新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

583系寝台特急はつかりを走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に583系寝台特急はつかり13両編成を走らせるからだ。

昔 紹介した新幹線レイアウト完成85 583系はつかりも 参考に

583系寝台特急はつかり2








しかし 13両編成は、長いね ブルートレインの15両編成よりは、短いけど 9両編成くらいが丁度いいかもね

583系寝台特急はつかり1
















と 勝手な事を 書いてますが 実際 レイアウト上を走らせてみると 長けりゃいいってもんじゃないのが よくわかりますね だから 最近 フル編成が走行できる レンタルレイアウト場に 皆さん足を運ぶんでしょうね





そして 前の記事で どうやって 貫通扉が開いて ヘッドマークが 格納されるのか わからなかったのが  こんな手作業で 作業員がやるみたいですね 少してこずっているみたいですが こんな感じらしいです。



4分近い動画で 悪戦苦闘して 残り30秒で 開くという 気を持たせる動画でしたが この動画をYouTube版で ご覧になると そのサイドメニューには、他の貫通扉の特急関連の動画が 並んでいるので 自動で開く扉もあるので ぜひ ご覧になってくださいね
 

583系寝台特急はくつる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に583系寝台特急はくつる13両編成を走らせるからだ。

この583系寝台特急に関しては、今まで かなり紹介して来ました。が 最近は、ちと スルーしていましたね というのも 583系は、今年 完全引退して 一部は、保存され(台湾にも行くみたい)で 他は、解体だと どこかに書いてあったので 今年の 3月頃だったか 夜中に走行している団体列車が 走っていたので もしかして まだ 宗教団体の団体列車として 運行されていると思っていましたが 完全に なくなったみたいですね

583系寝台特急はくつる2








最初 この583系と581系の違いが わからず 581系と583系で 考えること それは、  でも 書いていましたが  581系が60hz用の 西日本中心で 50/60hz両用の583系が 東日本中心だそうです。

その当時 紹介していた 新幹線レイアウト完成84 583系はくつるの 記事も紹介だ。

583系寝台特急はくつる1
















そのずっと昔の2008年に紹介していた記事を 紹介だ。

583系で 昔は,楽しんでいたね その1
583系で 昔は,楽しんでいたね その2
583系で 昔は,楽しんでいたね その3
583系で 昔は,楽しんでいたね その4
583系で 昔は,楽しんでいたね その5
583系で 昔は,楽しんでいたね その6

これらの記事は、更に昔の2003年頃に HPの方に紹介していた記事でね なんだかんだで15年近く前の記事なのだ。 あれから15年近く経過しても さっぱり進化しないのが おいちゃんだね

進化しないのは、知識と頭も同じでね 今回 初めて この583系のフロント前面が 貫通扉のタイプと そうでない非貫通形の2種類があって ほとんどが貫通型というのを 知りました。 なにやってんだかね 

そこら辺の事情は、583系と485系の貫通型のヘッドマークは運転席の下に潜って手で回すのでしょうか? とか581系で唯一の非貫通型車両  を 見て知りました。

本当に この程度の鉄道マニアなので 笑ってしまいますね


鉄道模型雑誌の今は、

家にある 古いRM-MODELSや 他の古い鉄道模型誌を 眺めていて 今の現状は、どうなのか ちと 気になったので ネットで 調べてみました。 が 肝心の鉄道模型誌の現状という 一番知りたい売り上げ的に 10年近く前と どうなのかなどは、どこにも 載っていなくてね しょうがないので ついでなので 気になったサイトだけを 紹介だ。

大体 鉄道模型を 持ってもいないやってもいないのに 鉄道模型誌だけは、中古だが 結構持っているんだね それこそ 大昔は、鉄道模型趣味しかなくて その後 Nゲージマガジンが 出て来たのか そこら辺は、詳しくないので わからないのだが どうも あの高尚な文言と 購読者を 選ぶ感じが どうも苦手でね 

大人の趣味というのか 限られた人向きの雑誌だったからね おいちゃんのような 中途半端な鉄道模型好きには、敷居が高くて 馴染めない所もあるのです。 かといって RM-MODELSも 画像は、デカくて綺麗で見やすいのですが 特集の内容次第で 中身が全然違ってね やたら広告ばかりが目立って 興味のある号数しか 最近は、中古漁りは、しなくなりましたね

