て来たセノハチは、名前は、聞いたことがあり 動画でも見た事は、あったのですが ここでEF210が 走行していたとは、知らなかったので なんか興味を 覚えて こちらの新VRM3★でも そういう感じの動画は、無かった調べたら 2015年7月に「雪景色と貨物交換駅その89」で 走行させていたEF210が 良かったので紹介だ。

EF210貨物列車編成1

今から20年以上も前のVRM2版車両なので その中でも ほとんど使わなかったEF210なので

EF210貨物列車編成2

中々動画にしている回数も少ないので その中での1枚だ。 なぜ 少ないかというと 2016年9月に書いたNゲージレイアウト制作再開143で 書いていた 「まあ昔の車両だから しょうがないのだが 一番 作りが雑な機関車でしたね でも 時が経つと それを含めて許される感じになるんだから 不思議ですね まあ愛着というか」と書いていましたが 


EF210貨物列車編成3

当時としては、他の機関車に比べると ちょこっと雑な感じがしたので パスしていましたが こちらも 丸くなったのか これも含めての鉄道模型シミュレーターと思うようになったのでね

そんな5年前の 雪景色からの動画を 紹介だ。



今 眺めて見ると そう悪い感じもしませんが 人気が ないみたいで 自分としては、お気に入りでもあるのだが 昔の自分と同じで 機関車の出来上りを 見てしまうと 見る気がしないのか そこら辺が この鉄道模型シミュレーターに限らず 車両の描写や風景の描写など 時代が 進んでいるので 昔の動画の再生回数は、もう これ以上は、増えないでしょうね

まあ 今現在2784本も UPしていれば これも しょうがないか

仮想日本海縦幹線日本海を行く その33

本海縦貫線の雪景色を行くC62からの続きからだ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-12

踏切Bを 通過するC62からだ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-13


トンネルに向かう勾配を上るC62から

仮想日本海縦幹線雪景色C62-14

これでも 背景を 月明りの夜景にしているのと雪景色にしているので その白さとのコントラストで 普通に見る 昼間の風景のC62蒸気機関車よりは、黒っぽく見える気がします。

2018年1月に 3DCGのD51を拾ってみた。で 紹介していた他の鉄道シミュレーターの蒸気機関車の画像を 集めてみました。

3DCG-D51条機関車集合1

3DCGのD51やイラストのD51でも 色々な描写があるので 面白いのだ。 その中でも MMD鉄道のejimaさんの D51と VRM5版のD51を 一緒に並ばせた画像からだ。

ejiaさんD51とVRM5版D51から

それぞれ 3DCGを 作るに当たっては、微妙に描写が 違う感じで 又 質感も これまた 違うように感じますね 素人なので 何も言えませんが これが 同じゲームの中で走行させて見られたら これまた 面白いような気もするのだが それは、無理なお話なので 又 VRM3版のC62蒸気機関車からの動画で 我慢して眺めて下さい



鉄道模型が やれないから この鉄道模型シミュレーターV3を やっているのですが そういう考えの人は、おいちゃんだけかも 知れませんね

仮想日本海縦幹線日本海を行く その32

日本海縦貫線の雪景色を C62蒸気機関車が走行するシーンから この前の続きからだ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-10

今回は、最近 手に入れたC62蒸気機関車宮原機関区所属の特急つばめからだ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-11

自分では、まあまあの出来だと思っては、いるのですが 蒸気機関車は、実際 鉄道模型でも 眺めてみると 難しい感じがするのでね

D51-950エンドー製真鍮HOゲージその2

こちらは、中古のジャンク品のHoゲージのD51ですが 一応真鍮製です。エンドー製と 箱には、書いてありましたが 調べたら カツミ製じゃないのかと思っています。

D51-950エンドー製真鍮HOゲージその18

もっと 真鍮製だと 鉄道模型雑誌などの写真を 眺めていると リアルな表情が 感じ取られて見えたのだが 実際 本物を 眺めてみると 真っ黒で 質感が 良くわからないのだ。

D51-950エンドー製真鍮HOゲージその23

手で持って 初めて重さで実感するのだが もっと 細かい細部が表現されていると思ったら 意外とそうでもなくて 少しがっかりした車両だ。天賞堂かどこかは、忘れたが 正面のボイラーの窯の蓋が開いたり 運転席の描写なども しっかり作られていた写真を見た事が あったのだ このD51には、運転席には、モーターが 入っていたので これは、カツミ製だと 確信したのだ。

