新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

仮想東北本線越河駅レイアウト90

仮想東北本線越河駅レイアウトも 完成に近づいて来ましたが まだ 東北本線への信号配置や 最後の白石駅の反対側の空き地を どうするか まだ いくつか残っていますが それでも ついつい試しに東北本線を 見直しのついでに 貨物編成を 走らせていたら 面白くなって動画を撮ってみました。

今回の越河駅レイアウトは、山間部を走るレイアウトで S字カーブの連続です。自画自賛じゃないのですが 貨物編成を眺めるには、最高のレイアウトに出来上がって来ていると自分では、思っています。

そんな東北本線の上り線を EF8195のロゴ入りEF81とコンテナ20両編成の走行動画を紹介だ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成1
















今回は、動画の画像から紹介だ。 まずは、白石駅から出発した頃のEF8195の画像からだ。画像が良くないのだが VRM3版のRF8195は、こんな感じだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成2
















段々勾配を 駆け上って行くところです。今回は、この駆け上る力行する姿を 見たかったので 越河駅をイメージして このレイアウトを作ってみました。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成3
















カーブ、カーブの連続で そこには、滝アリ川アリダム湖アリの ローカルシーンの連続だ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成4
















そして一番最初に作っていた越河駅構内からだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成5
















いよいよ一番高い峠の国見峠付近からだ。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成6
















今回は、この谷底の深さを 表現するのに 棚田や千枚田や段々畑を参考に 色々挑戦してみました。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成7
















そして 国見峠を 下って来るところからです。

越河レイアウトEF8195コンテナ編成8
















最後は、白石駅構内の本郷踏切からだ。 この踏切も 今回色々試して配置してみました。 大型障害物検知装置も ちゃんと 一応は、機能するように クロスするような配置にしてますが そもそも こういう大型障害物検知装置が部品でないので 困るのだが 

まあ 細かい事を書いたらキリがないのだが レイアウトをリアルに作ろうとすると やっぱり色々線路付帯に関しては。現場とか その筋の専門の人に聞かないと リアルな描写は、出来ないのでね

7分近い動画ですが 意外と 自分では、見飽きないです。

お隣さん画像8 VRMNXから

お隣さん画像を 紹介していたら IMAGICさんのブログで VRMNXのレイアウト画像が 出ていたので ここで紹介だ。 難しい技術的なお話は、よく 分かりませんが 画像だけ紹介だ。

VRMNX-1















最初 この画像を見た時 なんでアドバンスレールじゃないのかと思ったら まだスタータキットの中味で 製作したみたいな事が 書いてありました。

VRMNX-2















VRM4版時代の車両とホームみたいな事を書いてありましたが そのVRM4版を 見た事がないので どう違うのがよく わからないのだが かなり 照明がどうのと 書いてあったので 知っている人から見れば 違うんでしょうね

VRMNX-3















この画像の運転席からの眺めで ライトの照明が 遠くまで照らしているのが 新しい仕様なのか この183系なのか485系雷鳥なのか わかりませんが この車両は、VRMNXなんでしょうか

そう考えると 車両の室内の描写が よく見えなかったのですが 座席までは、描写していないのかどうかが少し気になりました。

ところで さっぱり このVRMNXに疎くて ついトレトレのパーツリストに このVRMNXの車両とかが 載っているのかと調べたら これが さっぱり出て来ないんだね

そこで VRMNXで 検索して 調べたら VRMONLINE-NX βテストという サイトを 見つけました。そこで 一応 ベータプログラムをダウンロードして ファイルを 開いて いざ レイアウターを 眺めようとすると

VRMNX-4












この画面が出て来て 「ログインできません。 アカウント名・パスワード・ネットワークなどが 正常か ご確認下さい。 又は、VRMCLOUDのアカウントを 入力していないか ご確認下さい」

という文言が 出て 万事休す というか このログインが出来ないので  一度VRMonLineも 諦めたのだが 最後の最後の部分で ログイン出来なくてね まあ こちらになにがしらの 原因があるみたいです。という事なのだが セキュリティーに関する事だとは、思うのですが 

まあ このVRMonLineや 他のソフトでも 3回くらい ログインを 失敗すると こちらからは、どうにも ならないかね だから 本当は、アカウントもパスワードも 覚えて書き留めて置かなきゃならないのだが 色々アカウントやパスワードが増えて どれがどれやら 忘れてしまって だから このネット登録というのが どうも苦手なのだが 益々そういう時代になって来ているので なんとかしないと 駄目なんでしょうね

