新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

畳2枚細長レイアウト3600x900个修1

リバーシブループ曲線レイアウトの走行動画は、まだ これからも続きますが 去年一畳レイアウトの企画をしてレイアウトを紹介していました。 この前は、 隣のおっちゃんレイアウトから1で 3300丕650个虜拂垢ぅ譽ぅ▲Ε箸如Tomixの複線カーブレールDC317・280-45を使ってレイアウトを 作っていました。

そんな あんまり大きくないサイズのレイアウトで 6帖の部屋の中に なんとか 畳2枚の細長サイズで 作れないか? という あくまでも 仮想の出来そうなレイアウトを 考察する企画だ。

元々は、KATOユニトラックプラン集が ヒントでね ここを 参考に これから このVRM3版で 色んなレイアウトを 考え作って行こうかという考えだ。

まずは、その基本になるレイアウトの土台が この画像だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900その1













こんな感じで 細長い感じのレイアウト土台になっています。

畳2枚細長レイアウト3600x900その2













この土台の上に 様々なレイアウトを これから 暇な時に 作って行こうという企画からの お話でした。

追伸

この他にも 大型企画のレイアウト制作も 考えていますが これは、まだまだ先でね それに伴う資料等は、去年から 色々揃えていますが これだけは、 気が乗らないと スタートしないのでね まあ そのうちだ。

知らないのは、おいらだけか2

A列車で行こうExp  のVRモードって これまた知らなかったのですが もしかして なんか顔に付けるカメラから見た画像なんでしょうかね なんか こちらの体験版動画を見ていたら ゴーグルみたいな奴から 見ているようにも感じるのだが 大体 VRというワードすら よく知らないのでね




この動画では、Zゲージ、Nゲージ、Hoゲージ、Oゲージの4種類もあるそうですね よっぽど こっちのVRM3版の方が 仮想鉄道模型の元祖だと と 言いたいのだが 

もう ここまで 凄いゲームが 出て来てしまうと もう どうでも好きにして〜としか言えないね〜

しかし よくよく 見てみると 縮尺を ただ 替えているだけなんだがね〜 そこら辺の 遊び方の展開が 上手いね〜 鉄道模型だったら ゲージが違えば 車両の作りが 全然違うんですがね  そこら辺が 今の VRM関係の 車両の精巧さと 値段の関係がね〜 どうなるのかね〜

逆に ここまで来てしまうと どこまで この20年近く前のVRMで 続けられるか? 燃えて来るね〜 負けねえ〜ぞ! 仮想鉄道模型の元祖は、VRM3版だと 頑張らないとね

しかし これで 定価7800円ですか? そこなんだよね〜 ここのVRMとの一番の違いは、 でも 値段じゃないのが 趣味なのでね ユーザーが それで 満足なら それでいいのが この手のゲーム事情なのでね 

鉄道模型もそうですが ユーザーが 商品を選ぶのか メーカーが ユーザーを選択しているのか そこが 普通の一般的な商品とは、違う嗜好品なんでしょうね

知らないのは、おいらだけか

週末は、お休みなので 珍しく外出して 本屋に行って来ました。

そうです。例の鉄道模型関係の情報収集です。先月は、本当に珍しく新刊のRM-MODELSを 付録付きなので 購入してしまいましたが これは、なんと 14年ぶりくらいでしょうかね 2004年の101号に付録で付いて来たクモハ12型が欲しくて購入して以来でしたね

で 今月号の 2018年3月号は、メインが16番ゲージの特集でした。このRM-MODELSの記事の流れを見ていると
 なんか16番のHOゲージ関係が 最近多いんだね〜  それと気になったのが 東京・浅草にZゲージの殿堂 ロクハンショールームオープンという記事だ。 なんか この雑誌の流れを見ていると 16番のHoゲージ車両とZゲージのレイアウト関係に流れが行ってるのかと 想像してしまうのだが まあ 両方とも 金の掛かるゲージですがね 

それと いつもの鉄道模型趣味を眺めていたら あれ いつも 並んでいない月刊トレインなる書籍を発見だ。 たぶん このような表紙なので 鉄道模型雑誌だとは、今まで気が付かなかったかも知れませんね

