新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRMの日を考える4

前回 VRM5版パッケージの車両の種類は、全部で205種類で 車両の全部の総数は、1275両でした。と 報告しましたが おいちゃん調べなので あんまりあてになりませんけどね その内訳も 調べて報告すれば いいんでしょうが こちらの本題は、VRM3版なので 今回は、こちらの方を きちっと調べてみました。

その前に 今日、115系横須賀色を 紹介して次回は、113系湘南色を 紹介する予定にしていたら なんと国鉄113系湘南色を開発中です。というメーカーさんのブログが 報告されていました。本当に 地元関連の車両が好きなんですね〜 

新VRM3車両NO1新幹線,








まずは、新幹線から紹介 19種類 全部で219両

新VRM3車両NO2機関車












機関車関係から 52種類 全部で54両

新VRM3車両NO3コンテナ、貨物









コンテナ・貨物 15種類 44輌 事業車他 7種類 7両

新VRM3車両NO4通勤電車103系














103系 27種類 110両

新VRM3車両NO5特急電車






















特急電車 41種類 全部で264両

新VRM3車両NO6気動車











気動車 21種類 全部で85両

新VRM3車両NO7通勤電車



















通勤電車 28種類 255両

新VRM3車両NO8客車、寝台車









客車・寝台客車・外車 18種類 136両

でVRM3版では、車両の種類が228種類で 全部で1174両の車両が 入っています。

今現在のVRM5版の種類が 205なので まだ 多少VRM3版は、少しだけ多いようだが 車両の総数は、VRM5版が 1275両で VRM3版が1174両なので VRM5版の方が多いみたいだ。

改めて 眺めてみると やっぱりVRM3版の車両は、古いタイプが 多いような気がするね こういうのを 調べていると 本当に メーカーさんの車両選定が 見えて来るのでね

なんで又 113系湘南色を リメークしかも管理局国府津に配置されていた車両という感じの まるで 鉄道模型の真鍮製16番ゲージで 作られたムサシノモデルの感じに似て来たように感じますね


仮想東北本線越河駅レイアウト189-特急・急行18

特急・急行シリーズの第18弾から 中央東線の115系横須賀色急行12両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色1
















この115系中央東線というのは、VRM3版の追加キット11に入っている車両です。

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色7





















この115系中央東線横須賀色だけでも 16種類の車両が入っています。

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色2
















余程この115系横須賀色が 好きだったんでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色8













その後のVRM5パッケージ版では、これだけの種類を しかも14号+と15号+の両方に入れてますからね

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色3
















物事の全ては、好きか嫌いかで 判断されるが持論のおいちゃんからすると これは、完全に作る人が好きな部類に入る車両だと思うんだね 

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色4
















目の肥えた上級者さんなら この鉄道模型シミュレーターの車両に関しては、良し悪しが わかるかも知れませんが おいちゃんのような下々には、良し悪しよりも 高いか安いか使えるか使えないかが 判断基準なので 

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色5
















当時 記憶は、定かじゃないのだが 1800円くらいで この追加キットのCDロム版が購入出来たので おそらくプレミアチケットを集める為に 名前も知らない この115系を 購入していたと思うのだ。

越河レイアウト特急シリーズ18-115系横須賀色6
















そういう趣味のコレクターとしての車両集めこそが 本来の仮想鉄道模型としての鉄道模型シミュレーターだったような気がするのだが やっぱり最近の鉄道模型シミュレーターは、車両に関してもマニアック過ぎるように感じるのだが 誰も そういう発言がないので おいちゃんだけが そうなのか 未だに なぜ あのC11のような蒸気機関車(タンク車)を 作らないのか? 20年近くも書き続けてるのだが D51なめくじも 消えてしまったしね




VRMの日を考える3

10月14日は、鉄道の日にちなんでRailSimのTwitter記事では、色々画像が貼り付けてありました。 最近あそこを眺めるのが楽しくてね まあ 一番のライバルなんでしょうが 面白いのでね

さて こちらも 一応VRMの日も近いので何かやろうと考えていたのだが 結局  VRM5の車両の値段と 車両の選定を勝手に検証してみることしか 出来なかったんで この前の続きからだ。 それでも VRM5を全部持っていなくて調べるのは、筋違いでモチベーションが上がらないのだが 調べないと色々わからないのでね

VRM5版車両カタログより9A+












9号A+車輌数68輌 発売6688円 1輌当り98円 (新基本パーツ多数収録)

