新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

ガイド表にしてみました。

自分には、理解度がないと 2月12日に 自動センサーの画面を紹介しましたが さっそく 顔文字さんからコメントを 頂き 質問形式みたいな感じで 画像で紹介していた項目に 返事を 頂いたので 紹介だ。

せっかく 返事を頂いたのに コメント欄だけに 閉まっておいては、勿体ないので もう一度これを 参考に 眺めながら 繰り返し眺めながら 取り組もうかと 考えています。

昭和世代というのか 一つのパソコンで ネットを広げて見て 又 元のVRMレイアウターの画面に戻すというのが面倒でね だから そういう意味でも ガイド本を 見ながら 常にレイアウター画面を 操作しながら 覚えたいというのが 正直な気持ちなんだが まあ 今は、そういう時代じゃないのでね 

だったら 自分で 自分用のガイド本を 作るしかない そう言う訳で 他にも 鉄道関係の信号や踏切なども 色々自分用に ノートに書いたり PCで 作ったりしていますが 中々覚えられなくてね

尚 勝手に コメントの文章を 引用拝借して 顔文字さん 御免なさいね でも こういう説明が どうしても欲しかったのでね マニュアルの説明は、簡潔で 綺麗にまとまっているのですが 落ちこぼれの おいちゃんには、横文字や 説明が 短くて さっぱり理解出来ないので そのマニュアルを 理解する為の 参考書が 欲しいのです。 と書いても おそらく この界隈じゃ おいちゃんだけでなんでしょうがね

VRM5版自動センサー画面2





































それにしても こういう自動センサーも 元を正せば VRM4版のスクリプトで 命令文みたいなものの代わりに作ったんですかね それを考えると 凄いのは、少しは、わかるんですが まだまだ そこら辺の領域まで 達していないので どうしても 今現在の TVなんかで 簡単に3DCGや パソコンでなんでも簡単に翻訳とか検索が出来るみたいな事を 見てしまうと なんで この鉄道模型シミュレーターでは、 もっと簡単なシステムに 出来ないのか? と 思ってしまうのだが

そこがね 段々やっている内に 鉄道模型と似たように思えてね 要は、プラレールとかBトレじゃなく あくまでも本格的な鉄道模型を目指したいのと 同じで この鉄道模型シミュレーターも 本格的な鉄道シミュレーターを目指したいというユーザーの方が 圧倒的に多いと思うように見えて来ましたね

しかも おいちゃんが 思っている以上に そういうユーザーさんが 多いんじゃないのかとね 

楽しければ まあいいか

前回 VRM5の難しい自動センサーの話しを書きましたが まあ それは、ゆっくり学習して行くつもりなのでね それよりも さっぱり肝心のVRM5版の 貨物牽引用機関車を まだ 自分でも眺めて居なかったので 今日は、お遊びで 紹介だ。

VRM5貨物牽引機関車動画から1















VRM5版は、貨物編成だけを中心に 考えているので 貨物機関車のみのパッケージを 購入だ。

VRM5貨物牽引機関車動画から2















この機関車の台車廻りが 気に入ってね でも 機関車によっては、作りの感じが 違うのでね

VRM5貨物牽引機関車動画から3















そこら辺が HOゲージの鉄道模型と同じ感じで とくに お気に入りは、やっぱりEF66関係ですかね

VRM5貨物牽引機関車動画から4














まあ レイアウトを 作るというより 機関車を眺める為に 購入したと言った方が いいんだが でも 一番欲しかったEF510とかDD13は、VRMCLOUDに入会しないと 見られない そこが なんで? と思ってしまうのだが
販売会社が まったく違うのでは、結局は、どれか ひとつを 選ぶしかないのでね