で 一応どういう書籍なのか調べていたら まあ裏チャンネルでは、やっぱりというのか そういう経緯があったのか 噂では、少し聞いてましたが なんか この鉄道模型趣味の おいちゃんが 一番毛嫌いしている部分が 垣間見られてね まあ それ以上は、知らないので どうでもいいのですが どこも 色々あるんですね〜どこもね

ところで そっち関係は、まあ いいとして 一番今回驚いたのは、おいちゃんだけが 知らなかった この「A列車で行こうExp」のRM-MODELSに載っていたタイアップ広告記事だ。

この前 鉄道模型雑誌からの井戸端話でも 書いたのですが おそらく この記事だと2ページなので 100万前後は、掛かっているんじゃないのかと 勝手に想像しているんですが その中身で 驚いたのが PS VRに対応し、NゲージやHOゲージといった鉄道模型の世界が、新感覚の“VR鉄道模型モード”にて体感できるとのことです。との事だ。

これには、恐れ入りましたね 完全に VRM潰しじゃないが どうも 向こうには、こちらのVRMを 知り尽した人が居る感じでね 今までにない「A列車で行こう」のレイアウト展開の遊びとは、異なる 鉄道模型をターゲットにして来た事に対して こちらのメーカーさんは、どういう危機意識を 持っているのでしょうかね

と書いても たぶん お持ちでない ユーザー層が かち合わないと思っているんでしょうかね そうでしょうかね どうも このVRMを やっている人は、他にも色々な鉄道シミュレーターも やっているように感じるのですがね〜 それにしても なんで この仮想鉄道模型の分野に A列車で行こうが 進出して来たのか? そこが 知りたいね 要は、まだ この分野は、伸びる可能性がある なら 今のうちに 開拓してしまえなんでしょうかね

まずは、どういうもんか VRモードという 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



それにしても 欲張りなゲームだね〜 これでもかと Nゲージ、HoゲージそしてZゲージまで 取り揃えてね スケベなゲームですね〜

もう1本VRモードからの動画から



こっちらの動画は、完全に鉄道模型レイアウトの感じですね 一見 VRM5版と 見間違うような感じでね なんでも夜景も 見られるみたいですね〜

しか〜し 言っちゃなんだけど 仮想鉄道模型に関しては、ここのIMAGICさんでも A列車で行こうにしても ここの新VRM3★のVRM3版には、敵わないからね というのも 本来 鉄道模型とは、フレキシブルのレールなんかは、ほとんど 外国製じゃないとないのでね 純正の 日本製じゃ 既存のレールを あれこれ 考えながら接続しながら 線路を配置して行くのが 本来の 融通の利かない鉄道模型の 面白味なんでね

そういう面倒臭い所が レイアウト作りの完成した時の達成感なんだがね そこを 最近のVRMは、、、暇つぶし的ゲーム感覚の おいちゃんとは、そもそも考え方が違うのでね

時間が 掛かるから 楽しめる時間も長くなる そこら辺を メーカーさんも 少し原点に立ち戻って考えないとね 益々 ライバルは、出て来るのでね レイアウト制作に時間が掛かるのが当たり前それが VRMなのでね

自分で レイアウトを 作らなければ 本来のVRMの意味は、ないんじゃないのかと 思っているのだがね

だから 最初に VRM2版やVRM3版で わざわざ 最初 Tomix版レールじゃなく KATOに近い線路のIMAGIC版を 線路の種類の多さで 作ったのは、1本ずつ線路を繋いでレイアウト制作を 楽しむ仮想鉄道模型の精神があったからこそだと 思うのだがね

じゃあ なかったら他の鉄道シミュレーターのように 最初からフレキシブルのどこでも 好きなように引ける線路を 作れば良かった筈なんだがね そこら辺が 今の メーカーさんは、どう考えているのかね〜

