新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

今思えばこの頃が一番楽しかったかな 続き

VRM3版単線交換自動運転レイアウトからの続きから

ここで紹介している単線上下4編成交換自動運転は、単純ですが 意外と 実際に走らせてみると 配置とか速度とか計算しながらやっていたので 結構大変なんだね だからこそ 思い込みというか Nゲージの鉄道模型じゃ出来ないだろう?の 思いが強かったけど あのTOMIX TNOS新制御システムなんかが 出て来ると 印象が 薄れてしまうね〜

それを象徴するかのようにYouTube動画での再生回数の まあ低い事 まるっきり関心がないみたいですね  自分としては。基本的に Nゲージ鉄道模型レイアウトを意識しながら 作った感じなんですが そこが イマイチ伝わらないんだね こちらの上空からの眺めだと Nゲージの感じなんですがね



個人的には、Nゲージぽくって好きなんですがね しかも 10日間で作ったと書いてあったので そういう簡単さも 気にいってたのですがね 人気がないんだね そんな夏レイアウトに対して こんな それを 1時間で雪景色に替えた冬レイアウトの動画が こちらです。




秘密のあっこちゃんのふりかけは、線路に対しての地面の高さを 何ミリだか忘れてしまったが UPした雪景色の地面なんだが 背景の画像を変えると だいぶイメージも変わるのでね そこら辺の背景のチョイスも このVRM3版の お楽しみだ。

最後は、北海道を イメージして キハ281系ディーゼル特急7輌編成で DF200レッドベア ホキ2200 11輌編成と DE15 セキ3000石炭車16輌編成との ギリギリの駅交換を やってみました。

このギリギリ感が いいんです。という動画からだ。

 

これが 今のVRMCLOUDだと どういう感じになるのか知りませんが 只走らせるだけじゃなく 多少のスリル感があると ゲームぽくって面白いような気もしますがね

これらの動画を スマホの携帯画面で 見てましたが 小さい画面で見た感じだと 個人的には、全然 昔のような粗さが無かったように見えましたがね  小さい画面で見た範囲じゃ それ程 このVRM3版でも 気にならないもんですね〜 

今思えばこの頃が一番楽しかったかな

最近 ずっとPCの調子が悪くて 困っています。 あのWindows10のアップデートから サブもメインも おかしくなってしまっています。

進化しているのは、いいのだが 勝手に 色々されるのでね 素人には、お手上げ状態で それに そこまでの進化は、ほとんど 使わないし要らないのだが まあ これもだネットに繋ごうと思うからで 繋ながないで 一人で遊べば なんの問題もないのだが やっぱり それじゃ寂しいのでね

文句言われようが なんだかんだで かまって欲しいという 年寄りの気持ちだね 正直 まあ その点は、認めるね だからと言って 積極的に こちらから 何かをしようとも思わない なんだそれって思うのだが まあ そんなもんだ。

前回 紹介した VRM3版単線交換自動運転を作っていた頃が 一番楽しかったような気がしてね あんな感じの単純なレイアウトですが 結構 背景などの処理には、それまでにない技法というか 遠近感などを考慮したりと それなりに工夫していた事を思い出しました。

そんなVRM3版単線交換自動運転の動画からです。 遠くの田園風景というか牧草地の感じを見てね



仕事の合間の夜とか昼間の空いた時間で10日間くらいで 作っていたみたいですね 今じゃ考えられませんね

背景も 自分で作ってね いかにも じいちゃんの鉄道模型ジオラマって感じだね

そういえば こんな鉄道模型のニュースも ありました。 形では、残らないので せめて動画で残すなんてね まあ 残っても 消せば いいだけだからね そこが 又 この鉄道模型シミュレーターの 跡を残さずだね

VRM3版の単線自動運転では、

TOMIX TNOS新制御システムを 眺めていたら 昔 ここで紹介していた VRM3版単線交換自動運転を 思い出して 懲りないで紹介だ。

2014年に VRM3単線自動運転の中で 動画で紹介した 単線交換駅での すれ違い動画からだ。 まあ自動運転では、ないのだが 追い越しも 面白いけど この対抗のクロス交換 通称バッテンというやつだ。

本当に 自己満足のお遊びでしたが 一応紹介だ。

 

これが 基本形でね 時速50劼如‖亳で走行させて 交換駅で バッテンさせる 只それだけのレイアウトでした。 これが たぶん VRM5などでは、自動制御で 速度のコントロールが出来るんでしょうね

