新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。6

自作コンテナ部品コレクションの第6弾からだ。 12フィートコンテナが まだ 紹介が 残っています。なんだかんだで200を 超えてしまって もう大変だ。 だいぶ 漏れていた12フィートコンテナが 結構多くてね なので第7弾、8弾と 続くかも知れません

ところで こんな12フィートコンテナの積載方法を 作ってみました。

12フィートコンテナJRF赤基本積載方法1

















12フィートコンテナだけでも 7種類の積載方法があるので 一度試してみたいのだが まだ 全然VRM5に関しては、他の機関車や車両は、全然見ていないのでね まずは、このコンテナ部品を 片付けてからだ。

VRM5版コンテナ寸法1
















こちらは、コキの寸法を 調べてみました。 こんなに種類が 沢山ありますが 実際 使うのは、コキ100が ほとんどかも知れませんね とくに コキ200は、特殊で 20フィートの海上コンテナとかタンクコンテナしか積載出来ないみたいですが ここの運休中の大牟田専貨 気になる「コキ200問題」という2011年の古い記事には、コキ200は、廃番になるんじゃないのか?みたいな記事が載っていました。

コンテナも 調べて行くと 奥が深くて まあ 自分が コンテナ編成を作って走らせる時には、いい加減な編成で お茶を濁して おしまいかも知れませんね でも お遊びなのでね
 



ここまでで コンテナ部品だけでも180になっていますが 第7弾と まだ続きますのでね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。5

自作コンテナ部品コレクションの第5弾からだ。 まあ とんでもない企画というか 紹介記事を やってしまったと反省だ。 まだまだ 終わらない感じでね 肝心のVRM3版のレイアウトとか 他の事が 後回しになってしまい後悔しています。 最後まで やり終えないと気が済まない性格なので あともう少し頑張りますか

今回の第5弾は、パレットコンテナの紹介特集なんだが これに 何を積載するかは、よく わかりません 3.11の時は、震災の大量のがれき処理には、この特注のパレットコンテナが活躍したと 東日本大震災から今年で6という記事の中には、書いてありました。 

この貨物列車は、確かにトラック輸送が 主流の時代に 速さという点では、見劣りするかも知れませんが 物流に関しては、 全てが 宅急便のような 今日、明日必着の荷物ばかりじゃないのでね 大量の荷物を より安く安定して輸送するという点でいうと このコンテナは、便利なんですがね まあ これは、実際に コンテナを 使った方じゃないとわからないかもね 

ところで VRM5版の自作車両には、USO800さんのDD13が 入っているんですね 実は、これが欲しいんですが VRMCLOUDに入会しないと 手に入らないんだね

DD13総選挙3






















入換機関車というのかスイッチャーというのか わかりませんが このDD13は、VRM2版には、入っていますが 実際の 貨物編成などのレイアウトを 作った時には、絶対必要なアイテムで コンテナの入換とくに臨海鉄道を作る時には、絶対欲しいのだが 同じDD13のような車両は、メーカーさんは、作らないみたいでね

VRM2版では、こんな感じで 作って入っていたんですがね

VRM2-DD13-6

















どうして このDD13を VRM2版以降は、作らなかったのか? 興味なかったのかな〜 素人の おいちゃんでも 構内の機回りとか牽引には、欲しい大きさの機関車なんですが 蒸気機関車のC11タンク車も 未だに作らないのは、何か意味でも あるんでしょうかね 

どういうレイアウトが 好みなのかは、知りませんが 小さなローカルレイアウトには、デカい蒸気機関車や電気機関車は、似合わないと 思うのですがね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。4

自作コンテナ部品コレクションの第4弾を作ってみました。 そして このコンテナの台車になっているコキについて さっぱり よく わからなくて まずは、VRMonLINEのコキから 紹介だ。

