新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

ループ曲線レイアウトから特急大全集その15

新VRM3★特急大全集の第15弾から ドイツ・スイス車両編成からの紹介だ。

VRM3版のEURO EXPRESSシリーズから7種類の車両を紹介だ。
VRMの輸出バージョンに収録されているヨーロッパ車両、ストラクチャーの日本国内向け製品です。VRM3とVRM4に追加できるデータが1つのパッケージに同時収録されています。洗練されたヨーロッパの鉄道シーンをお楽しみいただけます。 と 終了した製品情報には、載っていましたがね 

そういえば EURO EXPRESSシリーズのBahnsim PRO(BSP)は、その後 どうなったんでしょうかね 噂じゃ Eisenbahn-Simulationとも 少し関係があったとも 聞いたが どうなったんでしょうかね

まあ 昔の事なので どうでもいいか あんまり 触れたくない話みたいですが 野次馬なのでね

ユーロVRM3−ドイツ気動車Talent466ユーロVRM3−ドイツDGB客車






なぜか EURO EXPRESSと言いながら ドイツとスイスの車両が中心の鉄道シミュレーターだったのでね なぜドイツだったのか? 当時は、不思議でね アメリカのディーゼル機関車じゃ 駄目だったのか なんてね 

ユーロVRM3−ドイツICE-T1411ユーロVRM3−スイスIC2000客車






あんまり 当時は、説明がなくて これらの車両の中には、機関車が 後ろから牽引して押すプッシュフル走行の列車編成も あって それを 知ったのは、ずっと 後からですからね

ユーロVRM3−ドイツ タリスPBKAユーロVRM3−スイスSBBRe460






でも 作りは、 これが いいんだね〜 細かい所まで 作り込まれていてね

ユーロVRM3−ドイツDBBR101






この感じで アメリカンディーゼル機関車などが 出て来ると これまた 面白いんですがね 

Njゲージ鉄道模型とは、

昨日の夜中は、寒かったね で 夜勤明けで 起きてから もう冬支度で 車の冬タイヤ交換を しました。 なんせ夜仕事が多くて しかも これから 山形などの山間部に行く作業が 多いとも聞いたので こりゃ少し早いが 冬支度だ。

都会の人には、 わからないだろうね〜 このめんどくさい作業を 年に2回は、 行わないと こちらの地元じゃ生活出来ないのでね だから なんでも そうだが 日本全国 何でも一律に 考えているアホな国会議員も 居るみたいですが 人それぞれ 年収も 考えも 生活レベルも違うという意識の元で 国政を 考えて欲しいもんだね と 誰に 言っているんでしょうかね

ところで ネットで 本当は、20番分岐器の記事を 探していたのですが その話は、後日 報告という事で 今日は、リアルな足回りを追求するNゲージという考えのNjゲージという規格のNゲージを紹介だ。

このNjゲージとは、日本型狭軌鉄道(主に1067mm)の狭軌感を求めて、Nゲージ(1/150)の軌間を9mmより狭くした鉄道模型の総称です。という ビバン模型製作所という所が 制作している鉄道模型のNゲージの新しい規格線路だそうです。 今日までまったく知りませんでした。

サイトの中で なぜビバン模型製作所は、なぜNjゲージに軌間6.5mm(Zゲージ)を採用したのか? という記事の中で軌間1067mmの鉄道では、1067÷150=7.113mmです。本当のNjゲージは7.113mm軌間でなくてはいけません。が、、、、、軌間7.1mm(表中赤文字)より、軌間6.5mm(表中青文字)方が、実車寸法に近い値となっていることが分かります。 で 結論から言うと ここに載っているような Zゲージの6.5佗のレールを使用という 予想外の展開で もう びっくりだ。

このサイトの記事の中には、こういう文言が ありました。

そこまで車両・レールにこだわるのであれば、12〜13mm(HOj)、24mm(OJ)ゲージを採用したほうが?と思われる方もいらっしゃるでしょう。しかし、日本の住宅事情と制作費、工作精度(誤魔化しが効く!?)を考えると、1/150サイズが手頃ではないでしょうか?」

もうひとつ

「模型メーカーが本腰を入れて取り組めば簡単に出来ることなのです。 先進国の仲間入りや、鉄道模型趣味の社会的地位の向上を果たした現在日本においては、日本の鉄道模型ユーザーのレベルも世界レベルに成りつつあると思います。そろそろ、模型メーカーさんには採算度外視でファインスケール化を模索して欲しいところです」