これが 自動で停止出来ると VRM3版としては、最高なんだが まあ これは、後の祭りでね それを言っちゃおしめ〜よだ。

この基本レイアウトパターンに 駅舎やホームそれに安全側線みたいなダミー線路を配置したりして 今度は、上下4編成同時走行試験の動画からだ。



これが 一応の基本パターン1と 考えて これから 発展させて 色々配置して作った出来たのが この雪景色を走るC62蒸気機関車の動画だ。



更に レイアウトを 発展させると 今度は、自動運転している本線の中に 工場からの引き込み線からの入換作業を 手動で行うという 離れ業だ。



やっぱり この手の入換作業は、多少のスリルがないと面白くないのでね それに 自動運転だけじゃ ハッキリ言って飽きるのだ。 なんてね おいちゃんだけが そう思っているのだがね しっかりした 運行関係の盤面で操作出来れば それこそ 慣れれば 自動停止じゃないが 盤面を見ながら 操作も出来るのだが このVRM3版のレイアウトマップでは、ポイントの切替自体も マップ上じゃ難しいからね 

でも この位なら 手元に レイアウト図を作って ポイントや車両編成のキーボタンを しっかり記入して覚えておけば それが セルフのマイ自動運転だと 思うのだが アホな考えか

最後に おまけに アホの極め付けの動画から 人に見せるのもいいけど 自分が一番 面白いと思った事を その時にやる これが 新VRM3★の考えだったんですがね 後で考えると なんで こんなものを 作っていたのか 不思議でね まあ それが思い付きのいい加減な おっさんの行動パターンなのでね 許して



で 最後に 何が言いたいかと言うと TOMIX TNOS新制御システムには、ちゃんと親切に 詳しい説明とTNOSプラン1〜10の レイアウトパターンとか ユニットの配線から 運転パターンとか これでもかと 紹介しているんだね 

このTNOSプラン1〜10のレイアウトパターンと まったく同じようなVRM5などの基本パターンレイアウトが入った制御システム配置の「はじめてのVRM5版」みたいなCDロム版などを 出したら面白そうだと思ってね

TOMIX TNOS新制御システムには、閉塞信号機などは、別途で購入する感じですが このVRM5版だと 最初から信号機も しかも 閉塞信号機のように現示表示もするのでね

このTNOSプラン1〜10のレイアウトパターンのように 線路と信号機だけを配置した感じで 他の駅舎やホームや車両編成はなどは、別途に 購入して揃える 要は、このTOMIX TNOS新制御システムのVRM5版に いっそのこと してしまったら いいんじゃないのかと 素人は、考えるのだがね

まあ 今現在 このVRM5を やっている人は、たぶん そうは、思わないでしょうね なんとなく この制御システムも自前で作るから面白いと 思ってやっている方が多いようなのでね そこら辺が 一般的な商業ゲームで生き残るのか それとも また違う マニアックな高度な鉄道シミュレーターとして 生き残るのか

外野から見ていると どっちに進むのかね〜 まあ どっちでも いいか 

Nゲージも進化しているのだが 続き

昨日紹介していたTOMIX TNOS新制御システムなんですが サイトを 眺めていたのですが 勘違いしていたらごめんなさいなのだが もしかして これって 単線区間での 対向運転は、出来ないんじゃないの?

もし 本当に間違っていたら 誰か指摘して結構ですので 教えて下さい

というのも 眺めていると 入換とか 追い越しとかと書いてあり レイアウト図の配置図を眺めても どうも 対向させて 反対車線方向からの車両編成が 配置していないよなののでね

それが 本当に 追い越しだけなら ちと なんだかな〜 と思ったのでね

それと おいちゃん思うに 鉄道模型シミュレーターでも このNゲージのTNOS新制御システムにしろ こういう手元の操作BOXのボタン操作というのは、 まだまだ 将来的な進化過程でいうと 通過点じゃないのかと思ってね

要は、実際の鉄道でも 運行関係のシステムは、PCの画面での表示で 列番からGPSの位置情報などで どこに在線しているのかが 一目瞭然に わかり 駅構内は、構内の番線表示画面に切り替えられるとも聞いているので

やっぱり 最終的には、この前ここで紹介した鉄道模型のイメージとしてのVRMならのような 画面表示を 見ながら 実際のNゲージ鉄道模型レイアウトを眺めるか それとも この画面のような鉄道模型シミュレーターの車両編成を 眺めながら 実際の運行も楽しむみたいな感じが PC を立ち上げるだけで 簡単に誰でも 遊べるような感じに なるんじゃないのか〜な〜 と ふと 思ったので書いて見た。