VRM5版車両カタログより9B+












9号B+車輌数101輌 発売6688円 1輌当り66円 (E5系ハヤブサ登場)

VRM5版車両カタログより10A+













10号A+車輌数31輌 発売6688円 1輌当り216円 (800系、885系、ゆふいんの森)

VRM5版車両カタログより10B+
















10号B+車輌数47輌 発売6688円 1輌当り142円 (883系、787系、九州車多数)

VRM5版車両カタログより11+












11号+車輌数57輌 発売7065円 1輌当り124円 (N700系、923系、ドクターイエロー)

VRM5版車両カタログより12+













12号+車輌数56輌 発売9232円 1輌当り165円 (E6系、E257系、リアル新レール登場)

VRM5版車両カタログより13+















13号+車輌数52輌 発売8653円 1輌当り166円 (287系、山陽500系、追加都市ビル)

VRM5版車両カタログより14+



















14号+車輌数93輌 発売12840円 1輌当り138円 (E7系、E657系、精密ホーム)

VRM5版車両カタログより15+




















15号+車輌数78輌 発売13607円 1輌当り174円 (E2357系、E3系2000番台、旧客車)

と 9号A+から15号+までの残りの9本も紹介しました。結果 車両の種類は、全部で205種類で 車両の全部の総数は、1275両でした。

この最後の方の9号A+から15号+まで とくに10A+、10B+、11+、12+、13+、14+15+の辺りから なんか車両選定が 前に紹介した感じと違うように感じてね

とにかく似たような車種のバージョン違いというのか どういう基準なのか? おいちゃんが書いても しょうがないのだが この界隈の人が それで良しと思えば それで良しなんでしょうが 調べてみると 摩訶不思議でございます。 ただ言えるのは、VRM3版の頃と比べると ユーザー視線というか顧客重視の考えというより 車両の選定に関しては、身内の鉄道サークル仲間内で マニアックな車両を 並べているように感じるのだが

普通の鉄道模型のような感じの車両を なぜ提供しないのか そこが VRMの日と言いながら誰も関心がないこれもだ 今のVRM界隈じゃ自作車両の話題の方が多いようにも感じるのだが じゃあ 自作車両を作れない人は、どうしているのか レイアウト作りは、どうなっているのか そういう話や話題を どこかで 話せる場があると面白いのだが

大体 VRMonLineを 運営しているアシアルの方で 本来は、トレトレの会議室を もっと活性化するように管理するべきじゃないのかと思うのだが 

仮想東北本線越河駅レイアウト188-特急・急行17

特急・急行シリーズの第17弾から 115系湘南色急行12両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色1
















この 115系湘南色が VRM3版のどのバージョンに入っていたのか 思い出せないんだが 昔は、すぐにCHOさんのHPを 開けば VRM3版の車両や部品に関しては、一発で わかったのですが 20年近くも経過すれば そりゃ削除もされるのでね

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色2
















かと言って じゃあ自分は、全て このVRM3版も関しては、資料があるのかといえば 全てでは、ないので この前 一番最後に153系湘南色の電車が 揃って 全部揃ったと喜んでいましたが 追加キット23のE231系近郊形グリーン車という二階建て車両だけは、 まだ揃っていなかったみたいです。

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色3

















まあ車両に関しては、そうですが この鉄道模型シミュレーターを 全部フルに揃えるしかも VRM4、VRM5そしてVRMNXと バージョンが増えて行くと 余程自己管理が 行き届いていないと 自分に所には、一体どれだけの車両があって どれがないのか? そして ここが問題の どの号数のバージョンに入っているのか もしくは、追加キットに入っているのか? それすら 今の現状では、VRM4以前の車両に関しては、調べようがないのでね そういう意味でも 「VRMの日」と 騒いでいる割には、 そういう車両画像を 全部紹介している場所が少ないのでね

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色4
















今 自分の所のCDROMを 調べていたら この115系湘南色の電車は、「はじめる!鉄道模型シミュレーター3」という初心者用のセットに入っていました。 後で 紹介する115系中央東線横須賀色の電車が 追加キットで出ていますが すっかり それと 一緒になっていると勘違いしていました。

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色5
















そこなんだよね この鉄道模型シミュレーターの自分が持っている車輛が どの号数なのか追加キットの車両なのか ちゃんとした 大きな画像を添付してあるガイド本やサイトがないと わからないのだ。

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色6
















そして 同じ湘南色の電車でも この115系だと 他とは、これまた違う感じの色合いでね ここからして 画像で確認しなければ まったく わからないのだ。 でもパッケージの画像は、もっと色鮮やかで 誤魔化されたと最初思ってしまう感じですがね 