まあ 新しいバージョンでなくても 今の所は、それで 我慢できるので セキュリティー部分の問題は、素人には、わからないのでね

お隣さん画像7 VRM5から

RailSimの画像を紹介しましたが VRMポータルの画像も紹介しようと 思っていたら 先に shirokumaVRMさんに 指摘されちゃって  紹介しづらいのですが  勝手に紹介だ。

まずは、shirokumaVRMさんの画像から紹介だ。

VRM5 SirokumaVRM-2















この桜並木の画像を 見た時に 自分のレイアウト画像でも そうなんですが 直線的なイメージが このVRM関係の画像には、多いような気がして 整然と並んでいるレイアウト画像なら VRMは、得意なのかと 勝手に思っています。

VRM5 SirokumaVRM-1





















この立体交差の画像も スッキリした直線的なイメージですが そもそも このVRMの部品には、直線的な部品が多くて 又 それに おいちゃん自体も慣れてしまって 例えば Tomix部品で わらぶき農家というのが あるのですが なぜか あの部品が どうも レイアウトの中に配置してしまうと そこだけが 浮いてしまってね まあ全体的に 直線的な部品は、多いけど 曲線的な部品は、少ないような気がするのだが

自分も そうなんだが この直線的なイメージじゃないレイアウト画像を どうやって作るか? ここが 昔からの自分にとっての課題なのだ。

VRM5 F9編成-1





















F9編成さんからの画像だ。カーブホームからの画像だ。

VRM5 F9編成-3





















このカーブホームが VRM3版だと こんな感じには、中々作れないんだね カーブレールとカーブホームの種類が少なく カーブサイズも 小さいので こういう感じの緩やかなカーブホームが作れないのだ。 このカーブホームと車両との隙間を 如何に少なくするか? ここが 一番面白い所で 滑り込むように 到着する姿が カッコいいんだね〜 

VRM5 F9編成-2





















それらの 自動で発車とか到着の速度などがコントロール出来るのが このVRM5版で 今 それを 702さんから 教えられて 自動センサーなどの設定とか制御を 学習中ですが まあ これが すぐ忘れてしまって 2週間も やらないと 又 一から もう一度 やり直しで おさらいしないと 出来ないので 只今 ズルをしています。

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン1
















こちらは、いくお@ライトニングハヤブサアンさんの画像から なんか前から独特の雰囲気が 興味をそそるのだが とくに 新幹線のスピード感あふれる画像が 面白かったので紹介だ。 動画からの画像なのかな

VRM5 いくお@ライトニングハヤブサアン2
















この山と山との谷間を すり抜ける感じが 山形新幹線を 思い出してしまいました。

最後は、VRMポータルで 常連の ビューわかしおさんの画像からだ。 

VRM5 ビューわかしお-1
















EF510牽引カシオペアE26系寝台編成からの画像だ。かれこれ毎日VRMの画像が 516日目に突入しているので あと どのくらい手持ちの車両があるのか そこら辺も 興味があるのだが 作れもしないのに 指摘するのは、ビューわかしおさんに 怒られそうですが 一応 隠れファンなので あえて言うと なんで E26系の寝台客車の室内の明かりを見せなかったのか? それが なんかもったいなくてね 夕暮れか 明けの朝焼けのシーンかも知れませんが 26系寝台客車から こぼれる窓の光も 見たかったね〜。 なんて 生意気言ってます。

VRM5 ビューわかしお-3

















というのも 昔の画像では、こんな感じで 室内の明かりが見えた画像が 何点かあったので でも 周囲が明かるいので あえて 照明を付けなかったのか そこは、わかりませんが このVRM5版でもVRM3版でも 客車などの窓ガラスを 真っ黒で描写する車両が よく あるのですが あれって 少し抵抗があってね 鉄道模型のNゲージでさえ 真っ黒ガラスは、あんまり見掛ないし せめて座席の頭くらいは、見えないと 雰囲気が出ないと思うのだが まあ 個人的な意見だが そういう車輛に関しての ユーザーの意見が聞こえないのだが みんな満足しているんでしょうかね 一応 有料で車両を 購入しているものなのでね

