新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型シミュレーターEF81を比べる1

前回のEF66直流電気機関車に続き 今回は、EF81交流電気機関車のVRM5版とVRM3版を 並べて見比べる画像の紹介だ。まずは、EF8195のロゴ付き機関車からだ。

VRM5版EF8195ロゴ付き画像1

VRM5版のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。台車廻りの足回りの描写は、VRM3版に比べれば 立体感が出て違う感じに見えます。なぜ このボデーの色の感じが メタリックぽい表現になっているのか これは、VRM4版が 出た時から不思議に思っていたのですが やっぱり メーカーさんの これからのVRMに対しての車両制作に関しての基本姿勢なんでしょう

VRM3版EF8195ロゴ付き画像1


こちらは、2001年登場のVRM3版のEF81-95ロゴ付き機関車からだ。まあ これだけ雰囲気が違うんですね 今 HOゲージのEF81を 眺めているのですが EF81の角の丸みに関しては、VRM5版は、丸みが強くて VRM3版は、丸みが弱く 微妙な運転台の前面部分の傾斜が よく見ると違うみたいだ。

VRM5版EF81-452ツートン画像1

VRM5版のEF81-452のJA貨物更新色からだ。この白のボデー色が 真っ白を使っているのか 少しくすんだグレーを 混ぜているのか どっちにしても メタリック調で統一が メーカーの車両制作の基本姿勢みたいだ。

VRM3版EF81-502ツートン画像1

こちらは、VRM3版のEF81-502のJR貨物更新色からだ。 こちらは、わざわざ つらら落としのひさしを付けているのだが これが あるから EF81の あの微妙な運転台の角の丸みが 描写しきれない感じだ。HOゲージだと正面の運転台の下のボデーの真ん中に折り返しの線みたいものが見えるのだが

VRM5版EF81-4ピンクローズ画像1

こちらは、VRM5版のEF81-4ローズピンク色からだ。このローズピンクは、EF81交流電気機関車の中でも 人気がある種類みたいで この独特な色目が 最初は、真っ赤な色の方を 好んでいたのだが 途中から もっぱら こちらのローズピンクの機関車を貨物編成には、使っています。 本当に 癖になる色目です。


VRM3版EF81-37ローズピンク画像1

こちらは、VRM3版のEF81-37ローズピンクからだ。色目が 全然違うのだが この画像で見ると 色が濃すぎるのだが 実際は、もう少し薄いです。 でも 実際の鉄道模型でも こんなには、色が濃くないので そこら辺の 色目に関しては、これは、作る側の感性なので あとは、それらの どの種類を選ぶかは、 この鉄道模型シミュレーターだと ユーザーの好みでしょうか


EF81一般色ローズピンクHoゲージ2


こちらは、KATOのHOゲージのEF81一般色のローズピンクからだ。この色目で 比べると VRM3版に近いような感じだ。 


EF81一般色ローズピンクHoゲージ13

TomixのNゲージのEF81一般色の機関車も 一緒に紹介だ。この運転台の角の丸みの表現が 微妙なので そこを どう描写するか 自分では、自作車両は、作れませんが 毎日 目の前に置いて 眺めているので このずんぐりしたぬけたような面構えは、わかるのだ。

VRM3版レイアウトを見付けたので17

8月30日のVRM3版レイアウトを見付けたので11以来のななついろレイアウトの制作中の紹介だ。この中の高架区間に 高架駅を 作って見ました。その画像を 中心に紹介だ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅1
















この高架駅は、名称は、機関車博物館前駅という博物館に行く為に作られた駅からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅2

駅前には、バスプールと 飲食店が あるだけで そのまま博物館に入れるようになっているのだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終5高架駅3

もちろん 無料で見学できるという 太っ腹の鉄道会社の博物館だ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終4

この画像が ビフォアーの高架駅が 出来る前の画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終4B

こちらが アフターの画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終3

こちらも電車ヤードの前のビフォアーの高架駅が 出来る前の画像からだ。

ななついろひとときVRM3レイアウト最終3B

こちらが アフターの画像からだ。こんな感じで まだ製作を続けています。今日は、ここまで紹介だ。他の場所は、次に紹介予定だ。


鉄道模型シミュレーターEF66を比べる2

前に紹介したEF66直流電気機関車の画像ですが まだVRM3版で5種類とVRM5版で 1種類が 残っているので その画像を紹介だ。

VRM5版EF66-44JR更新色画像1

VRM5版のEF66-44JR貨物更新色のクーラー付きの画像からだ。このEF66JR貨物更新色というのが VRM3版には、入っていないのだが そこが VRM5版とVRM3版の一番大きい種類の違いでしょうか

