新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

あの時楽しかった塗り絵から3

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM3版キハ40系塗り絵総集編1



























オリジナルを 分解して真ん中の部分だけを改造していました。ホワイトボデーを最初に作るのが面倒でした。

最近 現物の鉄道模型に大変興味を 持っています。しかも走らせない観賞用としての鉄道模型として

竜飛岬に又行ってきました。

昨日の5月1日に 青森県の津軽半島の北端の竜飛岬まで ドライブに行ってきました。 しかも日帰りで 只々走り続けるという丸一日掛けて900勸幣紊眩行して来ました。しかも最悪の雨降りで 何も見ないで帰って来ました。

そもそも なぜ竜飛岬まで ドライブに行ったのか それは、4年前の2016年5月2日に紹介した3代目オディセイで行く青森 その1で 機会があったら もう一度行って見たいと 櫻も見ごろかなと思ったのだ。がしかし 天候が悪くて観光どころじゃない どこにも寄らず どこにも見ないで食べないで 何しに行ったのか まあ いつものドライブパターンになりました。ドライブでも 観光でも お天気次第 天気が悪ければ観光も半減だ。
 
朝7時に家を出て 東北自動車道を北上して 櫻で有名な弘前を敬遠して 向かうのは、前回行った五所川原の金木町の芦野公園だ。ここも桜の満開も少し早かったのか散り際で 雨も降っていたので 車からは、下りず 通り過ぎて行きました。 やっぱり 前回のイメージが焼き付いているので それじゃないと 感動を感じなくて 

今回の一番の目的は、国道339号線(竜泊ライン)を 通って傾斜を実感してみたいと知合いが一緒だったので 今日のこの日しか予定がなかったので 竜飛岬まで行くことになったのだ。

そして到着した竜飛岬は、予想通り霧が濃くて 何もかもまったく見えません なので しょうがないので ここまで来た証として 看板の写真だけを 撮って来ました。

竜飛岬津軽海峡2













本当は、津軽海峡が 綺麗に見えるのですが ご覧の通りの状態でした。初めて来た観光客には、せっかく こんな本州の最北端まで来て この霧だけしか見られないのは、気の毒でした。

竜飛岬津軽海峡冬景色歌碑1













この津軽海峡冬景色の歌碑では、常に 石川さゆりの津軽海峡冬景色の曲が流れています。なので やっとたどり着いた気分になります。この津軽半島と 一緒に向かい側の下北半島も観光すると 最高なんですがね

竜飛岬国道339号階段国道1












前回 見過ごしてしまった国道339号線の有名な階段国道の標識から 

竜飛岬国道339号階段国道2












前回は、車を駐車した駐車場より上の駐車場に駐車したので この階段国道を 見失いました。ここの駐車場に止めて ここから階段を上って行ったのですが きつかったね そして そこから見た眺めが 写真も撮れない程の霧の中じゃ こんな標識写真くらいしか撮れませんでした。

さて ここからが 目的を失った行き当たりばったりのドライブだ。 まだ時間があるので 青森に戻って東北道で仙台に戻るのを 急遽変更して 秋田の由利本荘まで南下して そこから仙台に帰ろうという事に決定だ。 知り合いが 由利本荘に 会いたい人が居るので そちら経由で帰らないかと 懇願されて 承諾をしたのは、いいのだが 高速を通らないで下道を 300勸幣紊鯀るので 夜にしか由利本荘に到着しないが それでもいいかと尋ねたら 挨拶だけして帰りたいと 又 今来た国道339号線竜泊ラインを 戻って十三湖を経由して 県道12号線を鰺ケ沢に向かいました。

そこから国道101号線を秋田の能代まで南下して行きました。ここ国道101号線を 通るのは、30年以上も前になるので懐かしかったです。 が 天気が 悪けりゃ何も見えないので せっかくのローカル線で一番人気と言われている五能線との並走も出来ませんでした。