VRM5 ビューわかしお-2
















これぞVRM5版という スッキリした車両紹介画像だ。 空の青さと白い雲と緑の山並み そしてクリームと紺色の車両と点字ブロックの黄色とストレートホームとアドバンスレールの組み合わせ 画像の 真ん中に車両を配置した所が 全体の構図が よく見えるようで おいちゃんなら たぶん もっと車両を 前に せり出して 車両を強調してしまうと思うのだが そこを 踏みとどまる意識が 全体の構図を よくしているんでしょうかね

ビューわかしおさんの画像は、毎日UPしているから どうしても 流して眺めてしまうのですが 中々いい雰囲気の画像が 結構あるんだね だから たまに 勝手に塗り絵で 画像を 使っていますが VRM5版の車両を これでもかと 引き出しているので こちらのVRM3版車両紹介でも ぜひ 真似したいですね

こういう車両紹介画像って 中々難しくて ただ車両を見せればいいってもんじゃないし かとって 周辺の背景が うるさいのも せっかくの車両の良さが 伝わって来ないんだね

そういうのが メーカーさんやVRMonLineの車両紹介画像などが それで あれは、TomixやKATOの鉄道模型のカタログ写真と同じだと おいちゃんは、思っているのだが それにしても 車両の画像が 少な過ぎるから 購入の判断が 決めづらいのだ。 

今は、鉄道模型でも ネットで調べた方が 車両の画像が これでも出て来る時代なので 車両に関しては、こちらからも VRM3版などは、紹介して行くつもりだ。

追伸

去年の2018年10月に紹介した ビューわかしおさんの画像を 塗り絵した時の記事も ついでに紹介だ。

やっぱり凄いねVRM5の画像は、5

やっぱり凄いねVRM5の画像は、6

やっぱり凄いねVRM5の画像は、7




仮想東北本線越河駅レイアウト89

RailSimのキハ58系画像関係を 眺めたいたら こちらのVRM3版が おもちゃの仮想鉄道模型に見えますが 今現在は、出来そうにないので いや これから先も 出来ないと思うので そういう時は、諦めて 自分が 一番得意な このVRM3版を やるのが 一番ストレスが 溜まらなくて いいんです。

仮想東北本線越河駅レイアウトの白石駅の上り方周辺を製作していました。

新幹線本線白石駅周辺13

















基本的には、前回 紹介した下り方の周辺と同じで 近郊住宅を 配置しています。なので 面白くないです。

新幹線本線白石駅周辺14

















こちらの部分も東北本線からは、見えない部分なので ここまで作り込みしなくても いいような気もするのだが

新幹線本線白石駅周辺15

















おかげで容量が12,296kbになり 部品点数が26,727点になってしまいました。

新幹線本線白石駅周辺16

















部品点数が増えたのは、樹木を これでもかと 埋め込んでいるからです。 

新幹線本線白石駅周辺17

















まだ 空き地があるので ここを どうするか? 埋め込む田んぼ、畑以外の部品がないんだね

新幹線本線白石駅周辺18

















そこが RailSimのローカルシーンの画像を 見て感じる情景部品の豊富さなんでしょうか やっぱり実際レイアウトを作っている人が そのシーンにあった部品を作っているので ローカルシーンの情景がいいね〜

新幹線本線白石駅周辺19
















そう考えると メーカーさんの中には、専門に レイアウト関係を 中心に作っている専門スタッフさんは、居るんでしょうかね 前に トラフの部品を沢山出てましたが VRMのレイアウト製作だと トラフ蓋だけ並べても 見た目は、信号ケーブルが収まっているトラフのように見えると思うのだが 。

鉄道付帯設備は、VRM3版の時は、古い感じの鉄道設備やJR東海関係の鉄道設備が 多かったような気がして 今のVRM5版だと 器具箱関係も JR東日本のシルバーの信号器具箱などもあるみたいですが でも 一番 線路周辺で見掛ける 特殊信号発光機(特発点滅形)などの 部品が無かったりして そこら辺の 鉄道沿線風景を どう見ているのか そういう情報も 知りたいですね

新幹線本線白石駅周辺20
















ここの空き地も これから 考える所です。 

新幹線本線白石駅周辺21
















新幹線高架の鳥籠の部分を 少し目立たないように雑木を 配置してみました。 まあ こういう感じでしか レイアウトを作れませんが それでも 楽しいからね

新幹線本線白石駅周辺22

















上を見たらキリがないのだが かと言って 同じ土俵には、上がれそうにないので どこまで やれるか これも一種のゲーム感覚だ。

お隣さん画像6 キハ58系その3

RailSimのキハ58系画像の続きから 今回は、このキハ58系を 自作した制作者のTwitter記事の画像から紹介だ。その人は、キサノキさんという方で RailSimの他にも MMD鉄道でも自作車両を 作っていたみたいです。