じゃあVRM3版には、どういう種類のEF66が 入っていたのか それが これらの特急ヘッドマークが 付いている車両が ほとんどだ。


VRM3版EF66-39あさかぜ画像1
巷で騒がれているのは、EF66-43あさかぜだが VRM3版は、EF66-39の寝台特急あさかぜからだ。

VRM3版EF66-46あさかぜ画像1

こちらは、VRM3版のEF66-46の寝台特急みずほからだ。このEF66の車番だが VRM3版は、全部 旧国鉄時代の車両が ほとんどなのだが 例えばEF66-39は、1979年に川崎重工業が製造して1979年3月に国鉄時代の下関機関区に配置され 1987年4月以降は、JR貨物の吹田機関区に配属されたみたいで これらのEF66-46とかEF66-49は、国鉄時代の下関機関区から同じく1987年4月からJR西日本の下関機関区に配属されたみたいだ。

VRM3版EF66-46富士画像1

VRM3版のEF66-46の寝台特急富士からだ。

VRM3版EF66-49はやぶさ画像1

こちらは、VRM3版のEF66-49の寝台特急はやぶさからだ。 このEF66牽引のブルートレインは、1985年(昭和60年)3月のダイヤ改正から順次 EF65から変更されて行ったとも 書いてありました。


VRM3版EF66-901画像1

VRM3版のEF66-901号からだ。このEF66-901は、EF90の試作機を 量産車に改造してEF90-901からEF66-901に改番下みたいな事も書いて有ったのだが 詳しくは、知らないので省略だ。

このEF66の寝台特急牽引機は、VRM5版では、通常の号数には、入っていなくて VRMonLineには、入っています。


VRM5版EF66VRMonLine画像1

こちらが VRMonLineに入っているEF66のセットからだ。EF66-48寝台特急はやぶさが 1100ptだからEF66直流電気機関車の単体で 1100円だと思って貰えばいいか

ここまでが 鉄道模型シミュレーターのVRM3版とVRM5版のEF66直流電気機関車の画像を比べてみた感じでした。 ついでに 鉄道模型も 少し見比べてみました。

EF66-HO、Nゲージ画像から1


TomixHOゲージEF66形国鉄前期電気機関車(ひさし付き)とNゲージのTomixEF66形国鉄前期電気機関車(ひさし付き)とTomixHOゲージEF66形ツートン塗装JR貨物更新型とNゲージのTomixEF66形ツートン塗装JR貨物更新型と並べてみました。

TomixHOゲージのプラ製だと今でも定価は、23000円(税抜き)みたいですが こちらのTomixNゲージだと定価6300円(税抜き)みたいなので 大きさが3.7倍くらいだと考えると値段も そのくらいになっているのでしょうか

昔は、天賞堂の真鍮製だと174000円で ムサシノモデルだと 186500円だったみたいで このEF66形ツートン塗装JR貨物更新型は、TomixのHOゲージでしか販売されていないみたいだ。

このEF66直流電気機関車といえば やっぱりOJゲージのムサシノモデルが 最高でここの紹介記事では、税込67万2千円ですから くやしいけど これが 鉄道模型趣味の 見えない壁を感じて 金のない奴は、やるなみたい感じで それでも プラスチック製のEF66がOゲージでは、アオシマ製作所で 16800円で あるのだが こちらは、作れないのだ。

そう言えば KATOとTomixでは、このEF66の種類の数が 全然違うみたいだ。Tomixが HOゲージでもNゲージでも全部で9種類もあるみたいだが KATOは、Nゲージが 1種類で 昔は、初期形の国鉄色で 最近のEF66は、JR貨物更新色があるみたいだ。 そして まだHOゲージでは、このEF66は、販売されていないみたいだ。

HOゲージも 真鍮製の23万からアルミダイキャストの7万そして Tomixのプレステージモデルだと4〜5万そして プラ製が3〜2.3万で KATOのプラ製は、1.2〜2万と これまた千差万別だ。

この前の「ブルートレイン 3車両をつくる」の総額27万とか なんか趣味というよりは、高いか安いかの話しばかりになってしまいました。が まあ これも野次馬話の楽しみのひとつだ。

鉄道模型シミュレーターEF66を比べる1

昨日紹介した貨物編成の動画記事で電気機関車の画像を 紹介しましたが その続きからだ。その前に たまたま見ていた自動車関連の記事で 上級グレードという言葉と ダウンサイジングとアップサイジングとい言葉を 見付けました。