しかし 考えて見れば ボイラー周りの配管は、メーカーによって 作りが違うみたいですが 車輪関係のロッド付近は、電気機関車などに比べると 部品が少ないようで 動かして見るには、面白そうですが ただ 飾って眺めると イマイチ 物足りない気がしています。


仮想日本海縦幹線雪景色C62-15

そこの気持ちを 埋めて来たのが この鉄道模型シミュレーターV3なのだが こちらも 車両に関しては、まあ 20年近く前の車両なので こんなものかとも思うのですが


仮想日本海縦幹線雪景色C62-16

じゃあVRM5版のD51と見比べた場合に そんなに描写が違うのかと思えば そうでもないような気もしてね そう考えると この蒸気機関車という車両そのものを 鉄道模型にしろ この鉄道模型シミュレーターにしろ 作った場合に 電気機関車などに比べて この黒一色の色が一番の問題じゃないのかと 推理だ。

自分で3DCG車両が作れないので 素人の意見だが この黒の色合いが ここのVRMの場合は、真っ黒じゃない色合いで作っているみたいで 逆に 家のHOゲージのD51は、真っ黒過ぎて 細かい細部が よく見えないので そこら辺の 細部を見せる為に 天賞堂などのHOゲージだと 配管などやロッドに色を付けたり化粧した機関車が多いように見えるのだ。 ここのVRM3版のC62も 本来なら 貨物列車や普通車が牽引出来るような普通のC62が 欲しかったのだが それじゃ売れないか

VRM3版C62つばめ宮原機関区1

こちらは、前に作った VRM5版の蒸気機関車と比べる為に背景を揃えた画像からだ。

VRM5版C57-7

こちらがVRM5版のC57からだ。実際は、上のC62に関しては、少し色を濃くした記憶があるのだが こちらのVRM5版のC57に関しても おそらく これ以上真っ黒にすると 細かい部品が見えなくなるんじゃないのかとね

VRM5版C57-4

いずれにしろ 自分じゃ作れないから こうやって書いているのだが そこは、鉄道模型でも同じで 自分では、本物は、買えない揃えないから それに代わるものと思うのだが まあ そう思っているのは、自分だけでは、どうしようもないか 

北海道の鉄道路線から

Miyaiさんからコメントを頂き なんか 行った事がない北海道の鉄道が急に興味を持ってしまい調べていました。といっても さわりだけですが まずは、最後に紹介されたJR北海道が東急からロイヤルエクスプレスを借り受けて、運行される豪華観光列車からだ。

北海道一周までは行きませんが、函館からでは無く札幌から各観光地へ周るツアーが8月下旬〜9月上旬にかけて有ります。と教えて貰いました。 そこで 調べたら やっぱり 札幌からのクルーズプランで 3泊4日で周遊し、各回30人を募集し旅行代金は基本料金として1人68万円(2人1室利用の場合)が設定されているそうだ。そこからして自分が思い描いている鉄道の旅とは、全然違うのですが まず この北海道の地域というか地図が さっぱり わからなくてね

JR北海道の路線図1

この観光クルーズのルートが この地図みたいだ。この路線図を 見て 直感したのが これって北海道一周と呼ぶのだろうかと思ってしまってね 函館までは、2回行った事は、あるのだが もちろん車で 青森からフェリーで渡って 一応 函館近郊の大沼公園とか松前方面までは、行った事は、あるのだが それ以外は、まったく北海道は、知らないので 今回のコロナ感染が 無ければ 今年の夏は、北海道にでも 行って見るかと 思っていたのだ。

しかし 函館に行った時も 中々距離感が 掴めなくて 当時は、まだカーナビも無かったので ドライブ地図だけを頼りに 行ったのだが 距離が わからなくて 苦労しましたね

JR北海道の路線図2

今現在の JR北海道の鉄道路線図が この画像みたいだ。
この 鉄道路線図を 見て あれ 海岸沿線には、線路がないのは、廃線になったからなのか 気になって こんな50年前の鉄道路線図を 探してみた。