VRM5コンテナパーツリスト1
















コンテナ部品を 載せるコンテナには、これだけの種類があるのですが 細かい仕訳は、よく わからないので 家にある 貨物列車の本を眺めてみました。

コキ100系・コキ100試作車・コキ100・101・コキ102・103・コキ104・コキ104M・コキ104-10000番代・コキ104-5000番代・コキ105・コキ106・コキ107・コキ110・コキ200・2000など 台車だけでも これだけ種類があり

コンテナ自体も 私有コンテナ・有蓋コンテナ・タンクコンテナ(JR・ISO)・ホッパコンテナ・無蓋コンテナ・冷蔵・定温(冷凍)コンテナなどなど

コンテナの種別も 1種・2種・3種・4種・特別大型コンテナそしてJRコンテナの形式記号は、G・M・V・W・X・Zなどで 私有コンテナは、形式記号がUで その後にF・G・H・L・M・R・S・T・Vなどが 記載されると書いてあり その他に 積荷の性質やコンテナの仕様を表す記号や番代区分番号とかも あるとの事だ。

その詳しい紹介も 書いて有りましたが よく わからないので ここでは、省略します。

要は、VRMonLINEのパーツショップのコンテナ説明だけで このコンテナ台車には、そのコンテナが 積載できるのか その細かい事までは、説明してくれないので そこは、自分で調べろ なんですが これがまた 中々書籍などで 調べても よく わからないというのか まあ コンテナの積載の形みたいなのは、わかりますが それ以外の 有蓋コンテナとタンクコンテナとの混載などは、 適当なのか そこら辺は、専門じゃないので わからないのだが この混載のコンテナ編成を 作る場合の やっては、いけない積載の基本とかは、少しは、知りたい気もしますね

そんなコンテナコレクションの第4弾は、タンクコンテナを中心に紹介だ。



実際 東北本線の地元で 見掛けていた貨物編成では、 この丸々タンク専用コンテナ編成だけの3ヶとか5ヶ全部タンクコンテナが積載されたコンテナは、ほとんど見掛けなくて 普通の12フィートや20フィートコンテナと 一緒の混載としか 見た事ないので

これが 他の東海道本線とかだと 丸々タンク専用コンテナ編成なども あるんでしょうかね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。3

今日も ときどき刊かもめ通信さんの画像から 拝借して紹介だ。

VRM5版車両基地1かもめさん












まずこの画像を 見て思ったのが おや もしかして東北新幹線の白石蔵王駅の近くにある保守基地の画像かと勘違いする程 雰囲気が 保守基地に そっくりで びっくりしました。 が よく 説明を 見ると 新幹線車両基地となっていたので 地元の東北新幹線の 仙台総合車両センターの馬鹿デカい車両基地しか 知らないので こんな感じの車両基地も あるんだと これまた感心だ。

VRM5版車両基地2かもめさん












でも 雰囲気は、最高ですね〜 このレール運搬用のモーターカーがあるのは、地元では、仙総所と呼ばれている利府にある仙台総合車両センターの敷地に並走するみたいな形で レールセンターという保守基地が あります。新幹線と在来線のレールと それと バラストを入れるホッパーと呼ぶのかミキサーと呼ぶのか知りませんが

そういう建物と言うのか装置を設置してありました。 どうも この感じだと この空間の間のスペースの作り方が上手いね〜 フェンスの上のバラ線(鉄条網)が 効いてますね〜

さて 自作コンテナ部品コレクションの第3弾を作ってみました。 今回は、今までの他にオリジナルコンテナが 面白いです。



まだ まだ 続くのでね 種類は、100は、越えますね 次回に続くだね

ところで なんで こんなに貨物編成に 固執するのかは、一つには、鉄道模型じゃ マイルトレインは、出来ね〜んじゃないのと 高を括っていたら 世の中は、広いのですね

前に 2015年7月にくそ-やられたね-で 紹介した貨物編成運転会の動画を 見て 当時は、VRM3版だと どんなに頑張っても これだけの貨物編成やコンテナ編成が 組めなかったのでね 今度こそは、これに対抗して 走行させられるんじゃないのか という 馬鹿丸出しの考えからなのだ。