その前に ここのブログで去年2018年6月に紹介した 凄い3DCGの103系を発見で紹介だ。その1の中の103系の3DCGを 思い出したので 紹介だ。 本当に プロの人なのか それとも趣味で制作しているのか わかりませんが 今の3DCGの世界って ここまで来ているのかと 思ったので 紹介だ。

さて話を戻して キハ58系の作者さんの画像からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色1

















自分は、小牛田色と呼んでいる東北色からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系新潟色3

















そして 新潟色まで 作っているとは、凄いね〜

RailSim作者きのさきさんキハ58系新潟色1

















ドアも 開閉するみたいです。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型2




















ここで 18年近く前の VRM3版のキハ58系を 動画で 紹介だ。



ドアの開閉も室内の描写は、出来ませんが 当時としては、最高の仕上がりでした。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型3




















現段階で 12万頂点とか 運転台を作ると5万点増える計算とか これは、ポリゴンの数なのだろうか

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型4





















ドア周りの画像からだ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型5




















冗談で 料金設定したらと書いて有りましたが こちらのVRMonLineの気動車のキハ82系だと 3種類の車両が入って 2640ptで キハ183系の特急気動車だと 5種類の車両が入って3520ptなので それを参考にしたら
面白いかもね

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型6



















この室内のモケット地のシートが リアルですね〜

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型7
















最初の段階のキハ58系の車両の室内から

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型8

















室内の蛍光灯の照明の明かりの感じが リアルで いいんです。

RailSim作者きのさきさんキハ58系原型9





















外観だけじゃなく 室内も ここまで作ってしまうんだから 凄いね〜 

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装1
















やっぱり 鉄道模型じゃなく鉄道シミュレーターとして リアルな表現の車両を 目指しているんでしょうか

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装2

















このエンジンみたいな部品まで 単体で作っているんですね 

RailSim作者きのさきさんキハ58系内装3













自分は、まったく この3DCGの制作に関しては、作れないので わかりませんが これだけの描写の車両が レイアウトで スムーズに動くには、どの位の ポリゴン数に抑えて車両は、作られているんでしょうかね

それにしても 図面と資料を探して集めるのが 大変そうですね

お隣さん画像6 キハ58系その2

RailSimからのキハ58系を中心にした画像紹介の続きからです。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系1




















にゃほたろうさんのTwitter記事の画像からだ。海岸線を行くキハ58系からだ。

RailSimにゃほたろうさんキハ58系2



















無駄のない部品と地面テクスチャーと背景テクスチャーを どう組み合わせているのか 知りたいね

RailSimにとする(するめ)さんキハ58系1


















にとする(するめ)さんのTwitter記事の画像からだ。前回紹介したTetsuE231さんや吉川美南さんのデッキガーター橋を渡るキハ58系とデッキガーター橋の橋脚が違うと これまた 雰囲気も違って見えます。

RailSimARグループの会長さんキハ58系13
















そして ここからは、一番多くの画像をUPしていたARグループの会長さんのTwitter記事の画像からだ。まずは、俯角での落石ガードを過ぎて 渓流に差し掛かった画像からだ。ロケーションがいいねえ〜

RailSimARグループの会長さんキハ58系2



















RailSimのキハ58系のTwitter記事の画像は、キハ58系の自作車両の作者に対してのリスペクトの気持ちが表れていて いいんだね〜 そこが 無料のボランティアで このような車両を作って公開してくれる人が居るからこそ 成り立つRailSimの無料ソフトの見えない強い絆を感じますね

RailSimARグループの会長さんキハ58系1



















こういうローカルシーンが 大好きです。

RailSimARグループの会長さんキハ58系7
















牽引のディーゼル機関車が面白いです。


RailSimARグループの会長さんキハ58系8




















なんか 雰囲気が 只見線の只見駅みたいな感じがします。

RailSimARグループの会長さんキハ58系9




















一応 VRM3版にも このキハ58系は、ありますが ここまで 精巧では、ありませんが それでも おいちゃんとしては、満足しています。

RailSimARグループの会長さんキハ58系10
















このデッキガーターを下から眺める所が これまた いいんだね RailSimを やらなくても こういう感じの3DCGの鉄道情景の画像を眺めるのは、大好きなのでね あらゆる鉄道シミュレーターの画像の中から 色々紹介したいですね こういう マガジン的な書籍やネットサイトが無ければ 自分で勝手に やるのみだ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系11

