でも せっかくなので せめて有名な千畳敷の写真だけは、撮って来ました。

五能線千畳敷海岸1












この写真じゃ そこらの岩場がある海岸ですね

五能線千畳敷海岸2













とにかく天候が悪いと 本当に 何しに行ったのかと 思うのですが 一度 来ているので まあ こんなもんだ。

五能線千畳敷海岸3













せっかくなので 五能線の線路も撮って来ました。ご覧の通り 線路の脇を国道が並走するような所が多くて おいちゃんから言わせると 鉄道に乗らなくても 同じ景色が見られるんじゃないのと思うのだが

五能線千畳敷海岸4












写真の真ん中辺りに 千畳敷駅があります。 一日に2本くらいは、リゾートしらかみの観光列車が走っているみたいです。夕方近くに 撮り鉄の人が 待ち構えていたので どっちからか その内 接近して来るのかと 思っていたら下りというのか能代の方から五所川原方面に向かう列車に遭遇しました。 でも雨降りで 運転していたので 写真は、撮っていません というか撮った試しがありませんが 興味があるのは、線路情景だけです。

こんな感じで 雨が降ったり止んだりを繰り返しながら 能代に到着して そこから 秋田道、日本海縦貫道を経由して 由利本荘に夜になって到着して 知り合いの用事が済んで そこから一路帰宅だ。

15年近い中古車のナビなので これが古くてあんまり役に立たないで新しい道路や高速が入っていないので 由利本荘から最短ルートで 帰る事にしたのだが これが 国道108号線の山越えで 大きな峠を二つも越して帰らなきゃならないので しかも秋田の湯沢までは、走った事がないので あんまり自信がなかったのだ。

夜の峠越えを した方ならわかるのですが 本当に怖いのです。しかも 夜中に近い時間ともなると 尚更だ。確かに雪の心配は、ないのですが でも国道339号線竜泊ラインも 一週間前に冬期間の通行止めが解除されたばかりで 道の脇の日陰には、雪が残っているので 本当に 怖いのです。

でも そういう峠道を 昔は、仕事で 一人で 峠越を 夜にもしていたのです。 しかも今回は、一人じゃないので 明日は、休みだと 思ったら 気が楽だと 二つの峠を越して 無事に 夜中に戻って来ました。

まあ 一人なら絶対走れない一般道を含んだドライブでしたが ある程度 自分で 時間が読めたので 今度もっと遠くまで行く予定があるので その準備の為には、参考になったドライブでした。

天気が 良ければ五能線からは、こういう景色が見られました。というか 国道101号線からも 同じような景色が見られますが この動画のように 写真に撮られるような綺麗な景色は、鉄道からも国道からも見えない ここが 鉄道雑誌なんかに出て来る鉄道写真の投稿写真なんでしょうか 写真は、人の撮ったものを見る




いくら景色が良くても 天気が悪けりゃ綺麗な景色は、見られない だから 人様の鉄道写真を 眺めるのが 一番面白いし よく こんないい天気の日とか雪景色などを撮ったものだと 想像すると感動するのだ。

仮想東北本線越河駅レイアウト76

仮想東北本線越河駅レイアウトから 今現在のレイアウト図から紹介だ。

越河レイアウト2019.5.1配線図1













画像の上の部分の青線で囲まれた部分が まだ 見完成部分で ここの白石駅と 空き地を埋めれば完成なのだが 今だに アイデアが浮かばないので 只今 思案中です。

今現在の レイアウトファイル容量は、9,528kbで 部品点数は、19,352点だ。 今から15年近く前なら それこそ動かないとか色々問題がありましたが Windows10とか7に代替わりして それに合わせてディスクトップのPCも新しくなったので 今の所は、サクサクとスムーズに レイアウト製作は、出来ていました。

が ここに来て 容量1万kbと部品点数2万点の VRM3版の最初の登竜門に ぶち当たり さて どうやって 部品配置を こなして行くのか? 秘策は、あるのですが これは、あんまり使いたくないのですよ