手に取って触れないHOゲージの鉄道模型の代わりの仮想鉄道模型と 思って購入は、したけどね いざ やってみると 案の定 おいちゃんの頭じゃ理解出来ない感じがしますが まあ こうやって機関車眺めているだけでも いいかだ。 それに 後戻り出来ないので 元を 取らないとね ところで VRM4版の小田急ロマンスカーVSEだけは、持っているのですが これも 一回しか使っていないのですが これって VRM5版では、使えないんでしょうかね こういう感じにならないように しないとね

問題は、理解度がない事なのだが

VRM5版の記事は、こちらには、なるべく書かないつもりでしたが どうしても この自動センサーの部分で 引っ掛かって 702さんのレイアウトで 練習している所なんですが 問題は、おいちゃんの 知識と技術の無さの

VRM5に対する理解度がないのが原因と判明だ。

最初から わかっては、居ましたが 理解出来る部分と まったく理解出来ない部分が多くて 先に進まなくてね 要は、言葉の意味とか 条件の内容とか 細かい部分で さっぱり わからないのだ。

マニュアルに ちゃんと書いてあるんじゃないの と 思うでしょうが そのマニュアルを 見ても読んでも理解出来ない所に 原因があるみたいだね 考えるに VRM4版の時のスクリプトの部分を 自動センサーで 置き換えて簡単に出来るようにしたみたいなので その中身に関しては、おそらくスクリプトの中味そのものだと思うのですが

と ここで書いても しょうがないのだが 一応 言葉では、説明出来ないので 画像で 紹介だ。

VRM5版自動センサー画面1





































こんなに条件と仕組みが 入っているんですからね これを 理解出来ないのだが それは、おそらく 年齢と おいちゃんの性格から来ていると思ってね 小学校の低学年の孫でさえ TVゲームを 感覚だけで 誰も詳しく教えなくても 遊んでいるのだが そういう感覚とか 適当にやっていれば 覚えられる感覚が 自分には、無いみたいでね そこが 今のVRM3版にしても 20年近く掛かってしまったのでね

まあ それを 考えると このVRM5版も じっくり何年も掛けて 覚えて行くしかないのかと 改めて感じたので ここで  報告だ。 自動センサーだけのガイド本が 欲しいね

仮想東北本線越河駅レイアウト46

越河駅レイアウトからの紹介からだ。昨日紹介した糸コンの滝の近辺で 丘の下から下り方青森方面を眺めた画像で 大きなカーブになっている感じです。

東北本線越河南糸コン滝付近下り方1
















線路の脇にも 雑木を配置しようと思ったのですが せっかくの大カーブ区間の列車編成の最後まで 見届けたいと思って ここは、何も配置しません こんな感じで なるべく 鉄道模型のように 列車編成が 見えるように したいのが おいちゃんの考えだ。

東北本線越河南糸コン滝付近下り方2
















だって あくまでも主役は、この機関車編成ですからね いかに カッコ良く貨物編成が見られるか 現実の世界では、この日本の中では、そうそう大カーブ区間しかも 最後尾まで見渡せるような広い空間は、難しいからね

かといって アメリカやカナダそしてオーストラリアなどの風景じゃ ちとイメージがね なんか時代劇のロケ地みたいな昔の風景が いいんですがね 実際は、草ぼうぼうでね こういう風景は、秋田の寒風山や下北半島など半島の突端にしかないかもね

仮想東北本線越河駅レイアウト45

1月27日の仮想東北本線越河駅レイアウト44以来の 越河駅レイアウトからの紹介だ。 2週間程 本業じゃなかった本筋のVRM3ネタじゃないVRM5版のネタを 書いてしまいましたが やっぱり こちらの方が 気が楽でね 居心地がいいので こちらは、VRM3版中心に 原点復帰だ。 確かに VRM5版ネタの方が 来客数が 少し多くなった気もしますが VRM5版のパッケージを購入しても 結局は、今は、単線区間の閉塞運転で 丸一日挑戦しても 出来なくて やっぱり 一日やそこらじゃ出来るゲームじゃないのを身に染みて感じましたね

