新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRMと前面展望動画についてその1

前から 少し触れていた鉄道模型シミュレーターVRMと前面展望動画の関係性というか前面展望動画を 色々紹介しながら 少し自分なりに整理した話を 紹介してみます。

前回まで 東北本線越河駅レイアウトの前面展望動画を紹介して来ました。個人的には、嫌いじゃない動画でしたが それが 他の前面展望動画だと どういう感じに見えるのか紹介だ。

まずは、VRM界隈には、あんまりというか ほとんど名前などが登場して来ませんが YouTube動画の中では、VRM5版動画と言えば こちらのeda1230jpさんの「VRM5 鉄道模型シミュレータ 自動運転 複々線レイアウト 特別快速(内回り) テスト掲載」という 2016年5月に登場した動画で 再生回数が  221,669 回視聴 という とてつもない人気動画からだ。

VRM5動画eda1230jpさん複々線前面展望動画1

















実は、この動画を 2016年8月に VRM5の これぞ正統派という動画を見たで 紹介していましたが 何が凄いって 20分近い長い動画でも これだけの再生回数を 誇っているのは、それだけ この前面展望動画というのが この鉄道模型シミュレーターの中では、支持されているというか 要は、この前面展望というものを 好きな人が 沢山居るという事なんだね そこら辺は、後で紹介しますが そして この2016年版から 完成したレイアウトの前面展望走行動画が 2018年7月に[更新版] 鉄道模型シミュレーター5 完全自動運転 複々線レイアウト 特別快速内回り (20分)   という動画が UPされていたので こちらを紹介だ。



コメント欄を 見ていると 外国の方が 多いみたいですね こういう自動運転とか制御関係は、 まったく出来ないおいちゃんとしては、 レイアウトの画像の描写にしか興味がないのですが このeda1230jpさんのVRM5版動画が 基本のVRM5版レイアウト動画なのかと思ったりしてね

その前面展望走行動画で 最近 気になったのが こちらのhbousou さんの「鉄道模型シミュレーター 複線レイアウト・外回り前面展望」だ。


やっぱり アドバンスレールが 効いているのか もう こういう感じが VRM5版の定番というのか トラッドなんでしょうかね こちらのVRM3版とは、比べ物になりません

元々は、実写版の前面展望動画が 人気の発端だったのかどうかは、知りませんが 昔 新幹線の東京から博多までだったかどうか忘れましたがDVDで 運転席からの動画を2時間以上も 眺めていましたが もう途中で飽きて来てね ただ流れる風景なので 変化がなくて 最後まで 見れませんでした。

しかし時代は、変わり 動画の描写も4K時代になり こんな「【4K前面展望】上野東京ライン(常磐線) 北行 品川〜新橋〜東京〜上野」という動画を 見ていると 思わず これは、鉄道シミュレーターの画像かと 思ってしまうくらいの感じに見えて へんな衝動に駆られました。 まずは、ご覧ください

  

この動画の 余計な部分を そぎ落した感じが なんかVRM5版のレイアウト画像のように思えてね でも それじゃ物足りないから もっと雑草とか 細かい風景とかが 欲しくなり もっとリアルに近づけたい気持ちが強くなって来ると もう そこは、鉄道模型シミュレーターじゃなく 鉄道シミュレーターの世界になってしまうんじゃないのかと思っているのが おいちゃんの持論だ。

そして なぜ これだけ この前面展望走行動画が 好まれるのか? そこには、自分が運転手気分を味わいたいという 鉄道模型シミュレーターのレイアウト作って走らせるという お遊びから 電車でGOのような列車の運転を 楽しむ 運転シミュレーターの感覚に近いようなイメージとしての 前面展望動画が 好まれているんじゃないのかと 推測だ。

電車でGOは、ハッキリ言ってやった事がないので(正確には、20年近く前雑誌の付録の体験版を 少しやったが 運転できず すぐ辞めたのだが) 詳しくは、わからないのだが この電車でGOも だいぶ20年近く前とは、全然 描写の感じが 違うみたいでね まずは、動画を 紹介だ。

 

中々面白い動画で 山手線の実写動画と 電車でGOの動画を 同時に並べた動画で 電車でGOの動画と ここのVRM5版動画を 見比べてみると 線路と電車だけは、同じように見えるのですが 周りの景色が 少し違う感じに思えますね 2012年に紹介した車輛じゃ ないんだな これがの中のEAスポーツの車以外の風景が 実写に近い感じで 益々こういう感じになって来るのかと 思っていましたが