部品の配置も そうですが 一番 気を付けなければならないのが 意外と平地作成と 地面テクスチャーの配置の場面での クリック操作で ついつい欲張って操作を急いでしまうのが 一番バグってしまう原因なのだ。

と ここで 書いても 今更 VRM3版の話しでは、なんの役にも立ちませんが 具体的な症状とか 問題を提起しながら ここに書き留まるのも ここのブログの定番なのでね

おっと あと2時間ちょっとで 平成も終わります。 が ここのVRM3版は、まだまだ 終わりませんからね どこまで やれるか 使えるから捨てられない まあ そういうゲームがあってもいいじゃないが モットーだ。

平成最後の ローカル見張線の前面展望の動画を紹介だ。 なんだかんだで2400本以上も UPしていますが もう少し頑張って UPし続けるのでね




仮想東北本線越河駅レイアウト75

考えてみたら 今は、GW期間の10連休なんだね〜 なんせ毎日が 連休みたいなもんだから 相変わらずのVRM3で お遊びだ。

さて 白石駅構内ヤードから 少し外れた本郷踏切周辺の空き地を 埋め込みしていました。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺1
















まずは、田んぼを作って見ました。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺2
















東北本線とローカル見張線に挟まれた空き地を 何で埋めようか? 考えたのですが 結局これしかない

越河レイアウト本線本郷踏切周辺3

















というか 地形の部品がないので 田んぼか畑しかない しかも デカ過ぎるので 扱いにくいのだ。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺4

















それでも 畑の部品の方が どっちかというと 使い易いです。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺5

















とにかく なるべく 地形テクスチャーを 使わないようにするのが 長年このVRM3レイアウト作りをしていて気が付いた レイアウト作りのコツですね

越河レイアウト本線本郷踏切周辺5

















そして この畑や田んぼの部品の端っこを あぜ道とか遠景樹木で隠すようにして直線部分を消す

越河レイアウト本線本郷踏切周辺6

















とまあ 誤魔化しですが それなりに見えれば OKだ。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺7

















遠景樹木を埋め込んで使うというのを ここで教えられて それから これでもかと使っていますが 

越河レイアウト本線本郷踏切周辺8

















本当は、場所によって 埋め込む高さを変えているのですが 最近は、ズルをして 大体このくらいと思った高さで 使い回しをしています。

越河レイアウト本線本郷踏切周辺9

















こんな手の内というか 役に立たない話をしても しょうがないのだが 昔は、逆に色々教えて貰ったもんだが そういう話題も ほとんどないから 残念だ。

さて本来なら このGW期間中にでも このレイアウトを完成させたかったのですが やっぱり無理みたいですね まだ 白石駅本体とか その駅前周辺を どうするか 全然まだ考えていないのでね

仮想東北本線越河駅レイアウト74

想東北本線越河駅レイアウトの白石駅構内の制作の続きだ。

昨日は、なんだかよくわからない工場を紹介したが 今回は、同じ敷地内にあるオイルターミナルから紹介だ。このオイルターミナルで思い出すのが 福島の郡山にあるオイルターミナル基地だ。 なぜ この場所に作られたのか
元々が 油槽所という名称で製油所で生産されたガソリンなどの石油製品を一時的に貯蔵し、タンクローリーに積み込む設備を持つ施設だそうです。 最近は、物流効率化のため、製油所から油槽所を経由せずにガソリンスタンドへ配送することが増加したため、油槽所は減少傾向にあるらしいのだ。

だから一時的に貯蔵して すぐ配送する為の設備なので 私 大きな間違いをしていました。それは、石油タンクの貯蔵タンクは、そんなに大きな設備は、要らないのです。 しかも 今は、効率的にもガソリンタンク貨物車が 到着すると すぐ タンクローリーに移し替えるみたいで そこら辺の事情を まったく理解しないで 作っていました。