あくまでも この仮想鉄道模型の精神を 貫いているのは、VRM3版までだと おいちゃんは、信じているだが

リバーシブループ曲線レイアウト完成その13

リバーシブループ曲線レイアウトの貨物専用線の上り線を EF66-111牽引のタキ43000ガソリンタンク車20両編成が 走行する動画を 紹介します。



毎回 同じような走行シーンで この界隈の人から見れば 飽きているかも知れませんが この新VRM3★を もっと世間様に認識して貰わないとね そう仮想鉄道模型とは、どういうもんかをね

自分で自作車両とかスクリプトとか制御関係のシステム構築が どうしても出来ない初心者でも レイアウト制作なら なんとか出来る 楽しいお遊びゲームを なんとか 認知して貰いたいのでね

そう 楽しくないとね なんでも続かないのでね そこら辺が インテリジェンスな方達とは、ちと 考えが違うのでね でも そういう サークル仲間は、欲しんだけどね〜 協調性がない性格なので 難しいか

せめて ネットの中だけでも いいんですが 60半ばの爺さんじゃ 話が 噛み合わないのが難点だね ジジイの癖してジジイだと認識していないから 困るんだね 

これがね 仕事だと 若いあんちゃんに いくら怒られようが 銭の為なら 我慢我慢なんですが どうも 自分の趣味の領域だと ついつい先輩ずらが 見え隠れして 嫌ですね〜 でもね 気持ちは、一番下からの目線なのでね どうか 年寄りだと 思って 付き合って下さいね

リバーシブループ曲線レイアウト完成その12

今夜も 夜間作業があるので 手短に紹介だ。

今回からリバーシブループ曲線レイアウトの貨物専用線の上り線を スイス機関車SBBRe460牽引のセキ3000石炭車20両編成が 走行する動画を 紹介します。

夏景色のループ曲線部分に 少し手を加え 送電線と送電塔を 配置してから 初めて紹介する動画です。



こういう感じの 貨物編成が 沢山見られるレイアウトは、個人的には、大好きなんですがね イマイチ 他人の目から見ると どうなんでしょうかね まあ 後は、数字でしか 評価されないのでね どうも 感覚が 他の人と どこか おいちゃんが ズレているんでしょうか まあ自己満足のゲームですから 勘弁だ。

リバーブループ曲線レイアウト制作中28 番外編

1月20日にリバーブループ曲線レイアウト制作中27で レイアウト制作は、完成したと 思っていたのですが ついつい夏景色のループ曲線周辺が なんか 寂しかったので 送電線と送電塔を配置してみました。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色3







まずは、夏景色左側上の部分のループ曲線(左側の画像)から そこに 送電塔を配置して VRM3版では、このように 電柱を 仮置きして そこに電線を カーブしながら張って行く作業をしなければ カーブ曲線の送電線は、引けないのでね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色4リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色5







右側が 仮置きの電柱を撤去した 送電線の画像だ。 山並みの頂上部分に 遠景樹木を 配置して 山の稜線が わかるようにしてみました。 尚 この場所は、レイアウトの最上部になるので 送電線が 片方の3本しか 引けませんでしたが 勘弁だ。 無理して 引っ張ると 重なってしまうのでね そこら辺は、最近 そういう手抜きというのか 全て 表現しなくても カメラから見える範囲だけでも いいじゃないかと思ってね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色6リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色2







この画像の 右側の画像が 夏景色左側下の部分のループ曲線(右側の画像)からだ。 このループ曲線側にも 送電線と送電塔を配置してみました。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色7リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色8







こちらは、送電線は、両側の6本を 引っ張る為に こんな感じで 電柱を 仮置きして 送電線を 引いています。 まあ こんな面倒な事を するのは、VRM3版だけですがね でも 慣れると そうでも ないのです。

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色9リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色10







どうですか この電柱が 浮いてる姿は、圧巻でしょう! 