こういう鉄道シミュレーターの世界も これからは、どういう感じのシミュレーターゲームが出て来るのか その手掛かりとしても この前面展望動画は、色んな動画を 見比べると面白いので これからも 続いて紹介します。

仮想東北本線越河駅レイアウト109

昨日の夜の緊急地震警報には、ビックリしました。警報がTVの画面やスマホで鳴り出して 12秒程して 揺れ始めて 又 あの3.11の時の事が 頭をよぎり まずは、PCのモニターなどが 倒れないように 思わず抑えてしまいました。 しかも 今回の地震が あの村上と鶴岡の間の 笹川流れがある日本海沿岸が 震源地と聞いて これまた驚きました。

昨日の夜のニュースなどでは、被害状況が よくわかりませんでしたが 羽越本線の笹川流れ付近と聞いて これまで3回以上も 行っているし よくドライブコースとして行く場所なので 津波の被害が無かったのが 幸いだとも思いました。 本当に 鉄道沿線景色としては、いい所で 確かにトンネルが多いので まだ 羽越本線は、運休しているみたいですが 日本海縦貫の貨物が 走っているので これからが 少し心配です。

羽越本線の この区間は、単線区間と複線区間に 上下線が 別れたりしている区間で 下り線が海岸線近くを通り上り線が 少し山側のトンネル区間とかTVのリポーターなどは、正確な羽越線のルートを 知らないようで 早く現場からの実際の被害状況が知りたいのですが そして ここが重要な鉄道貨物の物流の関西から北海道に向けての流通の一大鉄道貨物ルートだというのも リポートして貰いたいのです。 

話しは、変わって 昨日の続きから東北本線越河駅レイアウトの白石駅中線から下り線115系相模色8両編成の前面展望走行動画を作ってみました。こちらも 上り線同様に お気に入りの下り線の動画です。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発1
















東北本線白石駅中線2番ホームから 115系8両編成が 下りEF65重連コンテナ編成が通過するのを 待っている画像からだ。上りのEF8181牽引北斗星24系25形寝台特急12両編成が下り1番線を通過する所からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発2

















白石駅中線を出発した下り115系8両編成が 上りSBBRe460牽引タキ3000編成とすれ違う所です。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発3

















ローカル見張線のキハ58系急行編成を 追い抜くところです。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発4

















国見峠付近の トンネル内で すれ違う EF8195牽引コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発5

















遠くに見えるのが ローカル見張線のキハ48系編成からだ。これも 追い抜いて行きます。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発6

















昭和の高度成長期に生まれたEH10マンモス機関車牽引の国鉄コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発7

















そして平成の怪物というかハイパワー6000kwのEF200牽引コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発8

















越河駅構内中線で 通過列車を待っている EF6651コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発9

















2回目の登場の上りSBBRe460牽引タキ3000編成とすれ違う所です。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発10

















同じく2回目のすれ違いの上り EF8195牽引コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発11
















これまた 登場のEH10マンモス機関車牽引の国鉄コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画下り線白石出発12

















白石駅構内に戻って来て すれ違うEF200牽引コンテナ編成からだ。 こんな感じで 上り線を走る 貨物機関車に 遭遇しながら 前面展望が 出来るので 中々面白いです。

仮想東北本線越河駅レイアウト108

「鉄道シミュレーターの前面展望動画」を考えるという企画を考えています。その企画の中で ここのVRM3版としての前面展望走行動画として 今回 東北本線越河駅上り線前面走行動画を作ってみました。

越河駅の中線から 通過待ちをしていたEF6651牽引コンテナ編成の前面展望走行動画からです。 

2018年7月28日に仮想東北本線越河駅レイアウト1で企画をスタートをして 資料等を集め 8月12日の仮想東北本線越河駅レイアウト5の記事でレイアウト制作を開始して2019年5月30日にVRM3版の楽しみ方とは、で完成を 報告して 約10ヵ月掛かって制作して出来た 平成最後の卒業制作レイアウトみたいなものです。

今 こうやって前面展望走行動画を 眺めて見ると 自分でいうのも なんですが お気に入りの動画の一つになっています。 その一番は、これから紹介する すれ違いで見られる車両編成が いいんです。まあ ご覧下さい 順番に紹介します。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発1

