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色7
















ここだけは、とにかく車両の画像を見せる事に心掛けているので まあ これは、ここが自分にとってのVRM3版ウィキペディアだと自負は、しているのだが なんせ 記事が5500本近くで 画像に関しては、2万点近くUPしているので この13年以上の中から検索するのが 中々探せなくて困っているのだ。

この前の記事の「10年目の変遷2」を 探すのも ボケ頭で 大体この年に書いたんじゃないのかと 調べてみたが なんだかんだで2時間近くも掛かってしまいました。

越河レイアウト特急シリーズ17-115系湘南色8



















なので 直接VRM3版とは、関係ないVRM5版の115系も この際ここに載せて置きました。 VRM5版の車両と比べて 初めて VRM3版の車両の良さもわかるのでね

こうやって 並べて見比べたり その同じ種類でもなぜ こうも種類の数が違うのか?そこら辺を 自分なりに追求するのが これまた 楽しいのだ。

VRMの日を考える2

10月4日に書いたVRMの日を考えるの続きというのか どっちかと言うと 3月8日に書いたVRMを価格で考えるか
に近いVRM5の車両の値段と 車両の選定を 勝手に検証してみる企画だ。

その前に だいぶ古い10年近く前の2009年12月に書いていたVRM3 10年目の変遷2からの記事で VRM3版の1車両当りの値段を 発売当初と 最終の値段を 紹介していました。そこから抜粋だ。

VRM3版,第0号アイマジックセットから
0号車輌数42輌 発売8500円 1輌当り202円 最終4200円 1輌当り100円 
第1号トミックスセットから
1号車輌数45輌 発売9900円 1輌当り220円 最終5100円 1輌当り113円
  第2号アイマジックセットから
2号車輌数60輌 発売8500円 1輌当り142円 最終4200円 1輌当り70円
 第3号アイマジックセットから
3号車輌数87輌 発売8500円 1輌当り98円 最終4200円 1輌当り48円
 第4号トミックスセットから
4号車輌数40輌 発売9900円 1輌当り248円 最終5100円 1輌当り128円
 第5号アイマジックセットから
5号車輌数68輌 発売8500円 1輌当り125円 最終4200円 1輌当り62円
 第6号アイマジックセットから
6号車輌数38輌 発売6500円 1輌当り171円 最終4200円 1輌当り111円
 第7号アイマジックセットから
7号車輌数49輌 発売6500円 1輌当り133円 最終4200円 1輌当り86円

1輌当りの当初価格で一番高いのは,第4号トミックスセットの246円で最終が128円だ。一番安いじゃなかったお得なバージョンは,第3号アイマジックセットの1輌当りの当初価格が98円で 最終価格が なんと48円なんだから お買い得なのだ。 と 調べて書いていました。 まあ こんな感じで値段で調べているのは、ここだけですが これを 少しVRM5版で やってみると どうなるのか やってみました。

VRM5版車両カタログより0+












0号+車輌数46輌 発売6529円 1輌当り142円 (スターターキット)

VRM5版車両カタログより1+












1号+車輌数45輌 発売6529円 1輌当り145円(スラブ軌道、トンネル)

VRM5版車両カタログより2+































2号+車輌数57輌 発売12840円 1輌当り225円(ファイントラック収録、貨物)

VRM5版車両カタログより3+
















3号+車輌数97輌 発売12840円 1輌当り132円 (碓氷峠、東京駅、道路)

VRM5版車両カタログより4+



















4号+車輌数79輌 発売12840円 1輌当り162円 (新幹線、ローカル駅)

VRM5版車両カタログより5+























5号+車輌数110輌 発売12840円 1輌当り117円(カシオペア、工場ストラクチャー)

VRM5版車両カタログより6+
























6号+車輌数87輌 発売12119円 1輌当り139円(サンダーバード、基本セット)

VRM5版車両カタログより7+
























7号+車輌数41輌 発売12119円 1輌当り296円 (機関車大集合)

VRM5版車両カタログより8A+














8号A+車輌数62輌 発売6459円 1輌当り105円 (D51、498系収録)

VRM5版車両カタログより8B+

















8号B+車輌数68輌 発売6459円 1輌当り96円 (E259系成田エクスプレス収録)

以上 VRM5版からだが 今日は、ここまでだ。 というかVRM5パッケージ版の0号+、2号+、7号+、8号A+の4本だけは、持っているのだが 今 完全にストップ状態なので 詳しい事は、「今頃VRM5版を始める」に色々書いてますが 只今 休止状態なのでね