嫉妬に あけくれたNゲージ貨物編成運転会の動画から 



こんな感じの 貨物編成運転会のようなレイアウトを作って自動運転で走らせてみる! まあ それが 今考えている おいちゃんのVRM5版に対する考えだ。 なので 本格的なレイアウト作りは、考えず とにかく 貨物車両編成を 楽しみたいのだが 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。2

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。というのは、あくまでも おいちゃん自身のブログの中の事なのでね ご了承して下さいね

そして 一番この自作コンテナ部品の 取っ掛かりの一番最初のきっかけは、なんといってもUSO800さんの これらのコンテナ画像があったから 今こうして VRM5版を やってみたいと思ったんじゃないのかと 分析だ。

その始まりが 2008年6月29日の VRM3★紙芝居貨物ヤード編の紹介14 まとめで 紹介した VRM2版コンテナ車両に USO800さんの画像を塗り絵してみたのが そもそもの始まりかも知れません 元々は、 このVRM2版コンテナ車両しかなかったのですが

USO800コンテナ7











当時コンテナの大きさも わからなかったのだが 只 カッコいいと思ってね

★1種12フィートコンテナ長さ3,7m、幅2,4m、高さ2,5m、最大総重量 6.8t
★2種20フィートコンテナ長さ6,0m、幅2,5m、高さ2,5m、最大総重量 13.5t
★3種30フィートコンテナ長さ9,1m、幅2,5m、高さ2.5m、最大総重量 16.5t

色々試しに塗り絵して 動かない画像で 10年以上も前は、楽しんでいました。

USO800コンテナ5



















12フィートコンテナ画像からだ。 色を変えたり いい加減でしたね

USO800コンテナ6




















こちらは、20フィートコンテナからだ。 これも いい加減でした。

USO800コンテナ4




















そして こちらが 30フィートコンテナ画像からだ。 中々こういう感じで 30フィートだけの貨物編成は、地元の東北本線じゃ 中々見掛けないのでね 見るのは、こちらのTOYOTALONGPASS EXPRESSなんだが 登場した時は、凄いな〜と思って いつ鉄道模型で 出て来るのか楽しみにしていましたが 中々出ませんでしたね

USO800コンテナ3












こちらも 当時は、塗り絵で楽しんでいました。結局ここのVRMでも 許諾権の関係かどうか知りませんが 登場しませんでしたね 今現在のTOYOTA専用列車こ専用コンテナもフルの専用コンテナというよりECOLINERとの ごちゃまぜ編成が多いように見掛けて 自動車業界の世相を感じますね

USO800さんが 紹介していた40フィート海上コンテナも 例えば 東北本線だと 横浜本牧駅〜仙台港駅間及び東京貨物ターミナル駅〜宇都宮貨物ターミナル駅間に おいて、定常的な国際海上コンテナの SEA&RAIL 輸送が行われているらしいのだ。

現場仕事を していた時は、夜中に 陸前山王からの発着の 40フィート貨物編成を 何回か見たことがあります。その迫力は、普段眺めている12フィートコンテナの5ヶ積みとは、全然違うので 30フィートの2ヶ積みとも 又違う アメリカの貨物編成を眺めている感じがしましたね

この40フィート海上コンテナには、2種類の違う高さのコンテナがあるんですね 普通の40フィートは、高さ2.59mで 幅が2.438mで 長さが12.192mで 背高コンテナと呼ばれる高さ2.896mと 30儖鵡發ぅ灰鵐謄覆發△襪鵑任垢諭ここに 少し 載っていますが なぜ横浜本牧駅〜仙台港駅間しか 運行出来なったのかは、鉄道関係だとトンネルなどの鉄道施設の問題で それ以外は、出来なかったみたいです。(全国には、5区間で運行されているそうです。)

40フィートも VRM5版の自作コンテナ部品には、USO800さんが 作ってくれていたんだね これを 走らせてみたかったからね〜 そんな40フィートも含めての自作コンテナ車両コレクションからの 第2弾動画からだ。