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色11リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色12







電柱を 撤去すると こんな感じになります。 こちらは、山の稜線を 見せる為に あえて 遠景樹木を配置しませんでした。 そこの感覚が 鉄道模型と なんか似ていてね 車両編成が いかに スムーズに 眺められるかとか ジオラマなのだが どこまで簡素化して 全体の雰囲気を 大事にするのか

そこら辺の 作り込みは、人それぞれなのでね YouTube動画の鉄道模型ジオラマを 眺めていると その辺のレイアウトに対する考えが わかりますね Nゲージなどでは、一番よく わかるのが 架線柱の配置だね

実際 このVRM3版レイアウトでも 画像を 撮る場合 架線柱は、邪魔なんだけどね でも 架線も あるからこそ 仮想鉄道模型なんでね 昔に あの隣のおっちゃんに 一番最初に こちらのVRM3版動画を見せたら 架線がないのは、おかしいんじゃないのと 言われてね 自分のNゲージには、架線どころか架線柱も 配置してないのにだ。 素人は、このVRMに対しては、そこいらを シビアに見ているのでね

リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色13リバーブループ貨物編成レイアウト完成ループ夏景色14







最後に 夏景色左側上の部分のループ曲線に 最初 1箇所だけ神社があったのですが なんか もう1箇所あっても いいんじゃないのかと もう1箇所 高さを変えて神社を配置してみました。 この高さを 替えているというのが ミソでね どっちが 格式が高いのかとか お天道様に近いのかとかね 配置の方角も 本当は、あるみたいですが なんでもありアリの VRM3版なのでね 勘弁だ。 

なんでも 神社も 色々神社間の 競争じゃないのですが 色々お客さんに参拝に来てもらいたいのか 企業努力みたいな事を 色々やっているみたいですね〜 

好きですね〜E351系が、、

夜間作業明けで 風呂入って寝ようかと 思ったのですが 気になったので 最初に紹介だ。

IMAGICさんのブログで [8A+]開発中!というE351系のリニューアル記事と画像が 載っていました。 あれ このE351系って VRM4版でも VRM5版でも 出ていた気がして 調べてみたら やっぱり 昔 そんな記事を ここで 書いていましたね で もう一度 再登場だ。

記事は、2014年12月24日の新幹線レイアウト完成86 E351系スーパーあずさからだ。

 E351系スーパーあずさからの紹介

もう何回も ここで取上げて来た15年も前のVRM2版車両だが しかし その作りは、VRM3版級で 驚いた車両でしたね 最初 手元に届くまでは、どうせ片輪走行の車両だと たかを括っていたのだが どうしてどうして これが いいんだね VRM2版の追加キットの中には、こういう感じの 期待を裏切るほどの車両が 結構 沢山ありましたね

まあ VRM2、VRM4、VRM5版を 並べてみましたので ご覧下さい

E351スーパーあずさ6.jpgE351スーパーあずさ7.jpgE351スーパーあずさ8.jpg





左が 15年前のVRM2版で 真ん中が VRM4版そして右側が VRM5版だ。 VRM4とVRM5の違いが よくわからないのだが 下回りが 少し違うように見えますね

E351スーパーあずさ11.jpgE351スーパーあずさ12.jpgE351スーパーあずさ13.jpg














そして こちらが 連結部分を 比べた画像だ。

E351スーパーあずさ10.jpgE351スーパーあずさ9




こちらは、VRMonLine版からのE351系S4編成で 8輌入って2860ptだ。右側は、E351系S24編成で 4輌入って1980ptだ。 ちなみに VRM2版E351系追加キットは、12輌入って 当時の定価が2800円だ。

VRM4、VRM5版は、振り子形と音同じように最大傾斜5度も傾くそうです。 これね NゲージのE351系の編成見たことあるんですが 中々傾斜しての走行は、かっこ良かったね

E351スーパーあずさ2.jpgE351スーパーあずさ3







走行中のVRM2版E351系スーパーあずさだ。

E351スーパーあずさ4.jpgE351スーパーあずさ4.jpg







15年前の古さを感じないのは、おいちゃんだけでしょうかね

と 4年前に 書いていました。

で 今回も VRM2版のE351系と リニューアルするVRM5版第8号A+の 画像を 並べてみました。

E351系からVRM5版第8A+から











こちらが リニューアルするVRM5版第8号A+のE351系で

E351系からVRM2版初代から











こちらが 今から20年近く前の VRM2版のE351系からだ。 この20年近くの間に VRM2版から始まりVRM4版、VRM5版そして 今回のVRM5版のリニューアルと 来るのですが どんだけ このE351系が好きなんでしょうかね