しかし こうやって 車両を調べながら検証しながら書いてますが やっぱり ここのIMAGICさんの車両選定に関しては、車両の片寄りというのか ここまで同じような車種を入れて車両を増やさないと駄目なのか まあ 外野なので 今日は、ここまでだ。

1両当たりの値段で比べると 鉄道模型に比べれば 安いのですがね

とにかく ここのダイレクトショップのサイトを開いて 比べてみると なんとなく そう感じるのですがね 

仮想東北本線越河駅レイアウト187-特急・急行16

特急・急行シリーズの第16弾から 165系湘南色急行12両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ16-165系1
















10月3日に 同じ湘南色の153系を 紹介しましたが この他に湘南色は、115系と113系もあるのですが

越河レイアウト特急シリーズ16-165系2
















あんまり この165系湘南色は、ほとんど使わない事が多かったですね

越河レイアウト特急シリーズ16-165系3
















確かVRM3版での0号に 入っていたような気がするのだが ご覧の通り 見た目がVRM2版車両のような感じで ちょっと色が 派手なので どうしても 後で紹介する115系湘南色を 使ってしまいますね

越河レイアウト特急シリーズ16-165系4
















153系は、前面オレンジ色塗装でしたが こちらの165系は、半分までがオレンジ塗装だ。

越河レイアウト特急シリーズ16-165系5
















それにしても ここの中の人は、 この湘南色が好きですね〜 まあ地元だから しょうがないか

越河レイアウト特急シリーズ16-165系6
















2018年7月に書いていた記事でNゲージ鉄道模型と この鉄道模シミュレーターの車両に関して 今現在の値段は、高いのか安いのか 165系急行湘南色の車両で 考えてみるから紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ16-165系7














VRM3版の0号に入っていた 165系から 考えて見ると この0号には、全部で車両の総数が42両で 当時の販売当初の値段が8500円で その内 165系編成は、5両が 入っていました。

なので 発売当初の値段で計算すると 1両当たり約200円の見当で 最終に近い頃だと半値くらいで ネット上では、売られていて そこから計算すると 1両当たりなんと約100円の計算なのだ。

今現在のVRMonLIneのパーツショップからだと

越河レイアウト特急シリーズ16-165系8













国鉄165系急行形電車基本セット3300円と 国鉄165系急行形電車中間セット3740円の二種類があるみたいですね 両方とも 7両セットとして売られています。 基本セットが 1両当たりで471円で 中間セットが 1両当たりで534円だそうだ。ちなみに KATOのNゲージだと古い資料だと 基本セット3両で7800円で増結3両セットで5000円の 6両セットで12800円だから 1両当たりだと約2133円だ。

この1両当たり VRM5版が 約500円に近い値段で KATOのNゲージが 1両当たり約2133円と 約4倍近い値段の差があるのだが まあ あんまり 比べるに足りない話なのだが 

VRM3版から もう少しで 約20年近くなり この鉄道模型シミュレーターを考えた場合 このNゲージ車両に対して 今の現状の3DCG車両の出来で この価格は、適正いや 市場の需要と供給の関係から考えれば妥当なのか? そこが 気になってVRM3版の場合は、バージョンが新しくなる少し前から 市場でも値段も下がり 最後の方は、半分近くになったのだが

鉄道模型シミュレーターのライバルは、Nゲージ鉄道模型じゃなく 今は、他の鉄道シミュレーターゲームじゃないのかが 自分の考えなんだが  昔みたいに 大量に作らず 高くても 欲しいと思った人だけを対象でいいという OJゲージの鉄道模型の考えも わかるのだが 昔のVRM3版の時のような 誰でも作れて遊べる鉄道シミュレーターゲームも あってもいいと思うのだがね〜 と 去年は、ここで書いていましたが

今は、なるようにしかならないので そういう「誰でも作れて遊べる鉄道シミュレーターゲーム」という考えは、今の時代には、そぐわないかも知れないね

今出来るのは、

RailSimのTwitter記事から凄い動画を発見だ。

kurage7000-RailSim1




















ここのKurage7000さんのような動画を まだ このVRM界隈じゃ最近見ていないので紹介だ。と言っても Twitterの記事を そのままコピーして貼り付ける方法が わからないので 