VRM5版の 体験記事は、別な所で書くので まずは、越河駅レイアウトの完成を目指して 製作中です。が ビュアーで 製作途中を確認する為に眺めていると ついつい貨物編成の走行シーンを 眺めてしまって制作が 進まないんだね 要は、自己満足の世界なのだが それがあるからこそ この鉄道模型シミュレーターは、続けられるのだが 自分の理想としてる 例えばS字カーブとか そういう景色を 眺めているのが好きなのでね

しかも それを自分で作っているという模型作りのような楽しみがあるからこそ 面白いんだね コツコツ作っているからね〜 1年近く掛かっても 作れないけど それだけ楽しみが続くと思えば 安上がりなお遊びだね

東北本線越河南糸コン滝付近上り方1















この画像のどこが いいのか?

東北本線越河南糸コン滝付近上り方2















まあ 自分にしか わからない情景ですが ここは、この前作った糸コンの滝の近辺で 丘の上から上り方東京方面を眺めた画像で 丁度 大きなS字カーブになっている感じです。 そこを下り方に向かって来る力行する電気機関車の姿が いいいんだね〜 やっぱり 頭を 使わないゲームは、一番ストレスが掛からず 好き勝手出来るのですが VRM5も 早くそうなるように学習したいのだが おそらく やっと覚えた時には、VRMNXの次の世代か その先に なっているか  まあ そうならないように頑張らないとね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。10ラスト

自作コンテナ部品コレクションの第9弾からだ。最終的には、256種も紹介している感じなのだが まあ よく これだけユーザーさんは、自作コンテナ部品を作ってくれましたね 感謝、感謝です。

もし これらの自作コンテナ部品を知らなかったら おそらくVRM5版をやろうとは、思わなかったでしょうね VRM3版は、レイアウト作りを楽しみ こちらのVRM5版は、車両を楽しむという 明確な考えが おいちゃんの中で生まれて来たからこそなんですが だからこそVRMonLINEなのかVRM5なのか それともVRMCLOUDを 選ぶべきなのか そこが今でもよくわからないのです。

これというのも 色々こちらのPC環境が 良くないのでネット接続でしか遊べないゲームそのものが 安定性に欠けているので 差し当たっては、VRM5版の限られたパッケージで まずは、我慢だね 別に本格的なレイアウトを作るつもりもないのでね

最近 VRMポータルで VRM鉄道模型シミュレーター独言倶楽部 さんのブログを 眺めていますが 

VRM鉄道模型シミュレーター独り言倶楽部

















ここの記事に出て来るコンテナ編成を 眺めていると やっぱり本格的に 鉄ちゃんをやっている方は、見方が全然違うな〜と 感じましたね 石巻線の 紙輸送列車のワム編成なんて おいちゃんが 鉄道に興味を持ち始めた15年以上も前いや もっと前の話しで コンテナ輸送しか知らないおっさんが書くのも恥ずかしいくらいですね

ここに出て来るED75のコンテナ編成こそ 長年の夢でしたからね それこそ東北本線と常磐線が 全線開通していた時に 眺めていたED75貨物編成を 本当は、VRM3版で やりたかったのですが、、まだ VRM5版では、走らせていないんだね〜 それもこれも この自作コンテナ部品を 知ってしまったからなんだね

だから 今日このコンテナ祭りの企画が 終わると やっとED75が ビュアーで眺められる感じで やっと待望のVRM5版が本格的に 見られるというアホな お話だ。

そんな 最後のコンテナ祭りの12フィートコンテナ部品を紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL9






























前回紹介したVoL8以外の VoL7も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL7






















ついでに VoL6も 紹介だ。

自作コンテナ部品12フィート VoL6


























12フィートコンテナだけでも これだけ種類があるんですね その他に20フィート、30フィート、40フィート、タンクコンテナ、パレットコンテナと なんだかんだで 262点 その他に USO800さんのトラックやフォークリフトなどコンテナ以外の部品も入っているのですが これらは、まだ 使い方が わからず ビュアーでも眺めていません