まずは、越河駅中線で通過待ちしているEF6651から見える上り線のEF8195ホキ2200編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発2

















国見峠に向かうEF6651から見える EF8189カシオペア編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発3

















国見峠付近で すれ違う EF65-1000重連コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発4

















東北本線の下の方を走るローカル見張線のキハ48系編成から 上り方面に すれ違って行きます。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発5

















同じく ローカル見張線のキハ110系編成も上り方面に すれ違って行きます。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発6

















東北本線の白石駅場内で 上りのEF64重連コンテナ編成とすれ違います。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発7

















白石駅を 出て越河駅に向かう登坂で 2回目のEF8189カシオペア編成とすれ違いだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発8

















これまた 越河駅に向う途中で 2回目のEF65-1000重連コンテナ編成と すれ違いだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発9

















実は、2回目のすれ違いのEF66111タキ43000編成からだ。1回目は、トンネルの中でした。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発10

















2回目のすれ違いのEF64重連コンテナ編成からだ。

越河レイアウ前面展望動画上り線越河出発11

















最後は、越河駅のカーブホームからの画像だ。 確かに 他の鉄道シミュレーターや VRM5版の前面展望走行動画に比べれば アドバンスレールのような描写が綺麗な動画では、ありませんが 全体的なローカルシーンという雰囲気なら そこそこ行けるような気もするのですが まあ あとは、動画を見ての 皆様の反応ですが

一応これなら今度の企画の前面展望走行動画に出しても行けるんじゃないのかと自画自賛しています。

まあ ご覧下さい

仮想東北本線越河駅レイアウト107

どうも 集計的に眺めていると 一週間の中で 金曜日が 意外と 来客数が落ち込むみたいです。その後 土日で 回復して 日曜日は、多くなる回も あったりして 金曜日は、皆さん フライデーナイトで 忙しいのでしょうか

まあ確かに社会人なら お付き合いとか お誘いで 飲み会もあるのでね と どうでもいい話でした。 さて 今日も 仮想東北本線越河駅レイアウトから下り線を行く115系相模色8両編成からの走行動画です。

東北本線で 貨物編成が 中心で走行させているレイアウトで 唯一の電車編成からだ。 本当は、この115系じゃなく 東北本線のE271系を 走らせたかったのだが メーカーさんは、どうも こちらの東北関係の車両が お好きでないようなので 仕方なく この115系しかも湘南色じゃない相模色を使用だ。

越河レイアウ115系相模色8両編成1

















今回は、白石駅中線の2番ホームから 下りに向かって出発です。

越河レイアウ115系相模色8両編成2

















白石駅から 国見峠に向って 登坂を 駆け上がって行きます。右側の隣のローカル見張線には、キハ48系が見えます。 これも 出きれば キハ48系小牛田色(東北色とも言うが)が あれば 最高なんだがね

越河レイアウ115系相模色8両編成3

















最近 思うのだが こういう感じのスッキリした山肌も 鉄道模型ジオラマを眺めていたら いいんじゃないのかと思うようになって来ました。 あくまでも車両編成が どう見えるかであって その為の邪魔しない風景だ。

越河レイアウ115系相模色8両編成4

















越河駅構内を 通過する115系8両編成からだ。 邪魔しない風景と言えば この架線柱が 一番邪魔なのだが ここが 一番のネックで 基本 実際の架線柱は、約50m間隔で 設置してあるので どうしても これだけの架線柱は、最低でも配置しないと 架線を引っ張った時に 線路に対して追従出来ないのでね でも これが 鉄道模型ジオラマレイアウトになると 鉄道博物館クラスでも 色々かなり考え方に違いがあるみたいだ。 そこら辺の話しは、後でする予定だ。

越河レイアウ115系相模色8両編成5

















カーブ区間を 走行する115系8両編成だ。 この画像の築堤部分を 全部見えないように隠していますが どうしてもVRM3版の築堤部品が 上の道床の部分は、こんな感じで使えるのですが 脇の築堤部分の勾配が 好きでないので 隠しています。 でも VRM5版では、新しい築堤部品が出ているらしいのだが これもだ おいちゃんが 一人 騒いだお陰で 新しい築堤部品が 出て来たのでしょうか 全部VRM3版が 踏み台になって 今のVRM5版などが ある感じなんだが VRM3版に対してのリスペクトが感じられないのが残念だ。