余談ですが 40フィートより更に大きい45フィート海上コンテナもあるそうで 長さが13.715mで 40フィートよりも1.5mも長いそうで 陸上の一般道では、地元 宮城でも 岩沼〜仙台新港までの特別限定区間にしか45フィートは、許可が 下りていないみたいで 先導車を付けないと走行出来ないので45フィートを見付けるのは、至難の業らしいです。

更に 鉄道では、どうなのか調べたのですが 平成20年に一回だけ 横浜〜宇都宮間まで 45フィートコンテナの鉄道輸送実験が行われたみたいですが その後 実際は、走行している記事がないので やっていないみたいですね 

まあ 最近のトラック輸送も トレーラーによる牽引が増えてるみたいで 余程の長距離での貨物列車輸送じゃないと 40フィートとか30フィートは、こちらの地元では、最近は、中々見掛けないのでね 北海道方面に行く貨物だと 見掛けますがね コンテナ貨物といっても 荷物が入っていない空のコンテナも多いのでね

物流は、中々調べると 常に満載とは、行かないから 貨物は、経営が 難しいみたいだね 地元では、圧倒的に紙製品を運ぶコンテナが 多いので 貨物編成も派手さがないので せめて この鉄道模型シミュレーターでは、派手な架空のコンテナ編成を 走らせてみたいですね 

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。1

VRM界隈では、コンテナ祭りで VRM5版の コンテナ編成や 牽引機関車の画像が 沢山出て来て 嬉しい限りです。 中々こういう機会がないと 貨物編成や電気機関車のUPの画像が あんまり見られなかったので 毎日楽しんでいます。 そして これらの画像を 眺めてしまうと VRMの車両が 欲しくなってしまうのが おいちゃんだ。

VRMポータルの中で 「ときどき刊かもめ通信さんのコンテナ祭りと聞いて」から どうしても 紹介したい画像があったので 勝手に 拝借して紹介だ。 それが こちらのEF66-111の画像だ。

VRM5版EF66-111かもめさん















このEF66-111のツートンボディーの機関車なんですが 何が いいかって この足回りの台車部分が 堪らないんだね〜 かなり 正確なデティールで びっくりだ。VRM3版も このEF66に関しては、作りは、機関車の中では、NO1に近い感じでしたが 色々見て来た 鉄道シミュレーターの3DCG画像の中でも ベスト10に入る程の 出来でね だから まあVRM3一筋で 来た おいちゃんも 浮気心で つい今頃手を出してしまった次第だ。

これも鉄道模型と同じで レイアウトや車両を作って動かして楽しむ人と ただ眺めて楽しむ人が居るように こちらの鉄道模型シミュレーターも ただ眺める人でも いいんじゃないのかと 思ったからの行動だ。

さて 今回の自作コンテナ部品に関して そもそも コンテナに関心を持ったのが 今から13年近く前の2006年9月15日の Nゲージ用コンテナ画像 1から 始まったんだね

そこから始まった木製積み木コンテナ貨物の登場だ。の記事から 抜粋しながら 振り返ってみる話からだ。

9月15日に紹介した「隣のおっちゃん」に頼まれて作ったコンテナ画像を使った車輌の公開だ。1.5cm角のサイコ
ロ状に切った木片に画像を ただ貼ったものだが これが結構 遠目だと それらしく見えるのだ。

VRM39151VRM9152








「隣のおっちゃん」は,これをホームセンターで買った四角い15弌15个量擇遼世鬚里海りで25丱汽ぅ困35丱汽ぅ困縫汽ぅ灰軅擇蠅里茲Δ棒擇辰堂菫を貼り付けるそうです。 ご苦労さんです。