越河レイアウト白石駅構内石油基地1

















だから こんな感じの石油タンクなどは、現実には、あり得ないみたいです。しかも ここは、港湾施設じゃなく内陸部の駅構内なので 絶対こんな駅の近くには、オイルターミナルは、作りませんね

越河レイアウト白石駅構内石油基地2

















いつも 眺めている「懐かしい駅の風景〜線路配線図とともに」の中に 郡山オイルターミナルの現示系統図が 載っています。 

越河レイアウト白石駅構内石油基地3
















東北本線の郡山から磐越東線の舞木に向かう途中に この郡山オイルターミナルがあるみたいで あくまでも独立した形になっています。 そりゃそうだ これだけのガソリンなどを 一時的に貯蔵しているんだから 何かあったら危険ですからね

この画像に載せてある タンク車からのガソリン取り出しも想像で作っていましたが大きな間違いのようで 元々は、港湾施設の石油タンクからタンク車に積み替えるイメージして作っていたのですが この内陸のオイルターミナルだと まったくの逆で タンク車から タンクローリーの方に積み替えるので 最初に紹介した記事の画像にも出て来るのだが タンク車の下の方からガソリンを積み替えるみたいで 何から何まで 逆でした。

越河レイアウト白石駅構内石油基地4

















だから リアル情景を作るとなると 下調べをして ある程度勉強しないと本物のリアル情景レイアウトは、作れないのだ。 でも それを 追及してしまうと このVRM3版の部品じゃ無理だし いや おそらくVRM5版の部品だけでも足りないかも知れませんね

越河レイアウト白石駅構内石油基地5

















そこらが 鉄道模型ジオラマと この鉄道模型シミュレーターのレイアウトに関しての自由度の限界を感じる一因だ。 その点 RaillSimとかBVEでは、部品を自分たちで作れるという自由度があるので 羨ましいのだが そこには、それなりの最初からの技量がないと 仲間には、入れないのでね

そこら辺の この手の鉄道シミュレーターという技量と知識を考えると 作れないのだが 鉄道模型ジオラマの世界は、面白いんだね 高校生が 毎年コンテストで燃えるくらいなんだが こちらの鉄道シミュレーターは、どうなのか? 最近 ここの来訪者が少ないのは、もちろん 内容がつまらないのもあるけど そもそも この鉄道シミュレーター界隈が あまりにも専門的な分野になって来て 全体的に 一般の人から見ると興味の対象になったいないのじゃないのかと 関係ないが どうなんだろうとね

越河レイアウト白石駅構内石油基地6
















まあ RaillSimとかBVEのようなリアル情景は、作れませんが おいちゃん程度の技量と知識でも なんとかプラレール並みのレイアウトは、作れるので そういう意味じゃ あくまでも自分で作って楽しむことが出来るVRM3版は、平成から令和に変っても レイアウト作りは、これしかないね

越河レイアウト白石駅構内ヤード2

















しいて言えば 地面テクスチャーが ブラシのように曲線とかが描けると最高なんですが ないものねだりをしてもしょがないのだが 

越河レイアウト白石駅構内ヤード3
















逆にVRM5版のアドバンスレールがあると 都会的な雰囲気のレイアウトなら最高なんだが 田舎のローカル線だと似合わないような気もするのだが そういうレイアウト制作に関する お話が さっぱり聞こえないのが 今のVRM界隈の現状みたいで なんか新しい鉄道模型も含めてのレイアウト製作の裏話が 聞きたいね


仮想東北本線越河駅レイアウト73

仮想東北本線越河駅レイアウトの白石駅構内の制作から紹介だ。

白石駅構内と言っても まったく現物とは、違う貨物駅になってしまいましたが 更に もっと この駅構内を 埋めるには、どうしたらいいか? 考えていました。 昔 東北本線の福島の どこかの駅で 駅構内に工場のようなものがあったのを 思い出して 駅構内に 工場を 作ってみました。