越河レイアウ115系相模色8両編成6

















新幹線の高架橋脚があると 在来線が 引き立つと 勝手にイメージしています。

越河レイアウ115系相模色8両編成7

















そして この逆トラス鉄橋のような鉄橋があると 尚更 在来線が 活かされて行くような気がしてね 

越河レイアウ115系相模色8両編成8
















機関車でも電車でも気動車でも 平地向きと山岳向きとあるそうですが 登坂力の違いは、馬力や出力なのか それとも ブレーキや回転比のミッション関係なのか そこら辺は、未だに 学習していません

越河レイアウ115系相模色8両編成9
















白石駅場内に進入して来る115系8両編成からだ。 やっぱり103系じゃ合わない感じだね

越河レイアウ115系相模色8両編成10

















白石駅構内の下り本線から 中線に進入しようとしている 115系8両編成からだ。 他の電車編成も 試したくなって来ました。 この前 京都方面で 見た221系でも 走らせてみますかね

お隣さん画像11 VRM5から

VRM5のTwitter記事の画像が 出揃って来たので 又 紹介だ。 別に意図は、ありません 気になった画像を勝手に紹介だ。

ところで プレリリースのご案内というVRMNXの紹介記事が 載っていました。おいちゃんのようなアホなお爺ちゃんには、何がなんだか さっぱり わかりません 難しい言葉のオンパレードでね もう 完全に駄目ですね VRM5版も 未だに 手付かずでいるのに その先に進むなんて そりゃなんぼなんでも無理です。 でも この界隈の方々は、すんなりと 理解しながら 先に進んで行けるのだから 本当に 凄いというのか おいちゃんが アホなだけなのか まあ 余計な話は、いいとして 画像を眺めるのが 一番楽しいので紹介だ。

VRM5 F9編成-4



















今回のVRM5版Twitter記事の画像で 一番最初に登場が このF9編成さんのドーム屋根のエンドホームの画像だ。 これ最初見た時に VRM3版では、このドーム屋根は、国際版VRM3という中に入っていて 通常のVRM3版では、使えないのです。 それが VRM5版では、この画像を見て 一緒に使えるのを 見て 今回のVRMNXに関しても どこで どうやって線引きして 販売をしているのか? まさしく 作る側の胸三寸で決まる
のでしょうか 最近 そういうのを 長年見ていると 誰が決ているのか 外野的にみるとね

VRM5 F9編成-5





















こういう列車車両がない線路だけの画像を見るのも好きなのでね

VRM5 F9編成-6























背景にある デカいビルの建物が 風景を 引き締めている感じに見えます。

VRM5 ビューわかしお-4

















ビューわかしおさんの画像から 踏切通過の813系から 中々左から右に流れる画像が少ないので

VRM5 ビューわかしお-5


















VRMNXのビルド98でvrx変換で 云々とあるのですが おいちゃんには。遠い世界だ。

VRM5 ビューわかしお-6

















ビューわかしおさんにしては、珍しい Tomixレールを使った画像からだ。

VRM5 ビューわかしお-7
















最近 VRM5版の画像を見ていると ほとんどが アドバンスレールを使用した画像が 多かったので Tomixレールを使った画像が 新鮮に見えました。中々 Tomixレールを使うというのは、実際の鉄道模型を 作るという前提じゃないと レイアウトも 作らないような感じが 見受けられるのだが

VRM5 ビューわかしお-8
















毎日VRMの いつもの車両紹介の画像からだ。 その中で なんか このE217系が ホームに滑り込む雰囲気が良かったので これを 紹介しました。

VRM5 No18-1














No18さんの自作車両京急1500形の画像から 直線的な電車編成の構図で複線が効いている感じだ。

VRM5 No18-2




















同じ自作車両でも Tomixレールを使った画像から 雰囲気が こんなに違って見えるのが面白かったので

VRM5 SirokumaVRM-3
















shirokumaVRMさんの上空から眺めた画像からVRM5版らしくない雰囲気が面白かったのでshirokumaVRMさんの画像は、毎回眺めていますが 雰囲気が 独特で 構図とか なんかポスターのような雰囲気を感じて眺めています。 写真のようなリアルな雰囲気とも違う シンプルな雰囲気が いいなと思っています。