というより あまりにも 中央線関係の車両が好きすぎるのが 素人でも わかってしまう車両選定は、あんたも好きね〜としか 言いようがないのだがね

東北本線関係の701系、719系、E721系や キハ40の廃車になった小牛田色など 地方の車両は、中々出て来ないのだが  まあ VRM5じゃない おいちゃんが 書いても しょうがないのだが C11でも 作ってみては、と ただ 言いたくて 書いてみました。

これから寝ます。では、 中央線大好きな メーカーさんへ
 

リバーシブループ曲線レイアウト完成その11

リバーシブループ曲線レイアウト完成から貨物本線上り線を EF81-502ホキ2200穀物車20両編成が 走行する動画からです。



このホキ2200は、VRM2版と VRM3版の二種類があるのですが やっぱり こちらのVRM3版を 使ってしまいますね という事は、 要は、リメーク版を 作ってしまうと 前のバージョンは、ほとんど使わない感じになってしまうんだね だからじゃないが 前のタキ43000でもそうだが どこか1箇所くらいは、変えているんでしょうかね

このVRMの車両を 眺めてて感じるのは、いかに この台車部分の足回りを どのように見せるかなんだね それが VRM3版での課題でもあったと思うのだがね いかに凹凸を 表現させるのか 

その点 前に紹介したEF66-111などのEF66電気機関車の足回りは、だいぶ苦労の後が見えますがね

とくに 軸受けと 台車バネの周辺の表現が 車両によって だいぶ違っていたのでね〜 それこそが 一番 時間が掛かる部分なんでしょうかね そこら辺が 鉄道模型と似ている感じがするのですがね

タキ43000について

USO800さんのブログに タキ43000の自作車両の記事が載っていました。 前からTwitter記事で このタキ43000の画像は、見ていましたが まさか 自作車両だったなんて 思いも掛けませんでした。

というのは、タキ43000は、最初からVRM4版かVRM5版に 入っているもんだと ずっと思っていたので なんで 今頃 タキ43000の画像を 載せているのか 最初 わからなくてね それで 調べてみたら VRM4版には、あのツートンカラーのタキ1000が入っていて VRM5版には、 タキ1000、タキ3000、タキ5450が 入っているみたいでね このタキ43000は、入っていなかったという訳なんですね

なるほど やっと理解が出来ましたね しかし このタキ43000は、VRM2版とVRM3版の両方には、入っているので メーカーさんは、作る気になれば ちょちょいのちょいで 簡単に作れたような気もするのですがね

そこで 勘ぐるのが 野次馬のおいちゃんなんだが これだけ完成度の高い自作車両を 作られたら もうメーカーサイドで このタキ43000は、出て来ませんね というか 商品価値は、よっぱど 何か特別のアイテムマークをつけるとかしないと 売れませんね〜

まあ その前に VRM2版とVRM3版のタキ43000を もう一度 再登場して検証だ。

タキ43000−VRM2版1タキ43000−VRM2版2










上の画像が 1998年に登場した VRM2版のタキ43000で 今回 初めて知ったのだが 共同石油のメークが付いていたんですね 片輪走行なので ほとんどというか 全然 使っていませんでした。

タキ43000−VRM3版1タキ43000−VRM3版2










そして こちらが VRM3版のタキ43000からの画像だ。 当時は、この球体というのか 丸っこい部品が 上手く作れなかったのか よく見ると 多角形でね これは、車輪も同じなんだが これでも だいぶ苦労して当時の絵師さんが いかに このタンク車の丸みを見せるかしたんでしょうが そこがね 2D画像の貼付けとでもいうのか 影が付けられないので この同じ色でのグラディーションの限界を 今 こうやって見てみると感じるんだね

だから 逆にVRM2版くらいの光を刺した感じのグラディーションで VRM3版を 作れば 結構 面白かったような気もするのだがね このVRM3版に関しては、ちょっと 全体的に暗くて せっかくのタンク車の 丸みが 強調されていないように 個人的には、感じてね