それにしてもTomixのTNOS新制御システムは、もちろんTomixレイアウターにも 組み込まれるんでしょうかね
益々Tomixのデジタル部門と ここのIMAGICさんの関係が どうなのか 気になってね 

Nゲージも進化しているのだが

RM-MODELSの11月号を 覗いてみました。今月の企画物は、制御機器の最前線という記事で 進化し続けるデジタル化して行く鉄道模型の最新情報が満載でした。 もちろん覗き見だけですがね

その中で 一番の注目が TomixのTOMIX TNOS新制御システムという 実際の鉄道なら信号関係の閉塞運転を そのままNゲージに移行したみたいな感じのシステム制御器の特集だ。

まあ これが 今の時代の流れなんでしょうかね そして もちろん それなりに お金も掛かるんだね

それにしても このRM-MODELSを ずっと 長年覗いていますが まあ企画が途絶える事もないし 毎年 何回か鉄道模型関係のコンペションだか催事物があるので 企画には、困らないみたいだね

こういう進化して行く 鉄道模型もあるし そういうのが どうも苦手と思っているのは、誰も居ないか おいちゃんくらいか そこら辺が 鉄道模型にしろ ここの鉄道模型シミュレーターにしろ進化し続けているからね

どこまで進化し続けるのかね まあ こちらは、鉄道模型に関しては、横から眺めるだけでも楽しいので 別にどうでもいいんですが こちらの鉄道模型シミュレーターは、横から眺めるだけじゃ面白くないので なるべく参加は、したいのですが これもね こちらが 追い付けない

もう 鉄道模型でも鉄道模型シミュレーターも ただ ぐるぐる車両編成が 走り回るだけじゃ物足りないんでしょうかね まだまだ その程度でも 十分なんですがね そういうのは、好みでない こりゃまた 失礼こきました。

高尚な お遊びは、求めてない そういう鉄道オタクも 居るのでね

トラフガーター橋の続きから

この前 ここで紹介したトラフガーター橋の記事で 漏れていた記事を思い出して追加だ。

一番最初に紹介したのが2007年8月に VRM3ガーター鉄橋から何を見るか?1 と VRM3ガーター鉄橋から何を見るか?2で 実際に 無理やりデッキガーターなどの配置を考えていたのが そもそもの始まり見たいでね

それが まさか あのTomixから 2017年10月にトラフガーター橋が発売されるんだから まあ 驚きだね

ここで散々騒いで来ましたが 全然 相手にもさなかったトラフガーター橋を Nゲージで発売しかも ちゃんと 用水堀用の低めの橋脚まで用意してあるから 凄いね

やっぱり よく実際のローカル風景を観察していますね とにかく このトラフガーター橋は、色も長さも様々あって実際 現物を見ると 面白いんだがね まあ そこらは、ローカルレイアウトを作ろうと考えない人から見れば それが なんなのさ?となる訳で それは、メーカーさんも同じだが Tomixの担当者は、違っていた。 いや 最近のKATOの曲線スルーガーター橋でも そうですが 結構ユーザーの反応というのか 情報をくまなく探しているようでね まあ そこに ここが引っ掛かってくれれば 又 面白いのですがね

この前 ここでも紹介した ニキコのブログという所から 又 トラフガーター橋を紹介だ。

長良川鉄道 第3関川橋りょう ふたたび

長良川鉄道 第1関川橋りょう(デッキプレートガーダー) に行ってきました

長良川鉄道 第2関川橋りょう(スループレートガーダー) に行ってきました

樽見鉄道 第一根尾川橋りょう に行って来ました

なんか 見ている視点が 同じような感じでね こういう方も居るんだな〜と 思ったら なんか 又やる気が 出て来ました。 鉄道付帯設備好きが 結構 世の中には、居るもんですな〜

言い方が悪かったので訂正だ。

この前 ここで 紹介した記事のトラフ橋も作って欲しかったねですが これ完全に 言葉を間違えて紹介していました。というか 勝手に トラフガーター橋を 面倒なので トラフ橋と 自分の言葉にしていました。ごめんね

正式と言うのか 世間じゃトラフガーター橋という呼び名みたいですね

TomixでNゲージ用に出しているのが トラフガーダー橋(F)(深緑)(2本セット) と トラフガーダー橋(F)(赤)(2本セット)が あるんですね 使い方は、ここのホビーサーチ「鉄道模型」ところに載っていますが 実際は、こんなに高い所には、ほとんど使わないのでね 実際の使い方は、ニキコのブログという所の記事で 長良川鉄道 下有知開きょですという所に このトラフガーター橋の画像が載っています。おまけに 長良川鉄道 第3関川橋りょうの(Iビームガーター橋)などの画像も紹介だ。