VRM5 USO800-1

















久しぶりのUSO800さんの画像から 夜景の風景から

VRM5 USO800-2

















VRMNXでの 試作の画像みたいなのですが いつもの雰囲気と感じが違ったので紹介だ。

VRM5 USO800-3
















色々あった自作車両の中から 汚れたコンテナ車からだ。他にも自作車両の画像もあったのだが VRM5版パッケージ版では、見られないのでスルーしました。 ごめんなさい でも 今でも おいちゃんは、なぜ VRM5版パッケージ版だけ不当な扱いを受けるのか不満でね それが 今回のVRMNXのパッケージ版では、どうなっているのか? そこら辺も 知りたいのだが まあ いいか

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン3















ライトニングハヤブサさんの新幹線画像から 

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン4


















毎回 面白い画像を 見せて貰っていますが この東北新幹線の併合連結シーンの影が付いたシンプルな車両の画像が ポスターの絵のような感じで面白かったので紹介だ。

VRM5 AKAGI-1























最後に AKAGIさんの画像からだ。 うつみさんのレイアウトの画像からとの事ですが このビルド98でvrx変換が 出来たと 書いてあましたが 意味が わからないので 画像だけ紹介だ。

まあ 巷で 騒いでいる5Gとかと同じで 次世代だろうが なんだろうが こうやって画像や動画を 見ながら 感じる以外に この鉄道模型シミュレーターは、楽しめないというのが 実情でね

難しいVRMNXを やる為に アンロックについての詳細なリストはこちらや アカウントの登録が 必要で この段階で これらが 理解出来ないと そもそも この次世代の鉄道模型シミュレーターは、遊べないからね

まあ スマホのらくらくホンがあるように この鉄道模型シミュレーターのらくらくVRMが 出来るまで待つか それとも現状のVRM3版と VRM5版パッケージ版を ちまちまやるか おいちゃんのような 二者選択を 迫られているユーザーも 居るんじゃないのかと 勝手に 想像だ。

ですが このVRM界隈の中には、そういう人は、おそらく居ないでしょうね

仮想東北本線越河駅レイアウト106

来客数が 減って落ち込んでいる暇は、ありません 仮想東北本線越河駅レイアウトから下り線を行くEF65-1000重連コンテナ20両編成からの動画です。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成1

















白石駅を 出発したEF65-1000重連コンテナ20両編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成2

















白石駅から 国見峠に向かう登坂を行くEF65-1000重連コンテナ編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成3

















越河駅構内に入線するEF65-1000重連コンテナ編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成4

















越河駅のカーブホームに差し掛かって通過するEF65-1000重連コンテナ編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成5

















越河駅から白石駅に向けての 下り勾配を 進んで行くEF65重連編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成6
















新幹線高架橋却の間を 駆け抜ける EF65重連編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成7

















気に入ったので 同じ場面の画像を もう1枚紹介だ。 新幹線が見えないとね

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成8

















機関車の重連を 写真に撮るのは、至難の技です。 要は、架線柱が 邪魔なのね  でも この架線がないと 鉄道模型になってしまうので そこが 鉄道模型シミュレーターの拘りだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成9

















白石駅の場外にある変電所の近くを 通過するEF65重連編成からだ。

越河レイアウトEF65重連コンテナ編成10

















最後は、白石駅場内に戻って来たEF65重連編成からだ。毎回 似たような画像ですが 車両が違うので ご勘弁だ。 



まあ 自分が 楽しければ それでいいのです。 でも 一人でも多くの人に この廃盤ゲームのVRM3版鉄道模型シミュレーターを 20年近く経過しても 現役で 使えるというのを 伝えたいのでね


ジオラマ京都JAPAN見聞録その7

最後のジオラマ京都JAPANの見聞録の報告だ。 まあ これだけ 写真画像をUPしているブログも他には、ないでしょうね なんせ ケチなので 500円の入場料分は、元を取らないと 思い写真を撮りまくりだ。

まあ 色々車両編成が さっぱり走っていないとか 真っ暗で よく見えないとか 言いましたが これも田舎者の僻みみたいなもんでね おそらく休日のお客さんが 沢山来ていれば これまた 違った対応をしていたと思うので そこは、日本人的商売人としての本音の部分だと思えば 無問題だ。