越河レイアウト白石駅構内工場1
















作ったというより 昔作ったレイアウトで使った工場を 部品レイアウトとして保存していた物を 改造して配置してみたものです。

越河レイアウト白石駅構内工場2
















貨物車両だと タキのタンク車とセキの石炭車とホキ800のホッパー車と そして 今回ここで使用しているホキ2200の 穀物車しかないので このホキ2200を 使用する工場を考えると麦芽を使うビール工場が一番適しているような気がしたのだが、、

越河レイアウト白石駅構内工場3
















福島の東北本線の五百川駅の近くにアサヒビールの工場があるのですが この工場が タンクが並んでいかにもビール工場に見えるのですが 残念ながら 鉄道の引込線が無かったような感じで 地元の宮城には、東北本線の名取駅の隣には、サッポロビールの仙台工場があり 10年位前までは、工場から直接コンテナでビールなどを東北本線経由で運んでいましたが 今は、鉄道輸送は、やってないようで それでも 名取駅構内には、引込線は、残っているみたいです。 でも この原料を運んで来るホキ2200の穀物車は、一度も見た事が無かったです。

越河レイアウト白石駅構内工場4

















今回 ちょこっと お遊びで 工場の中にホキ2200が 入って積み込みするように考えてみました。

越河レイアウト白石駅構内工場5

















どう見ても ビール工場には、見えませんが まあ なんでもいいか

越河レイアウト白石駅構内工場6

















このホキ2200を 使うと考えたから悩むので しかも穀物車としてではなく 石灰とか他の原料貨物車と考えると この工場も生きるのだが そうなると ホキ2200の貨物車両も 他のカーブンブラック輸送のホキ6900形とか ホキ9300形のコークス輸送とかだと これまた 選択の範囲が広がるのだが

越河レイアウト白石駅構内工場7

















なんか コンビナートじゃないが 発電所みたいな感じだ。

越河レイアウト白石駅構内工場8

















こちらは、社員用の駐車場から県道を挟んだ空き地に 作ってみました。

越河レイアウト白石駅構内工場9
















いいよね〜 社員用の駐車場がある会社は、 中小企業だと 駐車場完備の会社は、そうそう ザラには、ないので せめて 仮想鉄道模型の世界では、駐車場くらいは、作ってやらないとね 

越河レイアウト白石駅構内工場10

















こういう会社の社員用駐車場って 会社や工場の敷地内に駐車出来る人と それ以外の敷地外の駐車場に止めざるを得ない人と 色々あるんですよ 

作りながらアホな事を思い出しては、それを元に作っています。 

あの時楽しかった塗り絵から2

前回の続きの懐かしの塗り絵から

VRM2版EH10-塗り絵1

















VRM2版のEH10の塗り絵から

VRM2版EF210塗り絵1













VRM2版EF210とVRM3版EF200とSBBRe460から

VRM3版DBBR101塗り絵1













VRM3版DBBR101から

VRM3版DE10塗り絵1





















VRM3版DE10からじゃなく DE15から

VRM3版スイッチャー塗り絵1















協三工業スイッチャーから

VRM3版キハ40塗り絵1



















VRM3版キハ40から 一応 今回は、ここまで 今じゃ子供だましですが 面白かったね〜
まあ こういうお遊びも VRM3版の楽しみだったけど 最近は、やらなくなったね 



あの時楽しかった塗り絵から1

前の記事で ライブドアブログを2006年から 始めたと書いていましたが その前にヤフーでHPを 作ってみたりジオログを やってみたりと なんだかんだで 17年近くは、誰も見てないかも知らないのだが発信だけは、続けていました。

当時を 振り返れば まだVRM3版が 一番全盛の時で その時 自分は、レイアウトが まだ上手く作れず それでも VRM3版車両の画像に 塗り絵で色を変えたりして 一人で遊んでいました。 その頃が 今思えば 一番楽しかったような気もします。

昨今のVRM5版では、自作車両が 出来るようになり それまでは、RaillSimやBVEでしか自作車両を見掛けなかったので 時代の流れを感じます。 VRM3版からVRM4版に移行した時は、周回遅れだと 思い きっと追い付けると思っていましたが このVRM5版を やり始めて こりゃ別物だと 感じました。