この中の上級グレードは、鉄道模型で置き換えればHOゲージのプラ製車両から真鍮製車両に移行する事なのでしょうか そして こちらのダウンサイジングとアップサイジングは、NゲージとHOゲージそして その上のOゲージを 意味するのか そんなアホな事を 考えてしまいました。

その中で 鉄道模型シミュレーターの中での上級グレードとは、ここのVRM3版から見れば VRM5版でありVRMNXに当たるのかと 勝手に思っているのだが これを 言葉で考えても この界隈以外の人には、伝わらないので 今日は、その中で この機関車の画像で 見比べてみる企画を考えてみた。

それこそ 鉄道模型のHOゲージのプラ製車両と真鍮製車両の違いのようなもんだ。今回は、EF66直流電気機関車で 見比べてみました。

まずは、EF66の貨物牽引機の代表でもあるクーラー付きのVRM3版のEF66-32からだ。


VRM3版EF66-32画像1

そして こちらが VRM5版の クーラー付き国鉄色時代からのEF66-27からだ。


VRM5版EF66-27クーラー付きJR画像1

このVRM5版には、他にEF66-44JR更新色のクーラー付きもありますが それは、後で紹介だ。まあ これが 鉄道模型で いう所のHOゲージのプラ製車両と真鍮製車両の外見からの違いでしょうか 細かい仕様 例えば車輪が廻る、ヘッドライトが点灯、運転席の照明が点くなどの違いは、有りますが 外観で見比べれば この程度の差が 20年近くの歴史の差でもあるのだ。こんな感じで画像を紹介だ。


VRM3版EF66-51さくら画像1


VRM3版の EF66-51 特急さくらヘッドマーク付きからの画像からだ。


VRM5版EF66-51国鉄画像1


同じEF66-51国鉄色からのVRM5版画像からだ。これだけ 外観も違うのですが 色目に関しては、まったくの個人の好みだ。 自分は、このメタリック調が どうも好きになれないのだが VRM5版の場合は、影を付けられるので 実際に走行している姿の画像だと このメタリック感は、そんなに感じないかも知れません


VRM3版EF66-12画像1

EF66-12国鉄色のVRM3版車両の画像からだ。運転席のガラス窓の描写がリアルに再現されています。


VRM5版EF66-11国鉄画像1

そして こちらがEF66-11国鉄色のVRM5版車両からだ。 そこで気になるのが これは、どこで 作られたのか 前のVRM3版車両の時は、この車両を作るCGソフトを扱って ガラス窓の描写などを描き込む絵師さんが 作っていたのでは、と想像するのだが 昔は、この手の3DCGの車両は、全部一人で作っていたのかと想像しているのだが 今現在の新しい3DCGソフトを使って制作している車両は、どうなのか? そこら辺が 素人なので 全然 わからないのだ。

VRM3版EF66-101画像1

EF66-101のJR貨物色のツートン色のVRM3版からだ。この真っ白い車体の色が VRM3版の場合は、影が付けられないので 最初から 少しだけ 影を付けて立体感を演出している所が 絵師の腕の見せ所で ここが 同じ機関車でも 出来に差があるから 面白かったのだが


VRM5版EF66-102JR画像1

こちらは、VRM5版のEF66-102JR貨物色のツートン色からだ。この真っ白なボデー色と 黒いガラスの色が曲者で この真っ黒い黒が 強すぎると 透過して表示されないと 昔 聞いた覚えが あるのだが そういう専門的な 知識は、こちらには、ないので外見の見た目でしか判断できないのだ。

VRM3版EF66-111画像1

こちらは、VRM3版のEF66-111JR貨物色のツートン色からだ。ブルーのラインが1本入っています。


VRM5版EF66-128JR画像1

そして こちらがVRM5版のEF66-111JR貨物色のツートン色からだ。どうですか見比べてみて

VRM3版EF90-1試作機画像1

このVRM3版とVRM5版のEF66を 見比べる最後は、VRM3版のEF90-1の試作機からだ。

VRM5版EF90-1試作機画像1

そして こちらも VRM5版のEF90-1の試作機からの画像からだ。

鉄道模型シミュレーターのVRM3版には、なんと このEF66直流電気機関車が 11種類も VRM3版の第3号のパッケージには、全部入っていました。一方のVRM5版のEF66直流電気機関車は、第2号と第5号の貨物列車特集に 全部で7種類入っていました。 そこら辺の話しは、この続きからだ。

VRM3版レイアウトを見付けたので16

ななついろレイアウトから 貨物線の上 り線を走行する貨物編成の運転席から見える動画だ。動画自体は、単線なので 対向の貨物編成の すれ違いは、ありませんんが 途中で 旅客本線の上りに追い抜かれるシーンは、入っています。そこで 今日は、貨物編成を牽引している電気機関車の画像を 中心に紹介だ。今頃2001年登場の20年も前の機関車の画像を見ても しょうがないのだが まあ 今現在のVRMNXなどの機関車と 見比べて見て下さい