で 基本的に間違っていたトラフ橋とは、信号ケーブルなどを入れるトラフを 地表の上に配置する為に 持ち上げたりする高架橋みたいなものの総称みたいですね 古河電工のトラフ橋や 日本電設のトラフ支持柱などを 言うみたいでね そして 少し長い用水堀や堀などに掛けるのが 管路橋 で これは、ここで オーダーメイドで制作しているみたいです。

まあ こんな感じでね どうも 信号関係のトラフ橋と トラフガーター橋を ごっちゃにして書いてしまいました。 

おじいさんが作った巨大レイアウトの続き

その後 もう一度調べたら ちゃんと 名前が載っていたYouTube動画サイトがあったので紹介だ。

水田幸雄 さんという名前で 他の動画もupしてあったので その中から紹介だ。



おお なんか映りが良くなっている感じだね



キハ261系スーパーとかちもこうやって見ると いいねえ〜 おいちゃんのVRM3版キハ261系とは、ちと違うね



やっぱり 夜景が 好きなんでしょうかね E7系北陸新幹線からの動画みたいですね 他にも色々YouTube動画を 本人さんがUPしているみたいで そのバイタリティーには、脱帽だね

しかも SONY HDR−AZ1というカメラも用意して 凄いですね〜

それと 地元じゃ有名人らしくて こんな日高村 インターネット美術館 茂平という場所に水田幸雄Galleryなるものまで登場していました。 TVや新聞の力は、大きいね〜

なんで ここの鉄道模型シミュレーターVRM5などやBVE以外の鉄道シミュレーターは、今はやりの鉄道番組で取り上げて貰えないのかね VRM5などが 取り上げられたら 間違って おこぼれで ここの新VRM3★も 漁って貰えるんじゃないのかと 密かに 考えているんだがね 

隣のおっちゃんのように 終活じゃないが 鉄道模型を 片付けようとしている人も居れば 高知の爺さんみたいに 益々頑張ろうとしている人も居る まあ 人生色々 生き様も様々だからね

だから おいちゃんは、 このVRM3で 頑張る 片付けるという事は、まずないのでね その点は、心配ないのでね パソコンから消えたら ハイそれまでよ〜 だから いいのかも知れないね 

動画だけで楽しむならPart8

しつこいので 今度は、鉄道模型のジオラマから紹介だ。



京都にある日本最大級の鉄道模型ジオラマがある、ジオラマ京都JAPAN(ジャパン)からの動画だそうです。確かに凄いんだけど 考えて見たら これとは、同じじゃないのだが ドイツのハンブルクに 世界一の鉄道模型ジオラマ博物館というものがあって 2012年5月に紹介した鉄道模型も ここまで来ると なんだかなーと どうしても比べてしまう悪い癖だ。

でも 入場料が 大人500円で 子供が300円で 他の施設も楽しめるのだから 意外といいかもね 嵯峨野トロッコ列車で有名な鉄道会社の施設みたいですね バスも 動くらしいですね HOゲージみたいで 縦12.3m✕横17.3m、地下の留置線を含めると総面積は285.15屐∀線の長さは2.7キロと言う日本最大級の鉄道ジオラマと 書いてありましたが 埼玉の鉄道博物館のジオラマ幅約23メートル、奥行き10メートルの大きさで、線路の総延長は約1200メートルには、大きさで抜かれたけど 総延長じゃ負けないのが いいね〜

まだ こちらの埼玉の鉄道博物館にも行ってないのだが 料金が大人1000円で小学生以上だと500円で 小学生以下だと200円なのか もっと高いと思っていたのだが これは、意外だったね

でも この鉄道に興味があるのは、おいちゃんだけだからね 孫も含めて全然興味なしだ。ディズニーランドには、興味があって行ってるみたいだが おいちゃんだけが そっちの方には、一回もないからね(正確には、開園当時の近くに 千葉の方に遊びで行った時に駐車場には、入れたが 前売り入場券が なくて 3時間も待って入場できず我慢できず帰って来た覚えがあるのでね)



最後に 前にも紹介したかもしれない おじいさんが作った巨大レイアウトの動画からだ。



2016年4月に紹介していたみたいですね このおじいさんの情報を調べようとしたら どこにも載っていなかったんだね そこで 自分のサイトを 調べて やっと 見付けたのが 鉄道模型ジオラマとVRMだ。高知県の当時で75歳の爺さんだと この時の記事には、書いてあったのだが その記事の元になっていた新聞記事が 見つからなかったので たぶん この情報だけが 確かな情報かも知れませんね