思えば 1月31日に 思い付きで始めた この企画 こんなに面倒で 時間が掛かるとは、思っていませんでした。 まさか こんなにコンテナに種類があったなんて この企画を やるまで 全然知らなかったし ここまで本格的に 調べる気持ちもありませんでしたね でも こういう機会がないと 学習しないからね

鉄道趣味は、鉄ちゃんのように 本格的な方々も 沢山居ますが おいちゃんのような仮想鉄道模型を合言葉に 架空の世界で 楽しむのもアリかなと思ってね 

まあ 遅咲きなのでね この仮想鉄道模型が一番 長続きしそうなのでね


コンテナ祭りは、ここから始まっていた。9

自作コンテナ部品コレクションの第8弾からだ。 いい加減 誰も 興味がないかも知れませんが もう少しで 終わるので お付き合いの程よろしくだ。

とうとう200も越えて どこまで 種類があるのか? そして こんなに紹介しても 実際は、どれだけコンテナ編成を作れるのか? それには、コンテナ貨物を 学習しないと わからないのですが もう これが 面倒でね 種類が沢山あって 尚且つ コキとの積載方法とか そして 具体的に 実際のコンテナ編成の 例えば12フィートコンテナが どんな感じで 積載されているか まあ 考えるだけで疲れるので もう いい加減でいいか

ところで 自作コンテナ部品も 200を超えているのは、こんな感じで コンテナ部品のパターンが色々あるみたいなんだね            

自作コンテナ部品12フィート 5パターン













新品コンテナ、少し汚れたコンテナ、汚れたコンテナ、扉のない裏側面のコンテナそして扉がある正面のコンテナなど 確かに リアルな雰囲気を 作ろうとすると これだけ必要なのかも知れませんね そして これを 組み合わせて コキの台車に それぞれ積載して コンテナ編成を 作って行くのですが このままの姿で 編成を組むと VRM2版のコンテナと 同じになるので 上の画像のような ゴチャまぜで 編成を 作りたいのです。

が ここが一番大変な作業になるかも知れませんね この12フィートのコンテナに積載する荷物は、何が多いのか そこまで 考えると 進みませんね そもそも 貨物と荷物は、別ものと 貨物の書籍には、書いてありました。昔の国鉄時代では、1個の重さが30kgまでが大きさが2屬泙任荷物で それ以上の物を貨物と呼ぶらしいのだ。形の定まらない(流体)・砂利・砂・石炭などは、小さくとも 貨物と呼ぶらしいのだ。

地元の石巻線を走る貨物列車は、日本製紙の紙専用列車なのだが 一番多にい貨物の中味は、紙製品や飲料水関係が 最近では、多いと 聞いたことがありますが もう一度 調べてみますかね

自作コンテナ部品コレクションの第8弾の中味は、こんな感じだ。

自作コンテナ部品12フィート VoL8


















一応 新品コンテナだけを 集めてみましたが 動画には、汚れたコンテナも 入っていますのでね

20年前のEF58から

VRMポータルのTwitter記事で Vrmtokyobuildingさんが VRM3版のEF58を VRM5版?の線路で紹介していたので 今VRM5を やろうとしている自分としては、 もしかしたら 他のVRM3版車両とかVRM2版EF58なども走らせられるのか なんて一瞬思ってしまったのですが そんなことは、出来ないですよね

でも この画像を 見ていると VRM3版の線路じゃないので VRM4版なんでしょうかね

VRM5版EF58-tokyobuilding1



























まあ せっかく 紹介して頂いたので こちらも負けじと 20年近く前のEF58を 紹介だ。

VRM5版EF58-tokyobuilding2





















去年 ここでも MMD鉄道さんに対抗してUPした画像を 再編集してみました。一応 VRM2版を含めると6種類は、あったので おそらく VRMNXでも 1種類という事は、無いでしょうね