ななついろひとときVRM3レイアウトEF8189ホキ2200

まずは、お気に入りだった筈のEF8189のカシオペア専用塗装色からの紹介だ。これが つい2か月前までは、大好きな機関車でしたが 最近心変わりをしてしまい そうでも 無くなってしまったのだ。

ななついろひとときVRM3レイアウトEF8189画像1

それと言うのも ついつい浮気心で 鉄道模型のHOゲージの機関車を集め始めて段々どういう機種というか色目の機関車が 人気があるのか 薄々感じて来たからだ。 要は、この寝台特急用の専用色の牽引機関車は、鉄道模型じゃ あんまり人気がないみたいだ。

それが あのEF510-0の赤いレッドサンダーで よくわかりました。EF510-500の北斗星色やカシオペア色は、店頭でもオークションでも それほど人気がないみたいですが このEF510-0の赤いレッドサンダーは、オークションでも高値で落札されているようで そこで初めて この電気機関車いや機関車の単体での人気は、ずばり貨物牽引としての機関車の魅力が大きいのでは、と思ったのだ。

ななついろひとときVRM3レイアウトEF6632タキ43000

このEF66-32は、クーラー付きは、VRM3版だけの番号ですが 他は、EF66-27の方が有名みたいだ。

ななついろひとときVRM3レイアウトEF6632画像1

この機関車には、運転席のつらら落としのひさし付きとひさしナシや 細かい仕様で 種類があるみたいですが そこまでの趣味の領域に まだ入っていないので 見た目だけで 好き嫌いで 選んでしまいますが 機関車選びも まあ 心変わりが多くて迷いますね 例えばアメリカンディーゼル機関車にしても 最初は、派手な あのユニオンパシフィックのいかにもアメ車の感じが 目を惹いたのですが 段々目が肥えて来たら どうも アメリカで人気があるデイーセル機関車の感じは、違うようで 

そこは、こちらの日本でも同じような気がして 例えばEF81に関しても真っ赤なEF81よりも 少し落ち着いた感じのローズピンク色の方が人気があるようで ぱっと見の素人目線とは、違うみたいです。

ななついろひとときVRM3レイアウトEF200コンテナ貨物

このEF200も ここのVRM3版では、前にも書いたが 登場当時の旧塗装色ですが 今度の新塗装色だと このINVERTER HI-TECH LOCOという横文字が無くなり スッキリしたデザインみたいで 鉄道模型だと この旧塗装色のINVERTER HI-TECH LOCOという横文字が 入っている車両は、見た事がないのだが

ななついろひとときVRM3レイアウトEF200画像1

鉄道模型の方も機関車に関しては、どの時代の どの車両を鉄道模型として販売した売れるのか 色々リサーチして考えているのでしょうから そりゃ真鍮製のHOゲージなら機関車1両で28万近くするので その種類が売れるか売れないかは、死活問題だ。

それにしても KATOとTomixでは、どうして機関車のアイテムの種類が異なるのか その理由が知りたいのですが そこら辺は、ここの鉄道模型シミュレーターでも同じで 最後は、政治の世界と同じで 好き嫌いと相性の問題なんでしょうかね

そういう話とは、まったく関係ない貨物編成の前面展望動画からです。



追伸

あの「ブルートレイン 3車両をつくる」の創刊号299円が オークションで1000円で 出ていました。確かに 買い忘れたら299円では、買えないので 買い忘れた人からすれば 欲しいかも知れませんが まだ売り場には、沢山あったような気がしましたが  

KATOレイアウトプラン30から再登場5

KATOユニトラックプラン集プラン30のレイアウトを参考にと 紹介しながら実は、全然違う感じの畳2枚細長レイアウト3600x900个諒儿紅妊譽ぅ▲Ε箸両匆陲任靴燭 まあ お題は、KATOレイアウトと付ければ VRM3版レイアウトに興味を 持ってくれるのでは、とスケベ心で紹介して来ましたが この回でラストだ。 

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修21」から 今回は、貨物本線からの動画からです。
その前に  5月6日に紹介したレイアウト上のシフト操作ボタン配置表を 又手直しして 作ってみました。今回は、貨物本線の上下線に 貨物2編成を 追加しました。上り線にEF65-1000コンテナ15両編成と下り線に EH10マンモス-タキ3000-15両編成を 追加しました。