だから どっちかというと タンク車に関しては、VRM2版のタキ3000のシルバー車体のタンク車編成の方を 多く使っかっているのが おいちゃんの所の 台所事情だね

去年の年末に タンク車でも語るか2で 書いたように まだまだ 作る気になれば 色々タンク車は、作れそうなんですがね〜 

なんでも USO800さんが タキ43000に着手したのが、2016年2月のタキ43000を作るに当たりタキ1000を舐めまわす。の記事から 始めたらしいのですが

本家より 凄いというのか 丁寧な作りの原点は、諦めず このタンク車の丸みを帯びた形状を 多角形じゃなく球体に近い感じにしている所と 艶消しの色目が なんともいい所だね

と あんまり褒め過ぎると 本家のメーカーさんから 時間があれば 作れるんだぜ〜 と お叱りの言葉を言われそうですがね でもね 素人とプロの一番の違いは、 納期があるかないかじゃないのですかね

限られた時間の中で 限られた車両を作る そして それに対して 対価を どう評価して決めて行くのか まあ ここがね ムサシノモデルや天賞堂の16番ゲージを 目指すのか KATOやTomixのNゲージを 目指すのか

そろそろ 色んな面で 次のバージョンを考えた場合 品質と値段のバランスを どう捉えて行くのか 一番は、どういうユーザーを メインに考えて行くのか メーカーさんも 思案橋ブルースに 入ってしまった感じがしていますね

鉄道模型も この鉄道シミュレーター関係も 二極化しているような気がしていると 自分では、思っているのでね これだけ 程度のいい自作車両を 作られては、さて メーカーさんは、どう 展開して行くのかね〜

まあ その二極化の 片方が このおいちゃんが やっている新VRM3★ですがね ある程度 我慢すれば なんでも慣れみたいなもんでね かわいいもんです。 

でも 本音は、 環境が整えば 上を目指したいのですがね こればっかしは、まるっきり鉄道模型趣味と同じでね 上を 眺めながら ああだこうだ 言いながら 現実路線で 楽しんで行く これですよ これ 最後は、自分で 出来なければ なんでも 面白くない やれる範囲で 楽しみましょうかね

NゲージYouTuberから紹介だ。

鉄道模型関係で よく見掛ける 二人のNゲージYouTuberを 紹介だ。

一人目が この方でSHIGEMON さんという方で これだけのチャンネル登録者数が居るみたいですね

動画の中身的には、少し上級者編に 近く こんな感じの動画が多いみたいです。



なんか こういう感じの技術的な方が Nゲージなどを やっている人は、参考に見るのかな〜 なんか鉄道模型雑誌の延長戦のような感じがしますね 他にも色々動画が有りますが 中身が 上級者向きでね そういう感じを 皆さん求めている感じが 見えて来ますね

もう一人が スティーブ青島さんという方で こちらも これだけのチャンネル登録者数が居るんですね

動画の中身は、 こんな感じの動画が 多い見たいで どっちかと言うと 親しみやすい遊びに特化した感じに見えますね



このスティーブ青島さんという お方 最初 サングラスを掛けていたので どういう人なのか? 不思議に思っていたのですが 素顔は、こういうお方みたいですね



こんな感じで 鉄道模型やプラレールを YouTubeで紹介しているYouTuberさんは、結構 他にも沢山居るのですが あえて この二人を紹介してみました。 鉄道模型関係も ここの鉄道シミュレーター関係でも なんか こういう感じで 見せる方も 見る方も 二極化している気もしない訳でもないのですがね

でも こうやって お顔を出して しゃべりも 上手くないと この手の動画は、難しいからね〜 おいちゃんのような ただ 流し撮り動画を 垂れ流している者とは、あきらかに違うのでね 羨ましい限りだね

間違っても 顔出しなんて 出来ませんからね まあ 歳もばれているので 恥ずかしいですわ

おっと これまた今日も 夜間作業に行く時間です。 明日の朝は、氷点下ー7°cまで 下げるとの事でね もう やりたくないんだよな〜 仕事は、 まあ もう少しの辛抱ですかね
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