ついでに VRM2版、VRM3版のEF58の真横からの画像も紹介だ。

EF58-89-61-A






















この画像の一番上が VRM3版のEF58-138で それ以外は、VRM2版です。

EF58-89-61-B























茶釜が 一番 電気機関車ぽいのですが この鉄道模型シミュレーターの仮想鉄道模型だと イマイチ 景色に同化し過ぎて あんまり使わないですね そこが 好みなんでしょうが 間違っても ウェザリングで 車体を わざと汚すなんて考えられません 目立つ感じの色の機関車の方が好きですね

最後に 昔は、こういう塗り絵で楽しんでいましたが 今の自作車両や自作コンテナを 眺めていたら アホらしく見えて 最近は、やっていませんね

EF58-89-61-C






















でも それでも10年以上も前は、楽しかった。 常に自分にとって楽しい鉄道模型シミュレーターとは、なんなのか? 自問自答しながら 20年近くも 続けているけどね 

そこの自分にとって楽しいという部分が 作る側と遊ぶ側そして それを商売として成立させて継続して行くには、どうしたらいいか それぞれ 思惑が違って来るから 新しい進化を 求めて行く 鉄道模型のように 線路のゲージさえ合えば 昔の車両も今の車両も走らせられるという もっと突っ込むと 他のメーカーとか自作車両も走らせられる鉄道模型シミュレーターがあったら 最高なんだがね

この仮想鉄道模型じゃ そりゃ無理ですね なので 自分だけの為の仮想鉄道模型を 構築していくのが おいちゃんの夢だね それに近いのが VRM3版ですがね

コンテナ祭りは、ここから始まっていた。8

自作コンテナ部品コレクションの第7弾からだ。VRM5版には、コンテナを載せる台車のコキが 沢山あるんですね でも その本来の使い方となると ちと 勉強しないと わからない感じだね まだVRM5を やってもいないのに調べてみました。

コンテナコキ種類1























調べたらVRM5-2+と VRM5-7+の両方に 別れて入っていました。 が これが 果たして どのように実際に使われているのかは、只今 勉強中と言っても 家にある貨物列車の本を眺めているだけですがね

その中で コンテナ列車の始まりは、1955年(昭和30年)に登場した荷重2.25t総重量3.0tの3000型コンテナから始まったらしいのだが 本格的に 運用され始めたのは、1959年(昭和34年)に チキ5000型55両とコンテナ330個を制作して 当時最強の機関車EH10マンモス牽引のコンテナ24両編成のコンテナ特急「宝号」が運転されて東京の汐留〜大阪の梅田間を10時間55分で走破したのが コンテナ列車の本格的な登場になったと紹介されていました。

その後 1981年(昭和62年)に コキ100型が 登場するまで 色んな種類のコキが登場してましたが これ知らなかったのですが コキの台車(10000形)には、空気ブレーキとか空気バネが採用され圧縮空気を 機関車からホースで送られいたらしいんだね なので どうしても 機関車から距離が遠くなると 空気の圧縮が減衰して来るので 連結両数には、制限があるらしいのだ。

それと タンクコンテナなどのタンク車は、満タンの積載の時と 空タンクの場合では、積載の仕方が変わったりと コキの選び方とか コキの編成の仕方も なんか色々あるらしいのだが そこは、これから調べてみますかね この自作コンテナ部品だけでも もう200を超えて まだ終わらないのでね 奥が深いんだね 




コンテナ祭りは、ここから始まっていた。7

自作コンテナ部品コレクションの番外編から

前回の12フィートコンテナ積載方法の続きで 20フィート・30フィートコンテナ積載方法の紹介からだ。

20フィートコンテナJRF赤基本積載方法2
















動画も 作ったので 紹介です。 タンクコンテナの満タン時と 空タンクの時の積載方法は、違うみたいですね

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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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