これらの文言を 見ていたら リアルを追求なさっている 某鉄道シミュレーターさんの 基本の基本の基準レールに関しては、1998年当時から さっぱり 何も変わっていないような気がしてね 

物事 なんでも そういう基本的な拘りも 時に必要とも 思うのだが しかし おいちゃんは、そこまで求めないのでね メーカーさん 安心してください タダ 相変わらずのTomix版レールとIMAGIC版レールが 一緒に使えないというのか 使っても 絵にならない感じが 気になってね これ 要は、NゲージのTomix版レールとKATOレールの違いなようなもんで 道床とかの幅が違ったり それぞれ特徴は、あるのだが 一緒には、使いづらい面は、大いにあるんだね まあ そこら辺は、 そろそろ 新バージョンで 新レール規格が 出て来ると 予想しているのだが これもだ ユーザーが どの程度 リアルを求めているかでしょうかね 

まあ おいちゃんから 見れば リアルも必要ですが 一番は、使い勝手があって しかも お手軽な値段で手に入るのが 一番ですね だから こういう HojにしてもOjにしても 動画で見るだけで お腹いっぱいなのでね

で 今日も このNjゲージの動画を紹介して リアル狭軌鉄道を 味わって下さい

まずは、Njゲージ車両の台車部分の作り方の動画からだ。



これも こういうものが 作れる人から見れば 面白いのだが ここのVRMと同じで 作れそうにない者からすると 凄いね〜で 感心して 終わりの感じだね だって そこまで 拘って作るなんて気など 更々ないのでね

そして これが 凄いと思った Njゲージ車両のリアルさだ。 まずは、KATOのC12からだが 隣のおっちゃんが持っている古いC11の蒸気機関車と 全然 精巧さが違うんだね ここが 一番の問題なんでしょうかね



これもだ ある程度 プロに近い方が 作ったレイアウトや車両だから こういう感じのリアルな動画で見られますが これが ズブの素人が このNjゲージを 始めるには、ちと 敷居が 高そうですね〜

もう1本は、KATOのC56からだ。



どうでした 中々のウェザリングで 凄いですね〜  こういう感じの VRM動画は、レイコンがあった時には、多かったけどね 最近は、どうなんでしょうかね

おいちゃんの場合は、 自分で作ったレイアウトで走らせるのが 一番の楽しみだと 思っていますが まあ VRMCLOUDなどは、その まったく逆の考え方ですが その割には、VRMCLOUDの走行動画を 自分は、ほとんど見てませんが 結構 UPされているんでしょうかね

追伸

鉄道模型の よく わからないのが リアルを求めるなら その上のバージョン例えばHojゲージとかOjゲージでも 良さげに思うのだが 一番 良く言われるのが お金の問題と聞くのだが それとも 一番は、スペースの問題なんでしょうかね 

そのスペースの問題なら こちらのVRMには、あんまり関係ないので おいちゃんは、このVRM3版に ハマっていますが どうやって どこから眺めて楽しむのか 手で触った感触が 堪らない あの真鍮製のHOゲージを 一度 味わってしまうとね 若いお姉ちゃんの人肌と 同じに感じて それが 良くて 皆さん 高額なお金を出してまで 手に入れてるなんてね まあ アホなスケベな考えが浮かんでしましってね

まあ ただ 眺めるだけなら ここのVRMで十分な気もするのだが 触れる感触が いいんでしょうかね

VRM3版一筋の おいちゃんには、今の所 わかりませんな〜 でも  鉄道模型は、人気があって売れているからね〜 

新VRM3★特急大全集の集計からだ。

今日も これから 夜間作業なので 手短に

新VRM3★特急大全集の集計を してみました。 今まで第14弾までの1〜135編成を紹介して来ました。が 一番最初に 紹介したのが 約3週間前なので まだ 一ヶ月も経過していないのだが 紹介だ。

VRM3特急大全集集計その1













こんな感じで 1415回の再生回数みたいですが あんまり 皆さん 興味がないようなのですが それでも 懲りずに VRM3版にある 全てを 紹介してみるつもりなのでね 他のバージョンとの違いを 見せ付けないとね

ここの新VRM3★の存在の意味がないのでね 生き残りの為には、なんでも やるのですよ 恥も外聞もありません 例え 何十回しか再生回数が なくても トータルで見れば 新VRM3★も 結構 頑張っているからね