と 書いたが なんか埋込みを 使ってHTMLに貼り付けたら出来ていました。 要は、この動画が 如何に凄いか! 再生回数が 5日間で 54567回ですよ もう こういうのを見てしまうと 俺は、一体何をやっているのだろうか?と 自己嫌悪に陥って 色々過去の新VRM3★動画を 漁っていましたが 何も出て来ない

で 自分の中では、このVRM3版として そこそこ楽しめて動画を作っていたと感じてた この動画を紹介だ。



3年前の2016年5月にUPした仮想津軽海峡線S字コーナー3線踏切編という動画からだ。3年前にUPしたにも関わらず 未だに169回の再生回数という ほとんど この踏切動画が好きでない人しか見ない動画だ。

でも 考えて見れば このVRM3版で 今出来る動画に関しては、自分の技量じゃ このレベルなのでね まあ しょうがないかと 半分は、諦めては、いるのだが それでも 近付きたいですね〜

それにしても RailSimのパワーに圧倒されますね 技量と知識があれば やりたかったけど そもそも 途中から始めたおっさんの努力と勉強は、したくないというズボラな遊びの考えだ。

仮想東北本線越河駅レイアウト186-特急・急行15

特急・急行シリーズの第15弾から 281系関西空港線特急はるか7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか7



















281系関西空港線特急はるかは、VRM3版でしか知らなので 画像だけ紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか1
















本来は、6両+3両の9両編成が 基本みたいですが なぜか7両編成で 走行させています。

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか2
















モダンな車両です。としか 言いようがないのだが

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか3
















関西空港から 京都までの特急らしいのだが 大阪までは、南海電鉄の特急ラピートと競合して走行しているみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか4

















屋根の上にJRのロゴが でっかく表示してあるのが 珍しいです。

越河レイアウト特急シリーズ15-281系はるか5
















この281系関西空港線特急はるかは、VRM5版には、ないみたいです。どうして作らなかったのでしょうかね

仮想東北本線越河駅レイアウト185-特急・急行14

特急・急行シリーズの第14弾から 157系日光型貴賓車のお召列車5両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ14-157系貴賓車7
















本当は、こんな感じの157系のお召し列車編成なんですが 今回は、クロ157系貴賓車は、9両編成の3両目に配置されるのですが 今回は、クロ157系が 先頭車両になっている掟破りのお召列車編成からの動画だ。

越河レイアウト特急シリーズ14-157系貴賓車1
















とにかく このクロ157系日光型貴賓車を 見せたかったので 実際には、あり得ない先頭車両からの動画だ。

越河レイアウト特急シリーズ14-157系貴賓車2
















でも 考えてみると お召列車の貴賓車なら なぜ このような運転台が ある車両に わざわざする必要があるのか? そこら辺が よくわかりません 今までのお召列車のように 単に貴賓車という客車を牽引する157系編成の一部の車両でも 良かったような気がするのだが なんでも 簡素化した車両にして 小旅行やプライベートの移動に使う目的とも書いてありました。

越河レイアウト特急シリーズ14-157系貴賓車3
















わざわざ 貫通扉を作ってまで お召列車仕様にしたらしいのだが そんなに使う事もなく 後年には、団体列車の一部編成にも 組み込まれたともあるとも 書いてありました。

越河レイアウト特急シリーズ14-157系貴賓車4
















今は、E655系「なごみ和」が お召列車編成になっているみたいですが 普段は、貴賓車だけを外した団体専用列車として一般の人が乗れるみたいですが やっぱり昭和天皇の時代までのお召列車が 本当の意味でのお召列車じゃないのかと 昭和の人間は、思うのだが まあ時代も 平成から令和の時代に変わってますからね

仮想東北本線越河駅レイアウト184-特急・急行13

特急・急行シリーズの第13弾から 157系白根9両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根1
















最初 どの路線を走っているのか わからなくて東海道本線かと思ったのですが 

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根2
















吾妻線という 群馬県の上越線の渋川から草津温泉などがある観光路線だったみたいです。

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根3
















が 今現在が どうなっているかは、よくわかりませんでした。

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根4
















なんせ 1959年に運用された国鉄電車の日光形というデラックス電車だったらしいのだが その後 1975年に運用が 無くなったらしいので まさに国鉄時代の特急電車だったみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根5
















でも こうやってUPの画像を 眺めていると まんざらでもない面構えで ハマりそうな先頭部からだ。

越河レイアウト特急シリーズ13-157系白根6
















この頃の国鉄電車も 当時の自動車もこの前照灯(ヘッドライト)が とにかくデカかったね まあ そういう時代だったんでしょうかね

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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