RD9224RD9223






この前 印刷してやったコン テナの画像なんですが Tomixで コンテナの箱だけのバラ売りで3個630円で あるではないですか だったら わざわざ印刷なんぞするより そんな手間の掛かる事す るより早いし綺麗だしと思うのだが そういうのは,もう飽きたと抜かすのです。Tomixには,20種類以上のコンテナの上だけがある んですよ これだけあれば十分なような気がするんですが マニア の心境は,鉄道模型を集める趣味がない おいちゃんには,わかりませんなあ〜

RD9221RD9222







なんでもカプラーって言うんですか連結器の部分なんですが それもKATOやTomixそれに名前の知らない中国製と多国籍貨 物を連結するので カプラーだけは,交換などして脱線しない ように注意してるみたいです。この画像よく見ると天井と前後が積み木の色のままです。しか し 中には,青いテープでごまかしてるのやら アルミのデコラ を天井に張った物もあります。このデコラのやつは,暗くすると光輝いて結構いいそうです。

しかしKATOの500円コンテナ買ってコンテナ外して コンテナだけ後で載せた方が Tomixのコンテナ車輌1600円より 安く付くんじ ゃないでしょうかね でもこの2大メーカーの商品は,ことごとく互換性がないから 物好きじゃないと そこまでやらないか

RD9281RD9283







こんな感じで 今から15年以上も前は、隣のおっちゃんのNゲージレイアウトも 賑やかでしたが 2011年の3.11や 高齢化に伴う やる気を なくしたのか 今このような感じのNゲージレイアウトとも 車両も 見る影もないのです。

しかし その反動で やる気になれば やれた鉄道模型を やらないで この鉄道模型シミュレーターに どっぷりハマってしまいVRM3の方が 楽で飽きないので続いているのが おいちゃんだ。 

でも これは、おいちゃんだけが思う妄想で 実際は、そうじゃないのでね 上級者は、より上を 初心者や ついて行けない人は、去って行く中で 今 この鉄道模型シミュレーターを続けている人が この先も おそらく続けて行くような気もするんですがね






VRM5自作コンテナが 続々登場だ。

VRM5自作コンテナ部品カタログみたいな感じのものを 作っています。 その 画像fだけを まとめたものを 紹介だ。

VRM5自作コンテナ部品集大成2




































自作コンテナ部品のコンテナ分だけ 集めてみました。カタログの方には、部品の名称も 入れていますが 改めて こんなに沢山コンテナ部品があったなんて 10年目にして知る これも 貨物編成を 中心に これからVRM5版の方は、楽しもうかと 全然 レイアウトなどは、作っていないし この貨物編成も 走らせていない

けど この自作コンテナ部品だけは、ビュアーで 確認しながら 只今 動画で 自作コンテナ車両コレクションといて 作ってみました。 その第1弾を 紹介だ。



まだまだ 第2弾、第3弾と 作っていますが 時間が 掛かってね 中々VRM3版のレイアウト作りが出来ませんが まずは、この自作コンテナ部品カタログを 作るのを 優先しますかね


一から教えて貰いたいのだが

おそらく この界隈で この鉄道模型シミュレーターのVRM5とVRMonLINEとVRMCLOUDに関して 詳しく知らないのは、このおいちゃんだけだと思うのだが いま巷じゃ VRMNXのβテストアンロックキャンペーンの期間を3/31まで延長しました。 という 話題が 賑やかしてますが これの意味が さっぱり わからないんだね

VRMNX-ベータ版1


















このアンロックという意味が まず わからないのだ。 まあ その前にVRMonLINE自体のシステムが よくわからないのだが 大体 10年近く経過して やろうとしているのが そもそも間違いなのだが これもだ VRMNXを 一からやろうとするには、 このVRMonLINEで 馴れて置かないと 駄目なのかと思ったのだが まず ここのVRM4版が あっての VRMonLINEというのが まず わかりませんでした。

VRMNX-ベータ版2















おそらく VRM4版の各バージョンを持っていれば各2000pt払えば VRMonLINEで 使えるという意味なんでしょうかね そして 今回のアンロックキャンペーンは、 VRM5版に対して VRMNXで 使えるようにする為に