さて このジオラマ京都JAPANだが、ジオラマレイアウト以外にも展示物があったので それも紹介だ。 もう ここのブログを覗けば 行った気分になるんじゃないのかと 思うくらいだ。

ジオラマ京都HOゲージEF6545カットモデル1













なんと言っても このEF66の先頭部分のカットモデルが 目を惹きます。 が 運転台に入るには、お金が掛かるので 中には、入らずだ。

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型1












この1/20くらいの大きさの鉄道車両の模型が 前の大宮の鉄道博物館以来 興味があって 片っ端から写真を撮っています。 これは、嵯峨野トロッコ列車の模型からだ。

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型2












なぜかハリーポッターの蒸気機関車が 手間に展示してありました。何か関係性でもあるのでしょうか

ジオラマ京都嵯峨野トロッコ列車模型3DE10













嵯峨野トロッコ列車専用牽引機のDE10ディーゼル機関車だ。独特の色使いです。 そして ここからが HOゲージの鉄道模型からの紹介だ。 バックヤードの車両を紹介かと思ったら なんと天賞堂のHOゲージの紹介展示でした。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車1












これが よく わからかったのだが 真鍮製なのかプラ製なのか 見た目じゃわかりませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車2













最近の鉄道模型は、本当に 手で触れてみないと 真鍮製なのかプラ製なのか わかりませんが まず どこの店に行っても 手で触る事なんて出来ませんね 箱から出して展示している店など 地元じゃないからね

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車3













真鍮製なら ざっと1両当たり 25〜38万円くらいでしょうかね 10両揃えれば300万円近い金額が必要ですか

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車5DE10













このエンドウ製のHOゲージ 嵯峨野観光鉄道色DE10形1000番台のケース付きのお値段は、159,840円だ。おいちゃんが 今持っている KATOのDE10JR貨物更新色なら 1万円近くで買えるのだが しかもケースは、ダイソーの100円で買ったケースだ。

ジオラマ京都HOゲージ天賞堂機関車4













蒸気機関車なら 真鍮製なら 更に高い45〜50万円くらいですからね 手が出ません だから この鉄道模型シミュレーターに 逃げ込んでいるのですが お金と スペースがあったら ディディエフにでも 頼んで特注のジオラマを作って貰いたいもんだと アホな夢を見ています。

ジオラマ京都JAPANC62模型1












さて このジオラマ館の手前には、SL館みたいな場所があって SLなどが展示してありました。 その中から 少し大きめのC62の模型から紹介だ。反射して 映りは、良くありませんが

ジオラマ京都JAPANC62模型2













このくらいの大きさの模型だと 一体どのくらいするのでしょうか? 昔 なんかの記事で これより大きな蒸気機関車で 引き取り手がなくて 800万円?(400万か)位で 引き取ったという話を聞いたことがあります。(金額は、定かじゃないが) どこかの会社経営のお爺さんが 趣味で 色んなものを集めていたと 北陸地方のどこかだと思うのですが 昔の話しなので 忘れてしまいました。

ジオラマ京都JAPANC5698現物1












静態保存でも やっぱり 室内に展示してあるのは、綺麗です。 やっぱり こうじゃないと かわいそうです。

ジオラマ京都JAPANC5848つばめ現物1












どうですか この美しいフォルムが最高です。 

ジオラマ京都JAPANCドイツタンク車若鷹号現物1













こちらは、ドイツから 初期の鉄道の時に輸入された若鷹号というタンク車からだ。 このJR嵯峨嵐山駅の前にも蒸気機関車は、展示してあるのだが 色が風化して 錆びついた感じで 写真は、撮って来ませんでした。

地元にも 静態保存の蒸気機関車は、あっちこっちに沢山ありますが ハッキリ言って 鉄の塊のゴミみたいな展示をしている所が多くてね わざわざ 引き取った以上は、最後まで面倒みなさいと 言いたい気分だね

以上が 今回 京都観光をしないで 真っすぐ嵐山のジオラマ京都JAPANを見た見聞録です。

なぜか こういう企画が 好まれないのかブログの来客数が 最低に近い数字で 少しがっくりなのですが まだ 京都鉄道博物館も 残っているので 益々本音トークで 書いてみる予定だ。