まあ どうでもいい話は、いいとして まずは、こんな ポポンデッタ社長インタビューの記事があったので紹介だ。

鉄道模型の現在、過去、未来−ポポンデッタ社長インタビュー (前編)
鉄道模型の現在、過去、未来−ポポンデッタ社長インタビュー (後編)

結構 面白い内容でね ネット通販が15%で 店頭販売が75%とか 具体的に数字を紹介している所が いいですね〜 商売に自信があるんでしょうね やっぱり中古市場は、現物確認が一番だから 最後は、お店の信用が 一番なんでしょうかね

鉄道模型雑誌に関しての記事を 探してみました。 画像では、こんなに沢山あるんですが いざ どんな感じなのかと調べると これが ほとんどないんだね

おすすめの鉄道模型雑誌を教えて下さい。

これまた ストレートな ヤフー知恵袋の質問からだ。答えが イマイチよくわからないので それぞれの鉄道模型雑誌の特長が よくわからなかったので

鉄道模型のページ(Rail Models)という 212万回も アクセスがあるサイトの

鉄道模型誌

ここの記事が なんとなく的を得た鉄道模型雑誌の 編集姿勢みたいな気がしました。

マーシャの独り言というサイトから

鉄道模型雑誌の比較

こちらは、上級編、中級編、初級編と 分けて紹介だ。

他にも 2chも 覗いてみたが 今の現状について どうなのかは、なかったね ただ どこの鉄道模型雑誌も ネットでのデジタル配信とか 記事の内容紹介などに力を入れているみたいなのだが ある一部の上級者向け雑誌のネット関連では、一切コメントとかを 受け付けない姿勢で そのことが 益々購読者との距離を 遠ざけているみたいな事が 載っていましたね

確かに 鉄道模型雑誌を 眺めていると よくまあ 次から次と企画とか商品とかが 生まれて来るもんだと思ってね ただ どこも 上級者向けに 記事を作って行かないと 難しいんでしょうかね

おいちゃんみたいな輩は、この鉄道模型界隈じゃ居ないみたいだし このVRM界隈でも居ない こうやって考えると 一人で 雑誌編集するような気持で 続けないと 駄目ですかね

お金が 掛からないのが このVRM3版なんだが これを もっとアピールしたいんだが VRM3マガジンみたいなものを やってみたいね  

485系3000番台を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に485系3000番台はくたか9両編成を走らせるからだ。

この485系3000番台が 確か一番最初の0号に入っていたような気がするのだが この485系3000番台が 本来のVRM3版なのか それともVRM2版のリメーク版なのかは、よく わからないんだね よく見ると なんか コピペじゃないのだが だいぶ急いで作ったような感じの所も見えるのだが まあ 今更なので いいか


485系3000番台はくたか2









このカラーリングがいいんだね

485系3000番台はくたか1









でも よく見ると ちと おかしな箇所があってね それは、今回 又 いたずらで 塗り絵をしていて気が付いたのだが 意外と コピペを しながら 作っているんじゃないのかとね だから 横から見た時のラインのズレなどを 気が付かないで やってしまったみたいでね まあ これは、おいちゃんも よくある手違いだ。

で 何を塗り絵したかというと 4年前に 力行シリーズ34 485系3000番はくたかで 紹介していた 「はつかり」じゃなくて 今回は、「白鳥」を もう一度塗り絵してみました。

その前に 前回は、こんな感じで 誤魔化していましたが よく見ると かなりいい加減でしたね

485系3000番台はつかり2485系3000番台はつかり1







で 今回は、ロゴマークと カラーツートンの幅も変更して塗り絵してみました。

485系3000番台白鳥2








こんな インチキ塗り絵です。

485系3000番台白鳥1









このカラーリングの485系3000番台も あったら 面白いでしょうね 並べて見ました。

485系3000番台はくたか、白鳥1









こんな感じで 並べてある絵が好きなんですがね たまに 鉄道写真とか 鉄道模型などの写真で見掛けますが 
このVRM3版で この並べて写真に撮るのは、意外と難しくてね この画像も 切り貼りしながら作ってみました。