なんせ この動画は、世界中に拡散しているみたいでね 羨ましいね〜というか おいちゃんの動画もね 昔々は、世界中に拡散していたからこそ 今の再生回数を 維持して来たのですがね あのBGMの著作権が絡む関係で 日本以外では、駄目な時期があってね それ以降は、ご覧の通りの 限られた人しか見ない動画になってしまいました。このおじいさんのレイアウトのその後が気になってね

ちゃんと 動かしているのかな〜と思ってね なんせ隣のおっちゃんいわく とにかく N ゲージの線路のメンテナンスが半端じゃなく大変らしいので 辞めていると聞いているのでね 今でも ちゃんと動かしているのか そこが知りたくてね 鉄道模型ジオラマは、鉄道模型雑誌などでも 取り上げられるけど その後が どうなったかが気になってね 10年、20年も続けて同じレイアウトで 走らせているのかとね

まあ人様の事だから どうでもいい話だけど そういうメンテナンスの面倒さとかの話しが あんまり聞こえて来ないのでね そういえば 隣のおっちゃんから 聞いたのだが 仙台の中心部にあったポポンデッタ仙台店が 撤退したみたいの事だ。 なんか突然みたいなんだが 違う場所に出来るんじゃないのかという噂話も聞こえて來るのだが わかりませんね 2015年に開店だから 早かったね

どうも この仙台という土地柄は、この手の趣味のお店が 次々と撤退したり縮小したりしてね あのタムタム仙台店のレンタルレイアウトも 1年近くで撤去されるのを 見ていると 東京などの レンタルレイアウトが 大流行りの地域とは、どこか違うような気がしてね

鉄道模型は、まったくやらないけど 見るのは、好きなのでね 楽しみが 又 ひとつ減った感じだね それでも 鉄道雑誌のRM-*MODELSなんかは、毎回色んな企画が沢山あって 広告宣伝なんかも 半分以上もあるので 景気がいいのかと思っていましたがね わかりませんな〜通販で中古の車両でも買っているんでしょうかね

でも 隣のおっちゃんのN ゲージなどを見ていると 新品同様の中古品を探すのは、至難の技みたいだから 実際に見て見ないとね 高いのか安いのか 素人には、わからない世界だね

動画だけで楽しむならPart7

今回は、プラレールからの動画から とにかく 面白そうなのは、なんでも紹介だ。



とにかく プラレール関係の動画は、再生回数の桁が違うんだね そう三桁が多いです。子供のおもちゃなんて 言ってられません そこを 上手く使ってYouTubeラーというんですか 再生回数で 稼ぐ人も居るみたいですね

で この巨大レイアウトが 面白いかどうかは、おいちゃんには、わかりません なんでも「ぐりぷらプラレール委員会」なるものが 制作しているみたいでね これって お仕事なんでしょうかね

そういえば 地元でも この手のプラレール走行会イベントがありましたが 有料なので行かなかったね 岩手の奥州市で行われていた鉄道フェスタでは、タダで見られたからね これもだ プラレールとは、見せるものなのか それとも遊ぶものなのか 大人が やってしまうとね 行く所まで行ってしまうのが オタク趣味なんでしょうかね
そして お金と手間暇が絡んで来るから どこまでがボランティアで出来るのか さあ 大変だ。 

そして こういう真逆の ぶっ壊すプラレールというのも 見た事なかったけど 実は、こっちの方が ガキの頃から 大好きでね 作るより 壊す方が多かったね だから未だにプラモデルなんて満足に作った事がないんだね



なんか コメント欄には、批判的なコメントが多かったと 書いてありましたが こんなに子供が喜んでいるのに 何が駄目なんでしょうかね 自分で買ったプラレールを 自分で ぶっ壊して何が悪いのかね

最近一々そういう何かあると 批判的なコメントを見るけどね いいじゃないの幸せならばby佐原直美 なんてね
このフレーズ2008年11月に 使っていましたね 長くやっていると 言葉も同じのを使い回ししていますね

最後に まったく関係ない高架荷重試験の動画から たまたま見つけたので紹介だ。



たまに 昭和の歌謡曲を YouTube動画で 見るんですが いいねえ〜 歌詞がいいんだね そういえば 今 NHKのドラマで 「植木等とのぼせもん」というのを 土曜日に放送しているのですが この中の主演の山本耕史の唄が 本物の植木等と 見間違えするくらい似ているんだね と 書いても わからないか
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