ジオラマ京都JAPAN見聞録その6

まだまだ 続く ジオラマ京都JAPANのレイアウトからだ。 今回は、いよいよ これが やりたくて プラレタリウムを作ったんじゃないのかと 勝手に想像してしまった夜景のジオラマ画像からだ。

最初 この夜景のショーが行われるとは、知らなかったのだが 一旦 ジオラマ館から出て来て帰ろうとしたら 係の人から これから夜景のショーが始まりますよ と 教えて貰いました。でも 一旦出てしまったのですが 構わないですよと 親切に声を掛けられたので 又 一人で 中に入って夜景を楽しんで来ました。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その1












まだ 始まったばかりなので 全体が少し明るい感じですが 建物に照明が点灯して来てました。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その2













正面の在来線と新幹線のホームの部分からホームの照明が入ると やっぱり いいですね〜

ジオラマ京都HOゲージ夜景その3













なぜ この部分がアクリル板で 覆われていたのか この夜景の照明が 生きるように配置したのか

ジオラマ京都HOゲージ夜景その4













左側から眺めた夜景の風景だ。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その5













なんか2011年最初の頃の建物と 後から建物の配置が変わったと前に書いたのだが この建物に照明を付けるのに 変わったんでしょうかね 

ジオラマ京都HOゲージ夜景その6












上から眺めた夜景の風景だ。 こういうのを見てしまうと やっぱり 夜景が皆さん好きなんでしょうね

ジオラマ京都HOゲージ夜景その7













夜景を見せる為のジオラマレイアウトとでも いうのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ夜景その8













山の上の道路の照明も 効いていますね

ジオラマ京都HOゲージ夜景その9













右奥からの全景だ。

ジオラマ京都HOゲージ夜景その10













最後は、照明に照らされた清水寺の舞台からだ。 以上が ジオラマ京都JAPANの夜景のシーンからでした。

さて ここのジオラマ京都JAPANを 見て感じたのが おそらく ドイツのハンブルクにあるミニチュアワンダーランドを参考にしているのじゃないのかと 勝手に想像だ。

まあ ここは、世界の憧れのミニチュアワールドですからね これと 比べるのは、失礼なんですが どうしても これと比べてしまうのです。 まあ 動画を どうぞ



この中の火事場のシーンとか 色々参考にして 作っているようにも感じるのだが しかし ここまで 例えば架線柱を配置している博物館のジオラマは、少ないのでね 逆に 個人の家にある鉄道模型ジオラマの方が このミニチュアワンダーランドに近いジオラマを YouTube動画では、見掛けますね

ところで こういう感じのジオラマレイアウトというのは、ほとんどが どこかの制作事業者が 請け負って制作していると思うのだが鉄道博物館クラスだと あの天賞堂が 請け負うのが多いと噂では、聞いていますが そこまでの規模じゃないと ここの株式会社ディディエフが 製作を請け負うジオラマも結構あるみたいですね

ここのディディエフ東京と ディディエフ大阪のFacebookを 眺めてみると 世の中には、こういうジオラマを個人で所有している方々が 結構多いというのも 実感しました。

個人で これらの鉄道ジオラマを 一人で味わってみたいというのが 鉄道模型ジオラマなんでしょうが 逆に 自分で作った仮想鉄道ジオラマを 一人でも多くの人に見て貰いたいというのが 見せたがり屋の新VRM3★のVRM3版鉄道シミュレーターなんでしょうかね 

ジオラマ京都JAPAN見聞録その5

今回は、ジオラマ京都JAPANのレイアウトを褒める お話からだ。 まず このレイアウトを作った時のコンセプトでは、おそらく この上空からレイアウトを眺めさせるというのを 目指して このようなレイアウトを跨ぐ感じで 作られた連絡橋を 作ったのかと 推測だ。

最初に書いたように 2011年の開館時の時は、温室のような建物の中に作った感じに見えて おそらく かなり明るく日が差していたのかと思うのだが しかし この日差しが差すというのは、この手のジオラマじゃ劣化を招く原因の一つでもあるから 天井を塞ぐ 方法として プラレタリウムという 裏技で ジオラマの劣化を防止したのでは、と 勝手に解釈しています。 もし これから紹介するジオラマ部分が 昼間の明るさで見えたら どうだったんでしょうかね そこら辺は、開店1年目以内に ご覧になった人にしか 見られない光景なんでしょうね