この手前のキハ58系?は、いわゆる豆腐車両という 改造OKの車両なんでしょうか

RailSimARグループの会長さんキハ58系12
















まあ VRM5版に関しては、まだ 本格的に 眺めていないので どこまで 自分でレイアウトが作れるのかは、わかりませんが VRM3版に比べたら 描写に関してなら RailSimと比べるまででもないのだが だからと言って このRailSimを おいちゃんが やれるのか?と言えば NOだ。 要は、このVRM5版と同じで そこまでの技量が おいちゃんには、元々ないので こうやって画像を眺めては、 VRM3版の参考になればと 画像を見ながら 研究している所だ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系5




















このキハ58系は、ドアも 開くみたいです。 

RailSimARグループの会長さんキハ58系3




















そして なんと この室内の内装も ご覧の通りで びっくりだ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系4




















まあ こういうのを 見せられると この鉄道模型シミュレーターの鉄道車両の行き着く先の完成形とは、どういうものを目指しているのかね 


お隣さん画像5 キハ58系その1

今日の お隣さん画像は、RailSimからの キハ58系を 中心にした画像を これでもかと紹介だ。RailSimは、まったくやった事がないのですが いつもTwitterなどの記事からの画像が 気に入って眺めています。

今回は、キハ58系の車両を中心にした画像が 多かったので 何かイベントでも やっているのかと思いましたが どうも キハ58系のプラグインがあったみたいで そのキハ58系をDLして レイアウトで 走らせてみた画像からの紹介だ。 そのキハ58系を作ったと思われる作者の画像などは、後で 紹介だ。

RailSim TeteE231さんキハ58系3




















まずは、TetsuE231さんのTwitter記事の画像からだ。こういうローカルシーンの画像が ここのVRM界隈では、ほとんど見られないので 尚更 興味が沸いてしまったのだ。

RailSim TeteE231さんキハ58系2



















俯角でのレイアウト画像からだ。 

RailSim TeteE231さんキハ58系1




















桜が アクセントになっていいですね〜

RailSim TeteE231さんキハ58系4




















 デッキガーター橋を渡る キハ58系からだ。 SS撮影は、気動車氏よりと 表記されていますが 細かい事は、わかりませんが カッコいいですね

RailSim-hiroさんキハ58系1




















こちらは、hiroさんのTwitter記事の画像からだ。最初 RailSimなので 車両を作った人の画像だとばかり思っていました。 どうも それは、違うようで あくまでも このキハ58系の車両に関しては、かなりRailSim界隈では、有名人の制作者みたいで その車両を使ったレイアウト画像みたいです。

RailSim-hiroさんキハ58系2




















こんな東北色もあるみたいです。が 自分は、小牛田色と呼んでいますが

RailSim-hiroさんキハ58系3




















この車両は、どこのキハ58系なんでしょうかね 

RailSim-hiroさんキハ58系4




















どこまでが スクリーンショットの そのままの画像なのかどうかは、知りませんが カッコ良ければ なんでもいいんです。

RailSimTKUさんキハ58系1




















TKUさんのTwitter記事の画像からだ。これも そのままの画像なのか編集した画像なのか不思議な画像だ。

RailSimやませみさんキハ58系1




















こちらは、ちょくちょくRailSimのTwitter記事画像を 拝借している やませみさんの画像からだ。

RailSimやませみさんキハ58系2




















このキハ58系は、室内も この通り描写がされていて とにかく完成度が 半端じゃないんだね 

RailSim吉川美南さんキハ58系1


















こちらは、吉川美南さんのTwitter記事の画像からだ。 こんな感じで 新しい車両がプラグインでDL出来ると それを レイアウトで 走行させて こうやって 沢山の方々が 画像をUPするのが なんか新鮮でね

RailSimの車両は、自作車両だが こうやって レイアウトで走らせてかどうかは、わかりませんが このキハ58系を みんなで共有して 画像をUPして 楽しめる そこが 羨ましくてね