VRMNX-ベータ版3

















これらのポイントを 支払えば そのまま VRM5版の部品とかが 移行出来るという事なんでしょうか でも 確か VRM5版のパッケージ版は、今 やり始めている途中なんですが VRMonLINEとは、まったく別物で 部品の共有は、一切出来ませんが このアンロックキャンペーンでは、VRM5版のパッケージ版が 新しい VRMNXのonLINE版で 使えるという事なのか そこら辺が さっぱり わからないんだね

コメントで 問い合わせは、しないで下さいでは、まったくの 素人で これから 一から やってみたいと思う人は、どこで調べて どこに聞いて始めるんでしょうかね

そもそも 次世代鉄道模型シミュレーターという触れ込みでしたが どこが 今のVRM5版と どう違うのか それすら わかりませんが 自分は、次世代というからには、 今までにない 新機能の まったく新しい鉄道模型シミュレーターだと思っていました。

しかし 段々こうやってVRM5版の部品が 移行できるとなると VRM4版からVRM5版に 移行した時と同じように感じて そして 又 このβテストアンロックキャンペーンで VRMonLINEでの取り扱いが 始まり その後 また パッケージ版が 出て来て 今のVRMonLINEとVRM5版とVRMCLOUDのような関係のままで 進んで行くのか そこら辺が これから先どうなって行くんでしょうかね

なんか次世代という まったく新しいVRMNXが 出て来て この際一から やれそうだと思ったのですが もし仮に 今と同じようにVRMonLINEが始まり後からVRMNXのパッケージ版が 出て来たら 初心者が 一からやりたいと思ったら どちらを 選べばいいのか そういう具体的な 初心者でも取扱えるのかどうかという もっと一般受けするような言葉とか説明が 欲しいのだが そういうのが ないからね〜

買わないんじゃなくて わからないから買えない ここの立ち位置の違いが 作る側と売る側と購入する側の噛み合わないのが この鉄道模型シミュレーターの一番の問題だと 20年近く眺めていると感じるのですがね

いくらでも やりたいと思っている人は、居るのですが おいちゃんのような スッポンみたいに 離れない人は、少ないのでね 鉄道模型シミュレーターというゲームは、この通り最高のゲームなんですが なんか足りないんだよね 初心者に対する 買って貰いたいという 説明がね

まあ 最初から 上級者向きのゲームだとは、わかっていましたが VRM3版までは、そうでは、なかったような気がするね  今は、レイアウト作りは、VRM3版で 信号関係や自動運転は、VRM5版で やろうかと思っていますが もしVRMNXが 一から揃えられてやれるのなら これまた 考えるのだが そういうのを 考えるだけで 本当に 疲れるんだね だって 最初の一歩を間違えると 鉄道模型の16.5个13个隆兇犬砲覆辰討

まあ そこら辺が 仮想鉄道模型でも 派閥でもあるのかね〜

追伸

自作コンテナの部品を VRM5版の方に入れました。 なんとファイルの数で約300で どうして こういう一番の目玉を 目立たない所に置いておくのかね 貨物好きには、涙、涙で 製作者の方々には、感謝、感謝です。 まだ走行は、させていませんが まずは、自作コンテナコレクションを A4に印刷して 15枚です。 この印刷物を 眺めているだけでも 楽しいです。 今 個人的な VRMマガジンのような 参考資料ガイドとして 今回の自作コンテナとか 色々A4ファイルにまとめて 自分のカタログガイド本にして 作っています。

しかし 丸一日掛かって自作コンテナ部品をコンテナ部品に入れたのですがVRMonLINEのコンテナ部品には、入っていないんだね なので こちらは、諦めました。 まあ それが オンラインゲームなんですが まあ 車両は、一番の 生命線ですからね メーカーにしてもユーザーにしても