JR北海道の路線図3


やっぱり 海岸沿線は、全部は、繋がっていないみたいだ。

JR北海道の路線図4

どうも 北海道のイメージが 牧歌的な広い平野のイメージなんだが 実際は、海岸線まで山が連なっている感じで そこが この日本海縦貫線の富山と新潟の県境の北アルプスが海岸線まで 迫っているのと同じなのか とにかく行った事がない場所は、イメージ先行なので よく調べると 全然感じが違うんじゃないかと言う お話しでした。

JR北海道の路線図5

函館から札幌までの2031年までには、新幹線が開業するみたいで その距離が211劼發△襪修Δ任后

仮想日本海縦幹線日本海を行く その31

日本海縦貫線の雪景色に285系サンライズを 走らせた その続きからだ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズ3

285系サンライズが 踏切Bを 通過する場面からだ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズ4


下り線のトンネルに入る手前のスロープからの場面からだ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズ5

新幹線の高架下を行く 285系サンライズからの画像からだ。この285系サンライズに関しては、今まで 50回以上も記事を書いていたみたいだ。その中でも 2013年12月の夜の大捜査線なんちゃってね3で 紹介したのが この285系を これほど気に入った 始まりかも知れません

その動画で 使われていたレイアウトが 2012年7月に紹介した「はじめるシリーズレイアウト」で 285系4編成を 並走させた動画だ。まあ 今 眺めると アホな企画の動画ですが 面白かったので もう一度 再放送だ。



昔は、こういう感じの動画が 多かったね まずは、自分が おもしれければ それでいいやと 思ったけど 段々他のVRM関係の動画などを 眺めて来ると そうも行かないような気がしてね

で今回は、面白味は、ないけど 285系サンライズは、じっくり眺められるので まあ眺めて下さい

仮想日本海縦幹線日本海を行く その30

日本海縦貫線の雪景色に 今度は、お気に入りの285系サンライズを走らせてみました。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズ1

鉄道模型シミュレーターVRM2版の車両なので もう20年以上も前の車両からだ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズ2

ここでは、これでもかと この285系サンライズを紹介して来ましたが 今回も 又復習だ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズA
285系サンライズは、VRM2版で 出て来てから VRM3版をスルーしてVRM4版で出て来て 又 VRM5版でも出て来た 中々珍しい車両だ。 よっぱど 中の人が好きな車両なんでしょうか VRMonLineでは、7両セットで2,640円で 販売されてKATOのNゲージでは、19,635円で Tomixの HOゲージだと 86,600円だ。こちらの真鍮製HOゲージのカツミ製だと 7両編成だと408,000円だ。

そう考えると こちらのVRM2版の285系は、激安でしたね

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズB

一応 これだけの種類が入っていました。そして昔VRM2版とVRM4版を 並べて見た画像からだ。

仮想日本海縦幹線雪景色285系サンライズC

中々 このVRM4版の285系サンライズの走る姿は、動画では、あんまり見られなかったのですが 今回VRM5版の285系サンライズの室内が 丸見えの動画があったので紹介だ。



ran ranさんという方の動画からだが 中々ここまで 285系の本当の姿を見せてくれる動画も無かったので もの凄く参考には、なりますね



こちらは、TomixのHOゲージの285系サンライズからだ。う〜ん これを 眺めてしまうと ここの鉄道模型シミュレーターは、本当に 鉄道模型のNゲージ版を 求めているのか まず そこが疑問でね

かと言って こちらのTomix版HOゲージや カツミ製の真鍮製のHOゲージを 目指しているのか どうしても このHOゲージのような 重量感というか 厚みと言うのか 最近の映画のような 3DCGの描写まで 進化出来るのか? そこが これから先 どう進化して行くのか なんか気になったので 一言だ。

肝心の VRM2版285系サンライズの動画は、後日紹介だ。 もう ここまで来ると 2極化だからね 映画のような3DCG描写のゲーム車両か 昔のVRM3版程度の描写でも 我慢出来るのか 後は、お金と 簡単に遊べるか それしか 凡人には、判断できない今のご時世だ。