まあ 暇だと こういうお遊びで 時間を 潰しています。 子供だましですが楽しいです。



まあ これだけ 隅から隅まで 眺めていると 車両は、作れないけど なんとなく丁寧に作っているのと それなりに急いで作った車両の違いくらいは、見えて来るのでね 作品は、後々まで残るんです。

だから 車両に対しての 値段もシビアになって来るんだね そういう点じゃ まだまだ 鉄道模型の足元にも及ばないんじゃないのかと 思っていますがね 何を基準に値段を決めているんでしょうかね

485系交直流ボンネット型特急を走らせる

今日は、地元 仙台は、朝から雨模様で メチャ寒いです。 真夏の8月に なんと21度ですよ 夜なんか 毛布じゃないよ 布団をかぶって寝ていました。 それだけ 寒がりなおいちゃんだ。

YouTube動画の方も UP動画が2000本を 超えて いよいよ 本格的に この新VRM3★を 新しいVRMの旗を揚げようと小野田少尉の残置諜者を 実践して来た者としては、やっとスタートラインに立てた気持ちだね 約10年以上ですか まあ このしつこさは、常人じゃありませんな 小野田少尉の記事は、こちらの心の師匠 小野田寛郎さんが死去 を 覗いてね

そういえば この紹介記事の中で面白い事を 書いていたので 12年以上も経過して紹介だ。記事から抜粋だ。

抜粋すると

おいちゃんが 尊敬している小野田寛郎氏の名言の中に 小野田さんの おふくろさんの言葉が 載っています。

いつも美味しいご飯を食べられ、きれいな着物を着られるのは、誰のおかげですか。
たとえお金があっても、それを作ってくれる人がいなければ、手に入らないのですよ
だから「世間」ではなく、「世間様」というのです。(
小野田寛郎の母の名言)」

これを VRM3の話に 戻せば 

いつも楽しく遊べるVRM3は、誰が 作ったのですか?たとえお金があっても、それを作ってくれる人がいなければ、手に入らないのですよ。」

と IMAGIC様さま なのだが しかし それを 逆に 考えると

いつも楽しく遊べるVRMは、誰が 買っているのですか?たとえ素晴らしいVRMであっても、それを使いこなせない人がいれば、それを 誰でも使い易いようにしてやるのが メーカーなのですよ

と おいちゃんは、考えているのです。と 小野田さんの 話を 例えに 色々書いていましたねー

最後の 文言は、今でも 同じだね でも メーカーさんやユーザーさんは、進化しているので これは、おいちゃんだけに当てはまる文言だと 最近は、思うのだがね 

まあ これも 余計な話でしたね

さて  欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に485系交直流ボンネット型特急ひたち11両編成を走らせるからだ。

485系交直流ボンネット型特急2








VRM2版車両なのでね ご覧のような 今なら 素人さんが作る自作車両よりも 見劣りするかも知れませんが 未だに この新VRM3★じゃ 現役の特急電車として 活躍中だ。 20年近く経過しても現役ですからね

485系交直流ボンネット型特急1














そこがね 鉄道模型と同じように 新旧の車両が走らせられるのが VRM4までだったのですがね VRM5以降は、過去の作品は、見たくもないのか 今回のHPでも画像すら削除ですからね

鉄道模型シミュレーターという名称がある以上は、 本来 自分の所の古い車両でも 走らせられる事が出来るようにするのが筋だと思うのだがね 走らせるかどうかは、ユーザーが決める事だと思うのだがね

なんか VRMそのものが このVRM5から始まったイメージ展開が 気になってね でも 他の鉄道シミュレーター関係も バージョンが違うと みんなこんな感じなんだね 要は、そのバージョンで慣れ親しんで遊べたが 新しいバージョンになると 付いて行けないユーザーが 多いんじゃないのかと 推察しているのですがね

当初は、VRMの日として 10月23日と思っていましたが 過去のバージョンが 削除されて行くのを 見ていたら
 だったら こちらは、2015年に紹介した10年目に突入だぜ。!の記事から 9月6日を 新VRM3★の日として 頑張って行こうと 思っています。 この2000本越で 尚更 それを 感じたので ついでに 意気込みを書いてしまいました。