では、又 明日のこころだ。

ループ曲線レイアウトから特急大全集その14

新VRM3★特急大全集の第14弾から 在来線の貨物編成以外は、 ほとんど 紹介したので 今回は、事業車(試験測定車)と 保守用車の保線モーターカーからの 紹介だ。

事業車は、クモヤ192という試験測定車だ。 どうして このような事業車が まだ他に沢山 出ていないVRM車両があるにも関わらず マニアックな車両を 出して来るんだね

こういう個人的な好みというのか趣味というのか 今回のVRM5版でも クモヤ143という車両を 作っているみたいですが なんか もっとメジャーな車両とかは、出さないんだね〜 高崎所属旧型客車よりスハフ42 とか もう本当に こういうコアな車両は、リクエストの上位に入っているんでしょうかね まあ どうでもいいか

DE15ディーゼル機関車ラッセル仕様ですが 一応 ナンバープレートの番号違いのDE15が2種類入っては、いるのだが これも まったく同じに見えて 結局は、ラッセル車に関しては、1編成しか ほとんど使いませんね

そして 保線モーターカーからだ。 これは、わざとかどうか知りませんが 詳しい車両の名称は、付いてないのですが 一応 調べて たぶんTMC-200モーターカーだと思うのだが これも 今になれば レアな保線モーターカーでね よっぽどじゃないと 今では、見当たらない車両ですね

その保線モーターカーに トロッコだけの編成と レール運搬編成 そして レール運搬が終わった 空の回送クレーンだけの回送編成を 牽引させてみました。

そういえば その後 VRM4版では、TMC-400という保線モーターカーが 入っていたような気がしましたが 調べたら もうVRM4版の画像とか記事も削除されて 画像もないんだね

そうしたら なんと 鉄道模型シミュレーター5 第9B号に TMC-400とTMC-200の2種類が入っていたんですね
ここら辺の 前に紹介した クモヤ143などの事業車と 実際は、動かないで 鉄道沿線風景の 一部になりそうな保守用車では、ユーザーが使う頻度が 違うようにも見えるのですが どうなんでしょうかね

しかし この TMC-400に関しては、10年近く前に  スイッチャー と呼ぶぜ! で 塗り絵で 紹介していましたが 当時 保線モーターカーというよりも スイッチャーに 凝って 色々調べて記事にしていましたが まさか それが 後で VRM4版などで 出て来るとは、夢にも 思い浮かびませんでしたね 

さて これから先 どういう車両が 出て来るのかね〜 新幹線は、売れるから まずは、リメイクを含め 全種類は、出て来るでしょうね 在来の私鉄関係は、どうでしょうかね〜 

ところで 話は、変わるのだが この前 初めて知ったのだが 天賞堂の真鍮製の鉄道模型って 純然たる日本製じゃないんだね なんでも ムサシノモデルと同じ感じで 韓国や他の国で部品調達していたと ネットに書いてありました。 今時 純然たる日本製の鉄道模型なんて ほとんどないとも書いてあり もし そういうのがあっても 二桁どころか三桁になる可能性があるとも書いてありました。

電化製品なんかと同じで あくまでも 天賞堂ブランドなんですが 細かい所は、違うみたいでね でも 最終の塗装だけは、日本で 塗装しているとも 書いてありました。 今に始まったんじゃなく 昔から そういう感じで やっていたらしいですね 何十万でも 高いと思っていましたが それも 純然たる日本製じゃないから 今の二桁の値段に抑えてあると聞いちゃうと つくづく 高級な趣味だと 思ってしまいますね


今日は、碓氷峠関係から

いつかは、行って見たいと思っている碓氷峠鉄道文化むらの紹介動画があったので 紹介だ。



中々面白かったですね これ見てしまったので もう行かなくても いいか 次は、昭和38年頃の国鉄信越線 横川・軽井沢間のアプト式路線で活躍するED42の8ミリ映像だそうです。



話では、聞いていましたが 動く動画は、初めてでね ED42や 前のEF63にしろ 碓氷峠に合わせた特別仕様の機関車だったんですね 初めて知りました。

もう一つは、BVEの動画で EF63+あさまで、横川から軽井沢の碓氷峠の急勾配区間を力強く後ろ向きで」登って行く動画からです。 相変わらず BVEは、独特の雰囲気がありますね