すっかり忘れてしまっていました。

もう こうやって書くのが 恥ずかしい気分です。 4年前の2015年7月に なんと VRM5版の自作コンテナや自作車両の記事を 画像付きで 紹介していたんですね

もうすっかり忘れていました。というより作った記憶が無くてね あんなに時間を掛けて 画像を 集めて 羨ましと思いながら作っていながら すっかり忘れているんだから 危ないね〜

VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その1と VRM5コンテナ自作車両を ここで紹介だ。その2で 書いていました。 これだけ 自作コンテナがあれば そりゃ欲しくは、なりますね でも 当時は、 ここのVRMonLINEとVRM5とVRMCLOUDの関係が わからなかったので 諦めたのですが まあ 今でも わかりませんが 画像だけは、 これだけ あったので 少し紹介だ。

VRM5自作車両集大成1



































まあ VRM3版しか やらない おいちゃんが なんで こんなに熱くVRM5版の自作コンテナ画像を 集めて楽しんでいたのか そして なぜ それを すっかり忘れてしまったのか?

答えは、会議室の中でタイトルが埋もれていたから もう 自作車両しかないと 勘違いしていたんだね まあ 色々あるんでしょうが 昔は、ちゃんと サブタイトルで 表に出ていた記憶があるのだが どんどん整理整頓してしまうからね 

仮想東北本線越河駅レイアウト44

越河駅レイアウトから 前回の高校前踏切周辺からの動画の続きからです。
去年で 一旦仕事関係を リアタイアしましたが 今まで現場作業で 実は、鉄道関係の現場仕事にも 行っていたので 意外と 鉄道沿線の風景だけは、思い入れが 沢山あるのと 結構資料もあるので それを元にして 自分なりのイメージで レイアウトの風景を 想像しながら作っています。

東北本線越河駅斎川踏切7

















元々は、東北本線の斎川踏切をイメージしてましたが 結局こういう感じの 畑の中の踏切で 高校の前のグランドが近くにある踏切を 通過する貨物列車のイメージになってしまいました。

東北本線越河駅斎川踏切8

















この高校前踏切の 名称の元になったのが 地元の石巻線にある涌谷駅近くの 涌谷高運動場前踏切の 名前を 思い出して この畑の中に高校を 配置してみたというのが ネタなのだ。

石巻線涌谷高運動場前踏切1石巻線涌谷高運動場前踏切2






実際は、上の写真が涌谷高運動場前踏切で 全然イメージが違うのですが この踏切名称を 調べると 田舎の方には、面白い名前が 結構沢山あるんだね 例えば小学校前、中学校前、役場前、倉庫前など 実際に この石巻線にも 東北本線にもある名称でね 首都圏じゃ どこの小学校なのか中学校なのか わかりませんが もっと面白いのが 昔の個人の地主の名称とか 調べると面白いんだね

そこら辺の話は、地元の踏切に関しては、資料などを 集めたり写真も現地取材じゃないが ドライブがてら 10年近く掛かって資料取集は、しているので 現場仕事も 離れたので そろそろ趣味で やってみようかとも
そして 今製作中の 糸こん滝の周辺から 画像を紹介だ。

東北本線越河南糸コン滝7

















結局 畑の部品しかなかったので 畑にしてみましたが まだ 製作途中です。

東北本線越河南糸コン滝8

















片方の段々の土地には、水田を 棚田を 作ってみましたが 部品が正方形なので 本来の棚田が 作れないのが 少し残念なんだが それでも ここからの眺めは、中々いいんですよ

と 自己満足こそが このVRM3版の一番いい所なのでね そこが このVRM3版が 辞められない理由かも知れませんね 車両の精巧さでは、VRM5には、負けますが 人を選ばないというのが 一番この手の鉄道模型ゲームでは、大事だと おいちゃんは、考えているのでね その為にも 続けますので

さて この高校前踏切の周辺上空から上り方 東京方面の風景からの動画からです。



UPで見せれば 車両の粗(アラ)が見えてしまうのだが 俯角で 眺めると 情景の粗さが 目立ち過ぎる この兼ね合いが 難しいのです。 鉄道模型シミュレーターは、
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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