やっぱり こういうPCゲームというのは、ゲームタイトルそのものというより そのバージョンが好きというか それしか出来ない人が 結構多かったりしてね 今でも 孫なんかは、20年以上も前のスパーファミコンのソフトゲームで楽しんでいるのでね 中古のTVゲームやPCゲームが あれだけ 売られている現状を見ていると このVRM3版も 実際 Windows10でも これだけ十分に いや より早く描写も 昔と全然違って良く見えるのが 実感出来れば 又 やりたいと思う人が出てきそうだと思ってね その時は、ここのブログを 見て頂戴ね


281系関空特急はるかを走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に281系関西国際空港特急はるか7両編成を走らせるからだ。

ほとんど 馴染みがない JR西日本の特急はるかからだ。

281系関西空港はるか2








中々 かっこいいんだね とくに ここでは、見えませんが 屋根の上のJRロゴが いいんです。 新幹線レイアウト完成83 281系関空特急はるかの 記事の画像に載っていますが いいんだね

281系関西空港はるか1
















これ 作るの時間が掛かってね まさか こんなに11種類も 入っていたなんて 忘れていました。というのも ほとんどが 6〜8両編成のようだったので こんなに種類が要らないと思っていたのでね 

今日は、これまで 又 明日だ。

253系成田エクスプレスを走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に253系成田エクスプレス8両編成を走らせるからだ。

夜勤明けで午後から起きて 今日から お休みだ。と言っても 向こうの元請けの仕事が出来ない都合なので 夏休みという訳じゃないのだが まあ 5日くらいは、お休みなのでね その間 バンバン ここのVRM3を 宣伝しまくりますかね なんか ここを 覗いてくれる人が 又 少し 戻って来たみたいなので 24時間フルで 生放送でも してみたい気分だね と言っても 相変わらずの一人芝居ですが いいんです。 自分が 楽しければね

最近 思うに この界隈の話を 見ていると 車両関係の お話が 多いようでね おいちゃんの所も 相変わらず車両関係の記事を 流しています。 が 

「レイアウトがあるから 車両を走らせて楽しめる」

と思うのだが しかもだ ことVRM3版に限っては、自分で作ったレイアウトを 走らせるから面白いと 思っているのだが 世間は、そうは、思っていないかも知れませんね

まあ 早い話が 鉄道シミュレーターというより 昔でいうカーレースシミュレーターのような 決まったコースを いかに かっこよく 車の替わりに列車編成を走らせるか そっちの方にシフトしているんでしょうかね

あのニードフォースピードのカーレースシミュレーターのような よりリアルな臨場感のある写真のような描写に近い感じを この鉄道シミュレーターでも 求められているんでしょうかね

そこで感じるのは、50年近く前の このスーパーリアリズムを思い出してね この中でも アメリカの画家Stephen Shub(スティーブン・シューブ)のスーパーリアリズム絵画だ。

このサイトでも 紹介している 車のギンギラギンのメッキ部分とか 車の車体への風景の映り込みだとか 全部手描きで 描かれ 当時 生の原画を 見た記憶があります。 写真を 元に 拡大して より リアルな写真以上の臨場感を エアブラシが 出て来たはしりで 凄いと 関心したものでした。

ですが 時代が 流れて こういった金属の光沢などの表現は、CGで 表現できる一番の得意中の得意で あのターミネーター2の クロムメッキポリスが登場した時などは、 ここまで表現できるのかと 思ったくらいです。

なんか さっぱり話が 飛んでますが 要は、他のカーレース物や アニメ映画のカーズなどのように こういった光沢のあるホイールや 車体の映り込みなどが 表現出来ているのに この鉄道シミュレーターの将来は、ここまで 表現出来るのか? ちと 思ったので 書いて見ました。

でね いくら精巧な3DCG車両を作っても 走らせるレイアウトが あるかないか そこなんだね 前に 新幹線の運転席からの眺めというDVDを 2時間近く眺めた事がありますが これが まあ 飽きる事飽きる事 確かに 本物なんだが 飽きてしまうのは、自分だけでしょうかね

只 走らせて眺めるだけでも 楽しいのが 鉄道模型なんですが なぜか 本物の運転席からの眺めは、飽きるんだね 確かに 今 鉄道模型の界隈じゃ CCDカメラ搭載の車両からの レイアウト走行の動画などが 流行りですが 運転席から 眺めた画像だと ちと飽きるのでね じゃあ おまえの所は、どうなんだと 言われそうですね だから 最近は、前面カメラからの車両が見える動画をUPしていますが これが 上手く行かなくてね