畳2枚細長レイアウト3600x900図面C











残念ながら今回紹介している貨物本線の動画には、追加の貨物編成は、入っていませんが その後は、在来線と貨物本線に それぞれ4編成ずつ合計8編成が 走行しているのが この細長レイアウト3600x900个任后



「畳2枚細長レイアウト3600x900个修28」から

今回は、完成したレイアウトの踏切4箇所からの動画です。 最初の画像は、貨物本線が通る踏切Dの しゃ断機が4台配置の 2車線道路の踏切からだ。 ここでは、時間差で しゃ断する踏切動作を ご覧下さい

2番目は、踏切Gのしゃ断機が2台配置の踏切からだ。 3番目は、同じく2台配置のしゃ断機が2台配置の踏切Eからだ。ここまでが 貨物本線だけ通る 踏切からだ。

次に 紹介する踏切Fは、しゃ断機が2台配置の踏切だが 貨物本線の複線と在来線の複線が通る複々線4線が 通っているので 本当の意味での 開かずの踏切だ。両線4本線で 貨物編成4本と 在来通勤線4本の8本が 同時走行しているので中々開かない踏切だ。



在来線のE231系運転台からの 走行動画を ご覧下さい



最後は、細長レイアウト3600x900仞作の完成からの続きで 毎度お馴染みの見張線を 配置してみました。この手の鉄道模型レイアウト風では、どうしても 俯角で 全体を 見通す感じのカメラが欲しくて そのカメラの代用として 見張線の車両の運転台カメラを 毎回 利用しています。

この見張線から 全体を 眺めながら 全ての列車編成を 見渡せるのも いいんですが 中々こういう感じの お遊びというのは、自分くらいしかやりませんのでね 



で ここまでが 「畳2枚細長レイアウト3600x900弌廚らの記事で 更に この続きが

「3300x700个虜拂好汽ぅ困鬚匹作るか?1」に続くのですが今回は、ここまで紹介でも少しだけこちらも紹介だ。

隣のおっちゃんレイアウトから2その5でも 書いたが 3300x700个虜拂好汽ぅ困如.肇潺奪ス部品線路だけ使って VRM3版で再現してみました。のだが その後 これを imagic版線路を 使って レイアウトを作ろうとして そこから 手が動かないというのか 頭も動かないんだね

それだけ この3300x700个虜拂好汽ぅ困700个旅發気某兇蟆鵑気擦討い覺兇犬澄

隣のおっちゃんレイアウト19













別に このレイアウトに拘って必ず このサイズで作らなくてもいいんだが なんか 隣のおっちゃんのレイアウトを VRM3版のTomix版線路で 表現したら じゃあ 今度は、imagic版線路でと 思ったのだが 確かに3300个猟垢気蓮∧埓を 楽しむには、丁度いい長さなんだが 問題は、入換交換が出来る駅構内を どのように作るのか?

まずは、そこからして人様のレイアウトに準じて作ろうと考えると そこに何を走らせるのか?ここから考えないと 先に進めないのだ。だから 全てを 考慮しないと駄目なのだ。

と この後で この3300x700个虜拂好汽ぅ坤譽ぅ▲Ε箸凌靴靴ぅ譽ぅ▲Ε版枌崛犧酩修澆燭い覆發里髻〆遒辰討い泙靴拭でも 出来上がった操作表が 欲張って最新のレイアウト図を 使ってしまったので これが 見づらくなってしまいました。

3300X700丱譽ぅ▲Ε6操作表1
















そして 最後は、2018年7月23日に「3300x700个虜拂好汽ぅ困鬚匹作るか?18」からの いつもの雪景色の動画で ラストだ。



最後まで お付き合い有難うございました。こんな感じで 廃盤ゲームの鉄道模型シミュレーターV3でレイウアウトを作って動画をUPして楽しんでいました。これからも まだ頑張っているので これからも よろしくお願いします。

KATOレイアウトプラン30から再登場4

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修18」から

細長レイアウト3600x900仞作の続きからだ。まずは、ビフォア&アフターからだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切G1前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切G1







踏切Gの付近の作り込みから 左側がビフォアで右側がアフターだ。UPで見ると わかるのだが在来線の高架部分の後ろ側の平地を 高くして向こうが 透けて見えないようにしてみました。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切G2前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切G2







左側の画像の平地の部分を右側の水田部品を配置して 少し変化を付けて見ました。 とにかく建物を配置しないで どこまで 出来るか? 色々これでも 考えながら やっていました。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所3前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所3