周回遅れどころの騒ぎじゃなく 次元がまったく違うゲームに進化していました。 そんな 3DCG自作車両が 当たり前の時代に 今更 子供だましの塗り絵画像を 紹介するのも なんですが 当時は、これでも楽しかったので紹介だ。

VRM3版EF81・EF65塗り絵1














今VRM3版とVRM5版の機関車の紹介を 書いていますが  塗り絵で 機関車を 持っているつもりになった気分で 描いていました。 ただ色を変えたりしただけでしたが 楽しかったね〜

VRM3版EF64・EF66塗り絵1























今回は、ここまで 紹介だ。 余談だが その当時だから18年近く前だがShadeという3DCGソフトの一番安い初心者用を購入して 一度 3DCGで 何か作ろうと挑戦してみたのだが 最初から さっぱり使いこなせなくて すぐ辞めてしまいました。 頭が良くないので ソフトを使いこなせないという前に 使い方が理解出来ないというのが本当かも知れません ここのVRM5も 未だに理解出来ないから使いこなせない

こういうソフトは、人を選ぶみたいです。










サービスは、いつまでも続かない

Yahoo!ブログのサービスが 今年度中に終了すると 「Yahoo!ブログ サービス終了のお知らせ」に 詳しく紹介されていました。 今の ここのライブドアブログの前に ヤフーブログの前身のヤフージオログで ブログを 最初やっていたので 他人事じゃないな〜と 思っています。

ここのライブドアブログも 最初の頃は、日本の会社だったのだが 今は、親会社が韓国の会社のポータルサイトなので この先 いつどうなるか わからないのだが 続いている内は、こちらも続けるというのが おいちゃんの方針だ。 大体 無料に近いサービスでも そうなんだが ネットで やっている商売が これから先 何十年も続くかどうかなんて 誰も知らないからね それでも ここの鉄道模型シミュレーターは、20年近くも続いているのは、たいしたもんだと 思うのですが 誰も思わないか

そう考えると その鉄道模型シミュレーターに文句を言いながらも 同じくらい続けているおいちゃんも 自分でも感心してしまう程 この鉄道模型シミュレーターに惚れ込んだ一人だ。しかも VRM3版という廃盤ゲームでだ。


2018年9月に 鉄道模型シミュレーターとは?その5で YouTube動画と ここのブログ集計の9月17日集計までを報告しましたが あれから 半年近くも経過して その後も 時たま集計していたので 今日は、その報告からだ。

VRM3版集計表訪問者数2019.4.25






















なんだかんだで 12年以上も書き続けているから好きですね〜 まあ 他にやる事がない楽しみがないからだが 一番お金の掛からない暇つぶしだと 自覚しています。ただ 今年になって VRMNXが 出て来てVRM5版が 廃盤になるみたいなメーカーの話しぶりで ついついスケベ心で VRM5版パッケージ版を何本か購入してしまいましたが 結局 VRMonLineとVRM5版パッケージ版の部品などや自作車両の共有が出来ない事を 購入してから 知ってしまい 当初の やる気満々が薄れ 最近は、VRN3版が一番だと 改めて気が付きました。

その影響か ブログの訪問者は、一時期 減ってしまったりして やっぱり ここは、VRM3版一筋の方が良かったのかなんて思ってもいます。 が 最近は、鉄道模型シミュレーター以外の鉄道シミュレーターゲームや鉄道模型そのものにも興味があるので そっちの話題も多くなって行きそうです。

まあ この無料サービスというものは、直接 お金が入る商売じゃないので いつかは、無くなるものと考えるとして じゃあ お金を払ってやっているオンラインサービスは、どうなのか? メーカーさんから言わせると お客様のPC環境のセキュリティーとか構造上の問題で こちらとしては、対処の仕様がないと 言われます。