でも なんか 後5年もしない内に 又 大きく この鉄道模型シミュレーターも変わるんでしょうかね 今更 鉄道模型も 一から やる気もないので お金が掛からないで 後発でも やれる鉄道模型趣味は、ないかと 考えると やっぱり この鉄道模型シミュレーターV3が 一番 自分には、相性がいいかも知れないね

仮想日本海縦幹線日本海を行く その29

昨日の続きから キハ283系からの紹介だ。

仮想日本海縦幹線雪景色キハ283系4

このキハ283系は、鉄道模型シミュレーターのVRM3版に入っていますが この他にキハ261系とキハ281系が ありますが これは、VRM2版です。

仮想日本海縦幹線雪景色キハ283系5

そういえば 昔 ここで JR北海道関係の気動車を紹介していました。2012年1月に新VRM3★ガキの遊びだよ 1新VRM3★ガキの遊びだよ 2新VRM3★ガキの遊びだよ3で JR北海道関係の気動車を 紹介していました。

ここの鉄道模型シミュレーターV3とV2には、北海道関係の気動車が 一応これだけありました。

キハ183系国鉄色B

ただ この時点で 全部 揃っていたと思っていたら VRM2版の追加キット5のキハ183系第2セットを 持っていなかったんですね それを 知ったのが つい最近で そして このキハ183系第2セットの中身の車両の画像を探せなくて やっと見つけたのが foxさんのサイトのパッケージ情報に載っていました。

キハ183系国鉄色B-VRM2版セット2画像から

それが このキハ183系だ。 本当に20年近く前は、これでもかと 北海道の気動車を ここの鉄道模型シミュレーターを作っていた中の人は、好きだったんでしょうね

ついでに 気動車以外でも JR北海道には、こんな感じの特急電車があったみたいです。

キハ183系国鉄色B-789系スーパー白鳥

こちらは、789系スーパー白鳥で

キハ183系国鉄色B-789系スーパーかむい

こちらが 789系スーパーかむいからだ。 絵が おかしいと思うかも知れませんが お遊びなので スルーして頂戴 形は、キハ2831系と ほとんど同じに見えますが 中々カッコ良さそうでしたね

この前 NHKで 日本の廃線100動画というTV番組をやっていました。 北海道だけでも 廃線になった路線の動画が50本もあるみたいなので 50路線が 廃線になった計算なんでしょうか

キハ20とか 古い気動車には、あんまり興味は、ないのですが キハ40辺りからだと 種類が多いので 見比らべるのも 楽しいのですが 中々そこら辺の車種に関しては、こちらは、受け身の立場なので 全てメーカーさん次第なので 結局は、中の作る人の好みなのでしょうかね

キハ283系の 日本海縦貫線の雪景色を走行する動画からです。

仮想日本海縦幹線日本海を行く その28

日本海縦貫線に キハ283系気動車を走らせて見ました。 なんか 気になって走らせたくなったのだが なんか 廃車になるみたいな記事が ここに載っていました。昔 色々トラブルがあったとは、耳にしていましたが この昔のキハ283系は、順次 姿を消して これも 知らなかったのですが ここのTwitterには、新型のキハ283系が 載っていました。 やっぱり 昔のカラーリングが 好きですね〜

仮想日本海縦幹線雪景色キハ283系1

どうも時代遅れなのか 廃車近くになってからとか このVRM3版に 残っている車両ばっかり眺めていたら そっち系が 好きになった感じですね

仮想日本海縦幹線雪景色キハ283系2

このJR北海道のキハ283系と JR九州のゆふいんの森のキハ71系を 比べるのは、まったく毛色が違うので筋違いなのだが なぜ ここの鉄道模型シミュレーターのVRM5版では、このキハ283系をリメイクしなかったのか 好き嫌いと言うのか 好みが ハッキリしているか

仮想日本海縦幹線雪景色キハ283系3

こうやって 眺めて見ると VRM3版でも 悪くは、ないのですが まあ 色々事情があるのでしょうが リメークする車両と そうでない車両の差って どこなんでしょうか もう自作車両が どんどん作られて来るので 関係ない話か

モリタ倶楽部杯GIレース開催6

モリタ倶楽部杯G1レースも最初7組分のレースコースを用意していましたが どうもYouTube動画でも評価が 良くないみたいなので 今回のカーブコースGで 最後にしました。