VRM5版の線路に似ている感じもしない訳でもないのですが こちらのBVEの方が 線路に関しては、作りの感じは、アドバンスルール並みの作りは、VRM3版が 登場した時から こんな感じでね

憧れでしたね〜 でも 運転は、出来なかったね〜 どうも 電車でGOも 上手く運転出来なかった。 だからじゃないが その反動なのか レイアウト作りの方に 固執していますね

どうですか とくに あのトンネルのアーチ形が いいんだね やっぱり トンネルは、アーチ形ですよね〜 動画で見るのは、VRMだろうが BVEだろうがRaillSim、Trainz,MMD鉄道 なんでも いいいんです。

もちろん 鉄道模型もね


リバーブループ曲線レイアウト制作中10

昨日の続きから リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間から

ループ曲線勾配部分への 遠景樹木の貼り付けからだ。

リバーブループ曲線制作中27リバーブループ曲線制作中28







左側のレイアウト図が 今作っている夏景色西側上部分からだ。 この曲線カーブ勾配部分に樹木を貼付けているのだが  これがね 難しいのよ

リバーブループ曲線制作中29リバーブループ曲線制作中30







こんな感じで 5价碓未旅發気鯤儿垢靴同鷏兵木などを貼り付けたりしているのだが まるで 鉄道模型の素人が 初めて作った山肌に樹木を貼り付けた感じと同じでね あまりにも整然と 並んでいるようにも見えるのだ。

でも 考えようによっては、列車編成を 邪魔しないで 眺められるという観点から考えれば これもアリかもね

リバーブループ曲線制作中32リバーブループ曲線制作中31







こちらは、 河川が合流する場所からで これから 作って行きます。 右側が 滝なのか渓流なのか? なんだか わからないのだが 作っている途中のものだ。

要は、設計図なんか 元々ないのでね 思い付きで 作っているのだが なんか こういう自分にしか わからないものを 作ってしまうのだが まあ それが新VRM3★なのだ。

確かに 人様から お褒めを頂くようなレイアウトも 作ってみたいのだが 結局は、自分で 列車編成を 走らせた場合に どう見えるか? 自分で気に入れば どうでもいいや で 作ってしまう

まあ そんなものが 本来の VRM3のレイアウト制作だと 楽しみますかね

鉄道模型の楽しみ方も 色々だ。

鉄道模型の楽しみ方も色々あるのだが こういう楽しみ方は、初めて見たので紹介だ。

なんでも あの鉄道四天王とか呼ばれているホリプロのマネジャーの南田祐介という方が 企画しているのかどうかは、知りませんが 今回の企画は、そのホリプロのマネジャーが 企画した 完全 再現 鉄道模型での北斗星完全再現なる動画みたいだ。 

なんか ついつい最後まで見てしまったのだが こういう楽しみ方も あるという事でね 鉄道模型を まったくやらない おいちゃんですが これを VRMで やってみたら こりゃまた 面白いとも 思ったのだが 材料の北斗星は、あるのですが 東北線を走る709系や711系がないのでね



しかし 自分の趣味が いつの間にか 仕事になって この趣味と仕事の線引きって どうなっているんでしょうかね ここまでの 鉄道に対しての情熱は、おいちゃんには、ないからね〜 あくまでも第三者的に 見るのが 好きなのでね 商売というのか こういうのも仕事になるというのが 時代なんでしょうかね

リバーブループ曲線レイアウト制作中9

今日もリバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っています。
三連休中に ほとんど このレイアウト作りに没頭している おいちゃんは、 まあ なんと暇なおっさんなんでしょうかね 

いや 逆に考えると それだけ この新VRM3★のレイアウト作りが 面白くて辞められないと 考えるべきかだね
今日は、少し このVRM3版に於ける レイアウト制作に関しての 基本の視点は、どこに重点を 置いて作って見るかについて考えてみる

そもそも このVRMの 創業者というのか 当時の社長さんは、 VRMのレイアウトに関しては、こういう文章を 開発室秘話みたいな記事の中で 書いていたんだね 

「シミュレーションでは、どこに視点を置くのかというのが 問題で 鉄道模型シミュレーターでは、「列車の運転士に視点を置くのか それとも 複数列車の運行に視点を置くのか 」という二つの考え方があります。 運転士の視点を 置いた場合は、全体に対してミクロな見方をする 