素人なので ああそうですかと 最初思ったりもしたのだが 考えてみたら メーカーさんからすれば 部品を複製されたくないのが一番なのだから そう簡単には、DLさせないし DLしても サーバーに繋げない状態では、使えないようにするのが当たり前なんだと やっと 気が付きました。益々この オンラインサービスは、 しっかりしたPC環境を 整えたPCじゃないと 難しいような気がして そう言う意味では、 VRM3版のような手元にあるCDロムさえあれば いつでも使える便利さが 一番楽で いいのです。自分にとってのマイワールドなので 


仮想東北本線越河駅レイアウト72

仮想東北本線越河駅レイアウトのローカル見張線踏切からの続きの 紹介だ。

この前少しだけ踏切警報開始からの踏切動作時間を 書きましたが もう少し補足します。 2015年1月24日に VRM3版踏切を考えるでも 紹介したのだが その時の踏切種類の画像を紹介だ。

踏切警報機の種類1



















これは、あくまでも VRM3版の為に作った 当時の資料からだ。 この時は、踏切動作に関しては、踏み込んでいませんでしたが 個人的に信号関係を 勉強しているノートの一部から踏切動作に関しての紹介だ。

踏切警報機の動作時間表1




















まあ このくらいは、レイアウトで踏切を作る時の踏切動作の時間を測るのに参考になると思って調べてノートに書いていました。 が あまりにも汚い字で書いていたので 改めて清書するつもりで エクセルで直しました。

誰でも 知っていても 何かの役に立つと思うのですが この先の踏切制御子の種類の点制御式や連続制御式や閉電路式HCや開電路HOなどが絡んで来る制御区間長や列車が続行して来る続行対策など素人には、難しい踏切のタイムチャートやリレーの働きなど とてもじゃないが ついて行けないので辞めました。

でも わからないけど 踏切の制御が始まる始動点とか 知ると面白いので 興味だけは、あるのです。一応 ノートには、書いてあるので 暇な時に眺めています。

さて 余計な話は、いいとして1組しゃ断のローカル見張線の踏切からの別角度からの画像からだ。

越河レイアウトローカル見張線踏切A1
















画像の右側に見える自動車がいる場所が 川の対岸の高校前踏切から渡って来た橋の上になります。

越河レイアウトローカル見張線踏切A2















この踏切警報機柱に付いている方向指示器が このローカル線だと 要らないんだね でも 付いている踏切もありますが あんまり こちらでは、少ない感じです。

越河レイアウトローカル見張線踏切A3















キハ58系からだ。今回 手に入れた鉄道模型雑誌Nの2014年8月号のVoL77に このキハ58系が 特集記事で載っています。キハ40系や48系と 一緒に走らせるのは、ちと 考えてしまうのですが ミーハーなので

越河レイアウトローカル見張線踏切A4
















こちらは、キハ110じゃなくキハ111系でしょうか そういえば このキハ110は、ワンマンの単機で走行できるVRM3版車両でプレミアチケットでゲットしたんですね そうしたら なんと VRM2版のオプションディスクの中には、キハ111とキハ112が 入っていて じゃあ無理してプレミアチケットと交換しなくても良かったと思ったのだが 
その時点で 気が付かなかった。 今回のVRM5版にしても同じような感じでね 

購入する前に知らべておけ!なんだが そこらの情報がどこを調べりゃいいのか わからないのです。

越河レイアウトローカル見張線踏切A5















DF200とタキ3000の編成から

越河レイアウトローカル見張線踏切A6















DD13とセキ3000の編成から このVRM3版の踏切のセンサーは、音源センサーを配置するのですが 実際の踏切制御だと 連続制御式になるんでしょうか VRM5版では、まだ本格的な踏切配置をしていないので よくわかりませんが 点制御式になるんでしょうか 連続で制御子を 配置しないみたいですが いずれにしても まだまだ 本格的に レイアウトを作っていないので そこまで頭が 廻りません

反対側からの踏切動作の動画からです。

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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