ここが まあVRM3版の限界みたいな感じでね 確かVRM4以降は、なんかモーションカメラと言って どこまでも車両を追従するカメラもあるみたいですね なんせ カーブ区間に差し掛かると こちらのVRM3版は、どんどん離れて行くので 大変なんですよ 

でもね 又 そこが いいかもね このスーパーリアリズムで 感じるのは、 技術が いくら上達しても 技術を競うっていては、 この手の趣味のお遊びでは、飽きてしまうんじゃないのかとね

作る側は、より リアルなどこにも負けない車両と思っているかも知れませんが でも肝心なのは、レイアウト上で走らせて なんぼじゃないのかと思ってね そう考えると そろそろ レンタルレイアウトのような 車両編成だけを 強調して 眺められる レイアウトも 出来てもいいような気がしてね

要は、単純な オーバルの 8レーンくらいの並走が可能なレイアウトなんか どうでしょうかね 車両を見せたいのか それとも 周りの風景を見せたいのか これは、鉄道模型のジオラマの世界も同じだけどね

ことVRMに関しては、両方が出来るので そこを 追及したら 更に面白いと思うのだがね まあ これは、鉄道シミュレーターを こよなく愛する皆様にとっても 同じじゃないのかと 思って書いてみた。

おっと余計な話になっていまいましたね 253系成田エクスプレスの 画像から

253系成田エクスプレス2









E257系が 出て来る前は、断トツで 一番好きな特急でしたね 

253系成田エクスプレス1












このデザインが シンプルで大好きでしたが VRM3版には、ない あの新型成田エクスプレス、E259系が 出てからは、なんか VRM5版でも 作り自体が 古臭く見えるのは、おいちゃんだけでしょうかね

253系成田エクスプレス3253系成田エクスプレス4







VRM3版の時は、白さが目立って 新鮮味があったのですが このVRM5版は、色を抑えているのか こちらの新型成田エクスプレスE259系と 比べてしまうと なんか 作る側の力の入れようが違うようにも見えるのだが
 そこら辺は、野次馬なのでね 好き勝手 書いてますがね この白を基調にした車体って VRM3版の時は、苦労したみたいでね なんせ影が 付けられないので 微妙な色の違いで 立体感を表現した何と言っても 窓のガラスに映りこんでいる描写が VRM3版の時には、車両の出来に そのまま反映していましたが このVRM5版に関しては、そこら辺が 真っ黒スモークガラスで 表現しているのもあるので よく わかりませんね

なんか 今日は、書いている事が 滅茶苦茶だね 要は、VRM5版を 引っ張り出して来て VRM3版の 良い所を 発見してやろうという魂胆が 見え見えですね まあ そのくらいじゃないと 駄目らしいですね 広告のマーケッテイングでは、こういう比べる広告を比較広告というらしいのだが アメリカは、大目に見ているらしいけどドイツは、厳しいらしいね では、 この界隈じゃどうなんでしょうかね 誰もやってないみたいなので そういうのも 面白そうなんですが VRM5のネタがないので 今日は、これまでだ。




好きだね〜 これ書き始めてから やれ動画や画像などを 用意しながら もう夕方だ。暇人ですね〜 だから 続けられるのかもね

MMD鉄道から

やっぱりというのか 台風の影響で 急遽 今日の夜間仕事は、中止になりましたので ちと 今日は、VRMじゃない他の鉄道シミュレーターソフトのお話だ。

コメント欄で 自分が紹介していた 江島屋本舗さんから コメントを頂き それを すっかり忘れて その記事まで 教えて頂いた不義理のおいちゃんだ。

どうも この界隈でない方々も ご覧になっているようで 色々詳しいアドバイスや情報を頂いているのですが 最後は、結局 このVRM3から 離れられず 裏切ったような形で 散々ご迷惑を 掛けて来ましたね

それというのも 色々情報を頂いた方やアドバイスを頂いた方々が こちらで 思っている以上の凄い方々でね 段々お話を伺っているうちに それに気が付いて こりゃレベルが違い過ぎると思ったり 自分も もう少し若くて やる気満々なら なんとか食らいついてでも挑戦してみたいとも 何度も思ったのですがね