この左側のコンクリートで固めた在来線の高架部分と そこから別れる引き込み線との+100个旅眤罎良分をどうするか? それがずっと悩みだったのですがこういう高台でコンクリート土台に利用できる物は、何か?その答えが在来線用の変電所だ。実際変電所は、一般の道路などから離れたこんな場所にと思われる場所に結構あるから いいと思って配置した次第だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所4前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所4







コンクリート土台の反対側からの画像で 左側がビフォアで右側がアフターだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所5前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所6







こちらは、踏切Dの付近の 画像から左側が ビフォアで 右側がアフターだ。そんなに変化は、ないように見えるのだが よく見ると少し違うのだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所6前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成変電所5







そして 踏切Dの反対側の空き地のスペース(左側の画像)の場所には、貨物本線用の変電所を 配置してみました。何か線路付帯で 迷った時は、変電所を 配置するのを お勧めだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切D7前畳2枚細長レイアウト3600x900地形完成踏切D7







左側の このスペースが個人的に好きで なるべく ここだけは、何も貼り付けないで 緩やかな勾配の芝生公園のイメージにしたかったので 右側のように 勾配のある丘を 作ってみました。

いよいよ完成まじかで残るは、信号機などを 配置するのみに成りました。今日は、とりあえず レイアウトの全体図を紹介だ。まずは、レイアウターの画像から

畳2枚細長レイアウト3600x900図面A








レイアウターを 印刷した白黒画像から

畳2枚細長レイアウト3600x900図面B








毎回作っているレイアウト上のシフト操作ボタン配置表を 手直しして作ってみました。

畳2枚細長レイアウト3600x900図面C











前回2月18日に作った畳2枚細長レイアウト3600x900个修6から 3か月近く経過しています。一番最初は、2月2日の畳2枚細長レイアウト3600x900个修1で ベース土台を 作ってからでした。

もっと簡単に出来ると思っていたんですが 意外と掛かってしまいました。

今回 貨物引き込み線に EF6611セキ3000石炭車8両編成と DE10ホキ800ホッパ車4両編成 そして 単機の機関車としてEF65-1000とEF200の単機の 4編成を 追加しました。

で この追加貨物編成を 貨物本線に入線させる為に ポイントL、N、Pというダブルスリップを含めたポイントを あえて 手動切替で 行えるように ボタン操作にしてみました。

これにより 渡り線走行の時の 突然カクと 画像が切り替わるのを 防いでいます。と これは、VRM3版だけの特長かも知れませんが 後は、信号機関係だけの配置なんですが

別に信号機の現示が 表示される訳じゃないので 適当に配置すれば いいのですが なんか 場内信号機と出発信号機の配置がリアルには、出来そうにないので まあ本当に 適当に配置する予定だ。

このシフトボタン表がないと 操作がスムーズに出来なくて 作りながらビュアーを眺めていると ついつい面白くなって中々完成には、至らなかったけど 

そこら辺のレイアウト作りの楽しさは、そりゃ鉄道模型のような やり遂げた充実感と達成感は、ないけど その代わり いくらでも改造が出来るので時間さえあれば PCに向かって遊べるのです。

この仮想鉄道模型のCGを 眺めて どこまで満足出来るか?そこが自分で作るという自分にしか出来ない醍醐味が このVRMの長所で そして そこに自作車両も 作れたら もっと面白いのだが 


KATOレイアウトプラン30から再登場3

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修12」から

畳2枚細長レイアウト3600x900个ら 踏切4箇所を配置した動作試験を 兼ねた貨物線EF6632タキ43000タンク車編成と 通勤本線201系編成の貨物線上り線からの立体並走動画からだ。



「畳2枚細長レイアウト3600x900个修13」から

貨物本線の踏切内の障害物検知装置の配置と 貨物線の上下線の線間に安全ロープを配置して鉄道木製柵を配置したら本線と貨物線の境に フェンスを埋め込んで 少しそれらしく見せるようにしてみました。まずは、踏切内の障害物検知装置の配置からだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置1畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置2







ここのVRM3版の障害物検知装置は、形が古いというのか 足が短くて 実際に 東北本線などで 見掛ける大型障害物検知装置は、 こちらの大同信号の形の方も 多く見掛けるのだが こうやって重ねて配置するとなると もっと足が長い障害物検知装置もあると いいんだが

畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置3畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置4 







踏切内を くまなく光やレーザーでカバーしなきゃならないので 斜めに照射する投光器と受光器が 必要になるので そこら辺の配置も考えると 素人には、頭が痛いのだが まあ最後は、適当だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置6畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置7