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方1












上空から眺めた 前方部分の画像からだ。 写真は、修整して明るくしてますが 実際は、真っ暗です。

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方2













住宅の配置は、綺麗に配置してありますが 少し面白味があっても 良かったのかと思います。

ジオラマ京都HOゲージ上空から前方3













こうやって上からなんて まず 他のジオラマじゃ見られません しかも これだけの大きさだと尚更だ。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方1













レイアウトの後方部分からだ。 さて このレイアウトは、どこの業者さんが 作ったのか気になるのだが 一切そういうレイアウト図とか予算とかコンセプトが 載っていないので 勝手に想像だ。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方2













しかし 上空から眺めると いい意味でも 悪い意味でも 全部 さらけ出してしまうから 怖い面もありますね

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方3












朝早かったので 動きのある場面というのか 火事の場面とかは、見られませんでした。

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方5













でも これだけの本数を確保しているので やっぱりレンタルレイアウトの機能も兼ね備えているのでしょうが 逆に それが命取りで せっかく お金を払って見に来た観光客の立場で言わせて貰うと ジオラマもいいけど 走行している列車編成が 見たかった。 じゃないのでしょうか

ジオラマ京都HOゲージ上空から後方6












EF6645とEF6649のカットモデルも 配置してありました。 まあ 2011年当時は、 まだ 京都鉄道博物館も開館していなかったので 日本最大級の鉄道ジオラマと 紹介したのでしょう

先ほど 火事の場面が見られなかったというのが こちらだ。
 



2017年6月に公開された動画で 今回と同じような感じで 少し暗い感じになっていました。 2012年8月に公開されていた動画からです。景色が 明るいので 見比べてね




やっぱり こういう 見世物というのは、お客さんが 大勢集まる休日がメインでやっているんでしょうかね 朝一番で 見に行ったのが 間違いだったのか まあ そのおかげで これだけ沢山 写真は、撮れたので まあいいかだ。

今 気が付いたのですが 最初の頃のジオラマの建物の配置と 後からのジオラマの建物の配置や種類が変わっていました。 色んな鉄道模型のジオラマレイアウトを 見て来ましたが 中々10年以上も そのままの状態のレイアウトって あんまり 見掛けませんね とくに 鉄道模型の店に展示してるレイアウトなどは、同じレイアウトで走行出来る状態で 10年以上も そのままの姿で 維持している店は、こちらじゃ ほとんど見ないね

メンテナンスと どうしても 見る側も見せる側も飽きる なんて 外野が言うなだ。

仮想東北本線越河駅レイアウト105

仮想東北本線越河駅レイアウトから下り線を行くEF66-111牽引タキ43000ガソリンタンク車20両編成からの動画です。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成2

















白石駅構内の下り線を 通過して行くEF66-111牽引タキ43000です。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成3

















白石駅から国見峠に向かうSカーブ登坂を 力行するEF66-111牽引タキ43000だ。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成4

















国見峠付近のEF66-111から このEF66の中では、一番スタイル的には、新しいスマートな感じなんですが どっちかというと EF66-32のような昔の貨物専用牽引機の方が 迫力は、あるかもね

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成5

















越河駅カーブホームに差し掛かるEF66-111牽引タキ43000からだ。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成6

















越河駅から白石駅間のカーブコーナーの登り勾配からだ。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成7

















右に左に車体が大きく振られながら 力行して行きます。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成8

















新幹線との 交差などの絡みがあるから 在来線の貨物編成も生きて来る

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成9

















勾配を下って来るEF66-111牽引タキ43000からだ。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成10

















いよいよ 新幹線の逆トラス鉄橋を くぐり抜けて 白石駅を目指します。

越河レイアウトEF66-111タキ43000編成1

















又 一周して白石駅構内の場内に進入です。鉄道模型じゃないのでね そう言えば 借りている鉄道模型も 雲行き怪しくなって来て いつ返さなきゃと ハラハラしています。 このまま なんとか1年近くは、引っ張りたいのだが どこまでスルー出来るか どうせ動かないからいいようなもんだが

 そこがコレクターとして集めている人から見ると そういう問題じゃないかも知れませんね ケースをわざわざ用意して飾って眺めていたのだが 今更 お金を出してまでは、揃えたくないのだが 本物の鉄道模型を見てしまうと 小難しい鉄道模型シミュレーターと比べると なんか 落ち着くのでね 困ったもんだ。

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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