結局は、何をやっても 中途半端で 終わってしまって それでも 入口だけには、少し入った感じでね ここのVRM3とは、違う雰囲気も 感じて来ました。

今回 ejima さんのMMD鉄道ニュースというブログを 拝見して 思うのは、その中に出て来る車両のイラストだ。直接 画像を拝借して ここで紹介したいくらいなんですが それは、出来ないので 一応 言葉で説明だ。

この中で 驚いたのは、【モデル配布】サハ102-0番台という記事だ。 103系の車両の中のサハ102なのだが これを 拡大して見ると これまた凄いのだ。

まずは、室内のアミ棚やつり革などの表現や 室内灯の照明の抑えた感じ そして 一番驚いたのが ドアや窓枠の 角と隅の処理の仕方が Goodでね 個々の処理が プロ顔負けと言ったら怒られそうですが ここの こういう小さな処理が 意外と 見過ごされてね

おいちゃんも ど素人なので 今現在の3DCG表現が どのレベルが 業界の水準なのかは、わかりませんが たまに VRM5版車両のUP画像を 見てみると 車両にもよりますが こういう見えない気付かない部分が気になってね そこら辺が 鉄道模型でいう 天賞堂なのかムサシノモデルなのかKATOなのかTomixなのかに なるんでしょうかね

作れもしない お前に何がわかると 作る側からは、思うでしょうね でも 作れないからこそ そういう部分でしか車両のリアルが わからないのも確かでね 例えば ドアの閉まった感じの真ん中の線1本の太さを どのくらいにしたら 走らせて眺めた場合には、ユーザーから どう見えるのか

そこら辺のユーザー視点でいうと VRM2、VRM3版を 長年見ていると 結構 素人でも この1本の線の太さとか 窓枠や ドアの作り そして 車輪などの丸い物に対しての表現など 素人目線で なぜ 他で表現出来ているのに ここでは、出来ないのかとかね 

まあ こういう話を 書くという事自体がタブーですがね 他の鉄道シミュレーターや 3DCGやアニメの車両画像などを 見比べて行くと 他の車両などを 見ながらも それでも このVRM3版の アナログ感の表現が好きだから まだ続けているというのも 見えて来ますね

こういう鉄道車両のCGイラストなどを 見比べるのは、楽しいね 本当に ここに並べて 比べてみたいもんですね そして 自分には、どういう感じの車両が 好きか

でも 本音は、鉄道模型と同じで メーカー関係なしに ここのVRM3版のような所で 他のメーカーや個人の作った車両も 走行出来たら これこそ 夢の鉄道シミュレーターゲームだと思いますね

251系スーパービュー踊り子号を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に251系サロンエクスプレス踊り子号8両編成を走らせるからだ。

ところで 最近 ネット検索してみると この251系は、スーパービュー踊り子号で 出て来るんだね 昔は、こういう車両名で 通していましたが なんか途中で (自分の記憶では、VRM4版辺りだと思うのだが) 今のサロンエクスプレスに替えた気がするんですがね

251系サロンスプレス踊り子2








この手の カタカナ車両ってのが 覚えられないね しかも 車両名が長すぎてね 5文字以内とかにして貰えるといいんだが なんてね 要は、251系だけで わかれよですかね

251系サロンスプレス踊り子1













このスーパービューとかワイドビューという名称だと JR東海の車両に思ってしまうんですがね これは、れっきとしたJR東日本の車両らしいですね 東海道本線も JR東海の路線だとばかり思っていたら 熱海までが JR東日本のエリアらしいですね(JR東海との境界は丹那トンネル東口付近)
 

185系特急踊り子号を走らせる

欲張り新幹線レイアウトの在来通勤快速線に185系特急踊り子号8両編成を走らせるからだ。

この185系特急踊り子号なんですが 実際は、10両編成+5両編成の なんと15両編成があったみたいですね 他にも 沢山のカラーバリエーションが あるみたいですね

183系特急とき2








15両編成も 走らせていますが やっぱり ちと こちらのレイアウトだと 長すぎてね 駅のホームトラックも 通常の通勤電車のホームの倍以上の長さにしないと かっこが付かないので 最近は、8両編成を 中心にした編成を走らせているのが多いみたいです。

185系特急踊り子号1












しかし 斜めのストライプですか 当時としては、斬新だったんでしょうね〜

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