貨物本線と 本線の境に フェンスを埋め込んで 境界区分にしています。

畳2枚細長レイアウト3600x900障害物検知装置5







そして 貨物線の線間には、安全ロープを 配置して 上下線の境界にしています。 

今回の このレイアウトは、車両編成を いかに どこからも 眺められるか? という事は、家とか建物を ほとんど配置しないで 線路を メインにして 考える なんてね 嘘で〜す。

要は、この狭い空間に配置する建物などが VRM3版には、あんまりないので じゃあ 最初から そういう建物を 無視して なるべく平面で構成するレイアウトを 考えているのだ。

といい訳してますが 限られたスペースのレイアウトっていうのは、何かを犠牲にしないと 進まないのです。



畳2枚細長レイアウト3600x900个修14」と「畳2枚細長レイアウト3600x900个修15」と「畳2枚細長レイアウト3600x900个修16」では、川の配置を 考えて見ました。

川の部品も 本来なら 狭い空間なので 幅が小さい上流部品が 一番いいのですが ここは、平面区間なので なんか岩肌がむき出しの河川じゃ違和感を感じてね 仕方なく河川の下流部品を配置してみました。で この狭い細長いレイアウト3600x900个痢,匹海貿枌屬垢襪? 考えましたよ

畳2枚細長レイアウト3600x900デッキガータ橋A

















細長いレイアウト3600x900个痢〜澗里虜絃緝分に 一応配置してみました。

畳2枚細長レイアウト3600x900デッキガータ橋B

















画像で 見ると こんな感じの場所です。

畳2枚細長レイアウト3600x900デッキガータ橋C畳2枚細長レイアウト3600x900デッキガータ橋D







この空間に 河川部品を 配置して そこを 横切る道路と 鉄道の橋を 考えなければ ならないのだが まずは、道路の方から考えてみた。

この道路部分が 丁度カーブ区間も入ってしまって 道路に対しての橋は、VRM3版の場合は、最初から部品がないので しょうがないので いつも使って誤魔化している落石ガードを 利用して 橋の代用に使ってみました。

KATOレイアウトプラン30から再登場2

2018年2月16日に紹介した「畳2枚細長レイアウト3600x900个修5」からKATOレイアウトプラン30改造のレイアウト記事からの紹介だ。

今回は、3600x900丱汽ぅ困離譽ぅ▲Ε箸魄刷してみたので その中から どこを改造して行ったのかを紹介だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900その4





















一番上のレイアウト図は、VRM3版のIMAGIC版線路を使って配置して見た KATOレイアウトプラン30からのレイアウト図です。 KATOプラン30では、ロングランを 狙っていましたが こちらのVRM3版では、貨物複線と 本線複線の 複々線になる区間を あえて作って 並走と対向の 欲張りレイアウトにしてみました。

で 最初このままで いいんじゃないのかと考えたのですが これじゃ せっかくの車両基地のヤードが 貨物専用ヤードになってしまい それじゃ 面白くないと 色々少しだけ変更して行ったのが 下のレイアウト図だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900その5





















貨物線から 本線に渡る 渡り線を 配置したのだが 考えて見たら これじゃ下り線に 入ってしまい 正面衝突してしまうので 更に 下り線から上り線への渡り線を 配置して見ました。

今回 これらの渡り線で 活躍したのが IMAGIC版線路のダブルスリップポイントだ。 今まで このダブルスリップポイント自体の存在を 10年以上も ほったらかしにしていてね Tomix版線路の電動クロッシングポイントを 配置していました。 これが IMAGIC版線路とTomix版線路が 複線だと合わなくて今まで どんなに苦労してきたことやら あの伝説のNゲージレイアウトの時でさえ このダブルスリップポイントは、存在を知らずに 電動クロッシングポイントを 無理して使っていましたから〜 アホです。

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修6」から

新VRM3★仕様の線路に対して+3个巴枋蕕鯒枌屬靴篤讃欧鮑遒觝邏箸伐誉柱を配置してみました。

畳2枚細長レイアウト3600x900その7







それと 車両編成配置表を 作ってみました。

畳2枚細長レイアウト3600x900その8












ここで重要なのが ポイントBのダブルスリップポイントと ポイントCの操作キーで操作するポイントが 車両基地ヤードから 本線に 入線して 又 戻って行くルートを 作って行くには、大変 重要なキーポイントです。

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修7」から踏切配置について

今回は、アクセントを付ける意味で なんと 踏切を 4箇所も 設置してみました。 しゃ断機が 2組の踏切が3箇所で 4組の踏切が1箇所を 配置して見ました。その場所が こちらのレイアウト図からだ。