将来バージョンでは、閉塞区間や速度制御の概念が導入され こうした機能は、マクロな見方ととらえられることができます。 複数の列車を運行する場合は、運転士の意思ではなく 全体のダイアが正確に動いているかという「列車管理の」考え方に重点が置かれます。 

この運転士の視点と列車管理の視点は、ミクロとマクロの異なるスケールで考える必要があり アプリケーションの操作方法にも影響が出てきますが 将来のVRMでは、 この二つの操作モードが搭載される予定だ。」

と おいちゃんの頭じゃ このミクロとマクロが どういうもので 二つの操作モードに関しても 未だに さっぱり理解は、出来ていないのだが ただね これは、作る側の ある程度 これらのゲームを出来て当たり前の考えであってね このVRM3に対して そこまでを求めていない おいちゃんみたいなものから 言わせると なんか違うような気が なんか17年近く経過して やっぱり根本のVRM3レイアウト制作に関して 違うんじゃないのかと ふと 思ったんだね

第一に 今時 こんな二つの操作モードを 使いこなすよりは、一つのモードで使えるゲームの方が キーボードなどを 使わないゲームでマウスだけで出来る操作などの方が便利なような気がしてね まあ それは、どうでもいいか

で 今日は、何が言いたいかというとだ  「シミュレーションでは、どこに視点を置くのかというのが 問題で 鉄道模型シミュレーターでは、「列車の運転士に視点を置くのか それとも 複数列車の運行に視点を置くのか 」

ここなんだね おいちゃんの考えでは、 列車の運転士に視点(運転台から見える視点)で 複数列車の運行に視点(これは、俯角などや定点カメラなどの外部から眺められる視点)だと ずっと 考えていたんだね

で この運転台の視点と外部jからの視点という意味で 鉄道模型シミュレーターというゲームを考えた場合は、17年前の当時は、まだ 鉄道模型に関しては、自分で作ったレイアウト上を CCカメラ搭載の車両で 動画で撮って見るという感じが ほとんどなかったのだが 最近は、それが 当たり前になって来て しかも 音源や 複数列車運行や信号現示のシステムなど どんどん進化して行くのを 見ていると VRMの レイアウトを作るという目的と もう一つの列車運行管理に関しても 鉄道模型に先を越されそうな勢いでね 

もう一度 原点の 列車を走行させた場合の列車編成が どのように見えるかという 基本のレイアウト制作について 新VRM3★として 少し考えてみる  レイアウト講座の お話だ。 と 前置きが 長いね というか関係ないか でも この昔の このVRMを 作り出した創業者さんの考えと どうしても VRMのレイアウト制作に関しては、なんか違うんじゃないのかと思ったのでね

リバーブループ曲線制作中26リバーブループ曲線制作中25







上の画像は、今 制作している夏景色のループ曲線の勾配区間の画像からだ。 この画像だと ちと ここが高低差が115个發△襪茲Δ砲蓮見えないんだね

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その為に 畑や遠景樹木を貼付けて いくらでも 緩やかな丘のイメージを表現しようと試みていますが 中々難しくてね どうしても 地形の色が 同色なので もう少し影などが 付くと高低差を 感じるようには、なると 思うんだがね

で これは、定点カメラからの画像で 一番のメインは、こう勾配ループ曲線を 駆け上って来る列車編成を 眺めてみたいと思って こういう地形を 作っているのですが そうすると 本来 列車の運転台から見える樹木とか 線路脇の雑草などが 生えていたりすると もっとリアルな感で 雰囲気としては、いいんですがね

ハッキリ言って 線路脇の樹木などが邪魔で 列車編成を眺める障害物になってしまうんだね

でも こういう遠目から眺めた画像と運転台から眺めた画像の両方を楽しみたいと思うと これが 悩んでしまうんだね そういう時に 役に立つのが それこそ RM-MODLSなどの ジオラマレイアウトなんだね 

しかし それは、一部分を 切り取った画像で 写真として見るには、最高なんだが これが 動く動画で見ると どうなのかは、ちと わからなくてね で 俯角というのか 外から眺めても それなりに良く見えるレイアウトとは、 どういうものか? 車両編成中心に考えると レンタルレイアウトのような感じの 線路脇には、とにかく あんまり余計な付帯設備や樹木は、配置しないのが 一番良さそうに思えるんだね

