新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか2

さっそく KATOのデッキガーター曲線鉄橋を真似て 仮想飯田線レイアウトみたいなものを 作り始めました。といっても あくまでもイメージですからね すっかり リアルに同じに作る気など 更々有りませんし 又 このVRM3版の部品や 高さが115个泙任寮限じゃ ちと 難しいのでね 

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Googleアースからの 飯田線 渡らずの橋「第六水窪川橋梁」付近の画像からだ。とにかく 山と山に囲まれた渓谷とは、言いませんが なんでも どうしても この水窪川の上を 通さないと駄目な事情があったから わざわざ こんな感じで 迂回させながら 川の中を 走っていくようになったと どこかに書いてありました。

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航空写真からだと こんな感じでね 上から見ると KATOのデッキガーター曲線鉄橋の R448-15°の急カーブが いかにもNゲージ用という感じでね どちらかというと 今作っている このVRM3版のスルーガーター曲線カーブ2.5°の方のカーブに近いんじゃないのかと 勝手に 納得しているんだね

とは、言うものの まだ 全然 線路を配置しただけなのでね これから どうなるかなんて 作っている本人も まったく わからないのだ。 そういう 普通なら 誰も見せない 下書き部分から 見せてしまうのが おいちゃんだ。 まあ 動画で 見ると こんな感じで カクカクしながら走行しています。



まあ 正面運転台カメラから見れば こうなるのは、当たり前でね 要は、 正面カメラから 覗かなければいいだけでね そこで こういう 外から眺めた動画も 用意しましたよ

しかし VRM3版で単線自動運転させるのは、しんどいですね 同じ速度じゃないと 駄目だし 駅と駅の距離も同じに合わせてね ポイントは、Y字ポイントを使っていますが これ ポイントの向かって左側が定位なので 勝手に車両は、左側に分岐して行くので いいんですが 逆側になると これが面倒でね

 要するに 車両番号でポイントが 選別してくれるのだが 数字で入れてしまうと認識しない場合があって 結局 昔作った単線自動運転レイアウトの時に 車両編成に割り当てた アルファベットで 車両番号を入れたら 認識して スムーズに線路をトレースしてくれました。

このポイントの 列車番号や 車両の速度設定が どうも 必ず上手く行くとは、限らないのが Windows98から Windows10まで 17年以上も 使いこなして来た つけなんでしょうかね だって このVRM3版ソフトで 何万回 開いたでしょうかね そうやって考えると 凄いね このVRM3版というソフトは、



この駅で 自動停止が 出来たら これまた 違った面白い遊びが出来るんですがね 遊んだ事がない人に言っても 始まらないので ないものは、ないのだ。  

Nゲージレイアウト制作再開124

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介
883系ソニックAo 7,4次型7両編成から

前に紹介した この動画は、883系ソニックAo 7じゃなく Ao 5でした。 この883系ソニックAo 7の方は、先頭部が 黄色くなっていたんですね いっぱい種類があったので よく わかりませんが ご勘弁を

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか1

この前のVRMと鉄道模型を比べてみる その14からの 続きで KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるかの その1からだ。

KATO曲線デッキガーター1KATO曲線デッキガーター2








左側のKATOデッキガーター曲線鉄橋を VRM3版で 再現したくて色々挑戦していました。

KATO曲線デッキガーター3KATO曲線デッキガーター4







そもそも このVRM3版には、デッキガーターで KATOのような片側だけに手すりが付いたデッキガーター鉄橋は、ないので 今回は、両側に手すりがあるスルーガーター鉄橋を 使って 曲線カーブを作ってみました。

と 書いていて IMAGIC部品リストを 眺めてみたら なんと 片側だけに手すりが付いた

IMAGICプレートガーター橋(128)が あったんだね

アホですね〜 画像のように 曲線カーブを作ってから 気が付きました。 

KATO曲線デッキガーター17KATO曲線デッキガーター16






こんな感じで 手すりが片方だけにあるのが プレートガーターで 両方にあるのが スルーガーター2なんだね このスルーガーターには、他に いわゆる箱型で囲まれたガーターが スルーガーターとして 入っているので これでよく間違うんだね 本来 手すり付きデッキガーターの片手、両手と表記して貰った方が こちらにとっては、探し易いのだが 今更 書いてもしょうがないのでね

で 結局 今回は、スルーガーター2の方を 使って デッキガーター曲線鉄橋を真似てみました。

KATO曲線デッキガーター6KATO曲線デッキガーター5







今までは、スルーガーター2鉄橋を 角度を2°づつ変えて 曲線を 作っていましたが 今回 どこまで 角度を変えられるか挑戦してみました。 すると 角度2.5°までなら 線路の接続がOKで これ以上になると 接続出来ないんですね という事は、 この2.5°で 角度を変えて作った曲線カーブでしか VRM3版では、作れないという結論になりました。

KATO曲線デッキガーター7KATO曲線デッキガーター8







こんな感じで 直線部分も作ったりと 色々試してみました。 しかし これを 実際に あの旧国電 流電クモハ52系を 走らせてみると それこそカクカクと 折れ曲がる感じが強くてね 車両の運転台前方カメラだと それを 意識してしまいますが 最初の試みのKATO飯田線シリーズ「飯田線渡らずの橋 第六水窪川橋梁」を イメージしたレイアウトを 作って見たい気持ちの方が 大きので ここは、我慢なのだ。

KATO曲線デッキガーター9KATO曲線デッキガーター10







上の画像のように 流電クモハ52系を 走らせて KATOの飯田線シリーズと これから レイアウト作りで 対決勝負だ。って 何を 対決するんでしょうかね

しかも まだKATOデッキガーター曲線鉄橋は、 販売されていないからね だからこそ 面白いのだが さて どうなることやら

Nゲージレイアウト制作再開123

大型台風10号直撃と ビクビクしながら 家で じっとしていましたが おかげさまで 何事もなく いや 全然 風も強くなく 通り過ぎて行きました。朝から NHKの情報を 眺めながら夜は、どうなのか? と思ったのだが これから 夜のお仕事に なりました。 今日は、中止だと 思っていたんですが そうは、甘くないんだね だから 動画だけ紹介だ。

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介
E653系フレッシュひたちレッド8両編成から

このフレッシュひたちレッドこそが VRM2版で 初めて走らせた車両でね そう「はじめるシリーズ」に入っていた車両だったんだね その後 VRM2版では、今では、考えられない大判振る舞いで オプションディスクというCDロムを 特別価格 確か1000円位で販売されて その中に 考えられないくらいの車両が 入っていたからね

なんで あの当時と 今は、変ってしまったのかね  このVRMを 世間に広めようと努力していたように 見られたんだが 今は、 ここで 紹介してますが  

「新登場の自動センサーを使うことで、列車の停止、出発など複雑な自動運転をダイアログで設定するだけで簡単に実現できます。旧バージョンVRM4より操作が簡単になりました。」

と 言われても 最初から VRM4を やっていない人には、伝わらない そこら辺の感覚が どうも 仲間内で いいやみたいな感じに思えてね まるっきり 初心者に対しての 商売を 考えていないみたいで 少し 残念なんだが そういう流れなんだから しょうがないかね

Nゲージレイアウト制作再開122

Nゲージレイアウトから在来線の旅客線から特急編成の紹介

E653系フレッシュひたちグリーン8両編成から このE653系フレッシュひたちは、17年前のVRM2版車両なんだね でも こうやって見ると そう古さを感じないんだねって そう思っているのは、おいちゃんだけか

そういう思い込みが出来るのが VRM3版の面白いところだ。 

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