畳2枚細長レイアウト3600x900踏切図1










畳2枚細長レイアウト3600x900个修8」で 踏切配置を紹介だ。

畳2枚細長レイアウト3600x900个ら 踏切4箇所を配置した動作試験を兼ねた貨物線EF8195ホキ2200穀物車編成と通勤本線201系編成の立体並走動画からだ。



この立体交差での並走は、結構ハマりますね〜 意外と面白いです。今回は、下り線の貨物本線と通勤本線でしたが これを上り線でも並走させると もっと面白くなるかも

KATOレイアウトプラン30から再登場1

今日は、2018年2月から5月に掛けて掛けて制作していたKATOのNゲージユニトラックレイアウトプラン30を ここの鉄道模型シミュレーターV3版で制作した記事の中から抜粋して紹介だ。

まずは、2018年2月4日に紹介した「畳2枚細長レイアウト3600x900个修2」から紹介だ。

KATOユニトラックプラン集から プラン30のレイアウトを 参考に このVRM3版オリジナルレイアウトを 作ろうとしたのですが 中々思っているようなレイアウトが 思い付かなくて そこで まずは、このプラン30を そのまま作ってみようと なるべく プラン30に近い感じでレール配置だけを作ってみました。

Nゲージプラン30







上の画像が KATOのNゲージユニトラックレイアウトプラン30からで KATOの使用レールが 外回りの外周レールが 415-15°と381-15°の複線と 内側の315-15°と285-15°の複線の組み合わせで レイアウトは、作られているのですが 今回 このVRM3版だと Tomix版レールもあるのですが この幅900个髻々佑┐襪函\路の種類の多さと KATOの線路サイズに近いIMAGIC版の方が 使い易いので IMAGIC版で 線路配置を やってみました。

Nゲージプラン30-2








IMAGIC版では、まず 複線曲線の393-30°と359-30°の組み合わせを 外周に配置して 内側には、325-15°と291-15°の組み合わせを 使用して なんとか この幅900个法々腓錣擦討澆泙靴拭

で 今回は、高架区間があるので 本来なら 複線高架プレートが あれば 簡単なんですが なぜか 大きいカーブサイズしかないのです。あるのは、WR563-521-15°とWR631-597-15°とWR835-801-15°とWR903-864-15°の4種類で 新幹線に合わせた複線高架プレートばっかりで これは、築堤でも R742-15°というサイズのカーブ築堤がないのだ。

そこら辺の 線路や高架プレートや築堤のサイズの選び方が イマイチ理解出来ないのだが まあ 誰も触れないので しゃあないか こうやって 鉄道模型の規格サイズで レイアウトを作ろうと考えると 線路の選定というのか IMAGIC版を選ぶかTomix版を 選ぶか 意外と こういう規格サイズの時は、悩むんだよね〜

まあ こういう鉄道模型の企画サイズでは、ほとんど この鉄道模型シミュレーターじゃ作らないからね でも こちらは、お遊びなので 色々挑戦してみるのが これまた 楽しみなのです。

3600丕900个虜拂好汽ぅ困如KATOレイアウトプラン30の線路だけを配置してみた動画を UPしたので ついでに紹介だ。 複線の上下線には、201系カナリア色10両編成と201系スカイブルー10両編成を 走行させてみました。



と この動画の中の線路だけの配置から 進んで行くのだが 段々これが 鉄道模型のNゲージレイアウトから仮想鉄道模型の鉄道模型シミュレーターV3に変貌して行く段階を これから紹介だ。

「畳2枚細長レイアウト3600x900个修3」では、

KATOのNゲージユニトラックレイアウトプラン30から 大きく逸脱して 完全にVRM3版レイアウトになって来ました。この前 紹介したレイアウト図が こちらでしたが

Nゲージプラン30-2








今回は、これだけ 変わって しまいました。

畳2枚細長レイアウト3600x900その3








まずは、どこが 変わたのかというと ロングラン複線から 複々線に 衣替えだ。 外回り複線を 201系の通勤電車が走行して 内側の複線を 貨物編成が 走行しているスタイルにしてみました。

これで 並走と対向が 楽しめるようにして 更に 車両基地から 651系特急のスーパーひたち7両編成が 出庫して 内側貨物線を経由して 外側通勤線に渡りそして 又 車両基地に戻るというシーナリーを 考えてみました。そこら辺は、口じゃ説明出来ないので 後で 動画で紹介します。

畳2枚細長レイアウト3600x900个修4から 

車両基地から 651系スーパーひたち7両編成が 出発して 又 ここに戻って来る走行動画からだ。 貨物線に入り そして通勤線に渡り 最後に入換線に入って 車両基地に戻るという お遊びが おいちゃん流 仮想鉄道模型の原点だ。




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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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