15編成スタジアムカーブGゴール1

なのでYouTube動画に UPしたのは、今回のカーブコーナーGを含めて6本だ。やっぱり 最初から これは、作るのに無理があるとは、思っていたのですが おいらの腕では、ちと 無理でしたね

最初 このタモリ倶楽部の動画を見た時は、これは、面白いと思ったけど あれは、実際の鉄道風景を使っているからで これを 仮想鉄道模型で 表現しても あんまり意味は、無かったみたいだ。

そして一番の面白い所が あのナレーションが 面白かったので それを なんとか表現しようと SoftTalkを もう一度インストールして やっては、見ましたが これも 上手くいかず まあ限界だ。

それでも なんとかSoftTalkの 使い方が わかっただけでも まあいいか しかし たった3分近くの動画1本作るのに なんだかんだで 丸1日近く掛かってしまった原因は、ちゃんと 確認しながら 付属の画像や音声などを 作れば いいのに 楽しようと コピペで 間に合わせようとしたのが 間違いの原因だったみたいだ。

1本ずつ動画は、作ったのだが 付属の画像や音声は、まとめて作ったから 動画を作る段階で間違いが わかって 又 作り直しを してしまい時間が 普通の倍以上も掛かってしまったのだ。

しかも 出来上がった動画は、あんまり評判は、良くないみたいですが しょうがないね



ユーチュバーじゃないので 動画をUPすることに 意味があるので あくまでも おいちゃんの好きなように この鉄道模型シミュレーターV3の動画をUPしているので よろしくだ。

仮想日本海縦幹線日本海を行く その27

日本海縦貫線に他の列車編成を 走らせて遊んでいました。今回 C62-2蒸気機関車宮原機関区の車両を走らせてみたのですが これが 今まで 全然気が付かなかった蒸気機関車の運転台の中が見えたので 20年ぶりに紹介だ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-3

今までにないUP画像だけを紹介だ。VRM5版のD51やC57と比べて下さい

仮想日本海縦幹線雪景色C62-1

今回 初めて知ったのが この機関車の運転台の中身だ。中々ここを見る機会が ほとんど無かったので とくに走行させると 運転台カメラも機関車の前方にあるので この運転席からは、眺めないので まず 運転台は、覗きませんでしたね

仮想日本海縦幹線雪景色C62-2

そもそも VRM3版の他の機関車などは、運転席の中を表現するという感じは、無かったからね まあ そこらは、鉄道模型のNゲージと 似ている感じなのだが VRM4版以降になると Trainzの影響なのか ユーザーの要望なのか 電車でGOのような前面展望をメインにした考えが 強くなって HOゲージのような簡単な表現の運転席が 作られたのかと想像だ。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-4

しかし こうやってUPでC62蒸気機関車を眺めると20年近く前の車両ですが 中々いいもんですな 

仮想日本海縦幹線雪景色C62-5

このピストンとロッドの動きが 中々いいんですよ 他の電気機関車は、別に車輪が回転しても 遠目で見れば 気が付かないくらいなのだが 蒸気機関車の場合は、ピストンとロッドが動かないと蒸気機関車じゃないからね  

仮想日本海縦幹線雪景色C62-6

そして この煙と蒸気も あるとないとでは、これまた違うのでね 今回も 最初いつものBandicamで 動画ファイルを撮ったのですが 相変わらず C62自体のカメラだと この煙と蒸気が消えて撮れるので しょうがないので 又 スクリーンショットを4000枚近く撮って それをAviMakerで Aviファイルを作って それを 古いPCの方で ムービーメーカーで 動画編集をする 面倒な作業をして今回は、動画を 作って見ました。

仮想日本海縦幹線雪景色C62-7

このC62蒸気機関車には、ロッドが赤い蒸気機関車も あるのですが どっちというと こちらの普通のロッドの方が 個人的には、好きでね しいていえば この特急つばめのトレインマークも 無ければ 最高なんだが 他の電気機関車には、ヘッドマーク付とない車両の2種類があるのだが このC62蒸気機関車には、そういう選択が無かったから 貨物編成には、組みづらくてね

まあ ここで言っても わからないので VRM3版のC62蒸気機関車を 動画を見て下さい

 

VRM5版の蒸気機関車と比べて どうでしょうかね
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