一番の ハッキリしている参考は、鉄道博物館などのような 大勢に見せるように作ってあるレイアウトだと思うのだが じゃあ このVRM3版のレイアウトだと どこまで 線路脇の風景を考えた場合 例えば 雑草のような樹木は、どうしたらいいのか? VRM5版だと 雑草という部品もあるそうで よく駅構内などで 使っているのを 見た事があるのですが あんまり 普段の線路脇の風景に関しての 雑草配置した画像を見た事ないのでね

本来 そういうレイアウト制作に関しての記事が 最近は、ほとんど出てないので こうやって自分で記事にしているのですが VRM3版の話しなのでね 伝わらないか

リバーブループ曲線制作中21リバーブループ曲線制作中22







要は、例えば こういう スルーガータ橋の橋脚の土台部分の処理で 平らな部分を見せたいので ここに花壇か遠景樹木を配置しようか?とか 考えているのですが こういうのを 考えながら 好きなようにレイアウト制作をして 暇潰しをしながら 出来た事を 思い出してレイアウト制作に 没頭している

このレイアウト制作に関しての 創業者さんや メーカーさんは、どういう今の率直な感想が聞きたいもんだね
確かに 高度な精巧な部品は、作っているようには、見えますが それらの部品は、どういうシチュエーションで どのように使うのか という 参考モデルレイアウトが 出て来ないのでね

と 勝手に 思っている事を 書いてしまったが 要は、このVRMに関しては、VRM3版も VRM5版もレイアウト制作に関しては、基本は、同じじゃないのか?と 考えてしまったんですが なんか 今 考えると 全然 違うゲームのような気がしてね だから ここは、あくまでも VRM3版に関しての持論なんでね

あしからずだ。 休みも 残り半日で 終わっちゃっうね〜 明日から 又 お仕事というのか 稼ぎに行かないとね  でも このVRM3版を やっているから 無駄なお金を 使わないので 最高の暇つぶしゲームだね

リバーブループ曲線レイアウト制作中8

リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っていました。
築堤部分の埋め殺しも 終わって まだ 完成は、していませんが 貨物編成試験走行をしてみました。

ついつい 眺めていたら なんか動画にしたくて 動画にしてみました。 こんな事ばっかりやっているので 中々レイアウト制作が進みません

まあ これが いつもの 新VRM3★のレイアウト制作でね 作っては、ビュアーで眺めて 遊んでしまう こんな感じでね 暇つぶしをしています。 鉄道模型じゃ味わえない世界を 味わわいとね 面白くないのでね



しかし なんだね やっぱり このループ曲線からの 雄大な貨物編成の 湾曲して見える景色が 個人的には、最高ですね こんなの見て 喜んでいるんだから 単純明快で 一番 いいかもね

最近というか 面倒な理屈なんて どうでも いいんです。 只々自分で作ったレイアウト上を列車編成を 走らせ眺めるだけ 人のレイアウトじゃ どこまで行っても 大川栄策の「さざんかの宿」じゃないのだが 愛しても愛しても 他人の妻ですからね


おっと いけねえ〜 まだ これからも 制作続行しないとねって その前に 散歩でもして来るか 三連休なんだが 結局 家に居る感じですね

リバーブループ曲線レイアウト制作中7

リバーブループ曲線レイアウトの夏景色部分の西側上部部分のループ曲線区間を作っていましたが やってしまいました。 突然のレイアウターの停止だ。 

まあ たまに あるんですが 平地作成で 築堤を 埋め殺しをして さて 周辺の山側部分を作るかと 調子よく 進んでいたのですが ついつい ダブって平地作成のクリックをしてしまい ジ・エンドだ。

あと もう少しで 完成という所で バグってしまうのでね なんで もう少し前に 保存を掛けて置けばと いつも 思うのですが 調子いいと まだいいや このまま あと もう少しだと ついつい頑張ってしまう これを もう何十年も 繰り返しています。 学習しませんね〜

で 一応 築堤の埋め殺しで片方のループ曲線だけは、出来たので 紹介だ。

リバーブループ曲線制作中17リバーブループ曲線制作中18







ここまでは、出来て これから この周辺の山側部分を作っていたんですがね 残念無念だ。

もう 一つ こんなものも作っています。

リバーブループ曲線制作中19リバーブループ曲線制作中20







まあ これが 何になるかは、 おいらにしか わからない なんてね レイアウト作るのは、やっぱり楽しいね
 
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