VRM5版の自作車両は、VRMCLOUD以外のVRM5版では、見られないからね

仮想東北本線越河駅レイアウト88

仮想東北本線越河駅レイアウトの制作の続きから仮想白石駅の近辺の空き地を住宅で 埋めてみました。

新幹線本線白石駅周辺1

















一番駅から遠い場所から紹介だ。場所的には、オーバルのレイアウトなので 下り方向の空き地を埋めた感です。

新幹線本線白石駅周辺2

















ここのIMAGIC近郊住宅の配置は、前に作っていた近郊団地の部品レイアウトからの複製だ。

新幹線本線白石駅周辺3

















白石駅の感じだと この近郊住宅じゃなく 普通のIMAGIC住宅でも 良かったのだが 仮想鉄道模型なので 建物も 立派な方を 配置してみました。

新幹線本線白石駅周辺4

















在来線の東北本線と新幹線の間の空間に 配置した住宅からの画像です。

新幹線本線白石駅周辺5

















本当は、この画像のように 在来線の東北本線と新幹線の間の この空間だけを 建物を埋めて 終わりでいいんですが 新幹線から眺めた時の事も考え ここ以外も 配置だ。

新幹線本線白石駅周辺6

















こちら側が 新幹線の外側の部分の団地部分からだ。

新幹線本線白石駅周辺7

















今現在のレイアウト容量は、11,749kbで 部品点数は、25,182点だ。

新幹線本線白石駅周辺8

















こちらも 新幹線の外側からの画像だ。空いているスペースもあるのだが 今の段階では、わざと 空き地として残して置くように考えています。

新幹線本線白石駅周辺9

















この部分は、東北本線からの走行からは、絶対 見えない部分なので 無理して部品点数を 増やして 配置しなくても いいのだが  とりあえず 仮の配置だけは、しておいた。

新幹線本線白石駅周辺10

















遠目で 眺めた団地の画像から 手前の勾配は、踏切の手前の跨線橋の勾配からだ。 

新幹線本線白石駅周辺11

















この整列したような感じの 配置が 本当は、好きじゃないのだが どうしても楽をしようと 手抜きをしてしまうので 面白味がないのだ。

新幹線本線白石駅周辺12

















そういう意味でも RailSimなどのレイアウト画像を たまに見ていると こちらのVRMとは、違う雰囲気を感じて どこが違うのかと 思ったりもするのですが VRMの場合は、都会的な雰囲気の情景のレイアウト画像が多くみられるように感じるのだが これが少しローカル的な雰囲気のレイアウト画像が少ないような気がしてね

おそらくアドバンスレールの影響が 大きいんじゃないのかと 個人的には、思っているのだが 要は、直線的な感じの情景は、得意なような気がするのだが それ以外の不規則な情景が少ないようにも 感じているのだ。

とまあ あくまでも 個人的な考えだが まあ田舎の風景のレイアウト自体が ほとんど最近見掛けないのでね

集めています。中古鉄道雑誌から4

世間的には、鉄道オタクと呼ばれるおっさんなんでしょうか でも一切 乗り鉄は、しない 撮り鉄もしない 鉄道模型も 今までは、見るだけで 一つも持っていなかったのだが 最近 心境の変化で 鉄道模型に関しては、動かさないで眺めるだけの観賞用としての 鉄道模型には、興味があります。

今個人的に 興味があるのが この仮想鉄道模型という 鉄道シミュレーターという3DCGの世界でも 自分では、作れなくても 人様の作った車両やレイアウト情景を眺めながら 色んな鉄道シミュレーターを比べながら 実際の鉄道模型じゃ味わえない世界を 楽しむような鉄道模型雑誌じゃないが そういうジャンルやバージョンを超えたネットマガジンみたいなサイトが 出来ないか と 期待をしているのだ。

トレトレが そういう意味では、近い掲示板のような感じでしたが この3DCGの世界は、個が強すぎるのか 中々ジャンルやバージョンを超えた鉄道シミュレーターを紹介するという機会が ほとんどないんだね

かと言って 自分から 他に出向いて どうこうしようなんていう考えもないのだが そこらからして 矛盾しているのだが 要は、自分では、やらないが 誰か やるのを待っているというのが おっさんの狡さだ。

ここのブログを 始めた頃は、まったく 鉄道車両も 鉄道知識も 知らなくて そこから 色々鉄道模型雑誌などを集め始めたのだが 肝心の 鉄道模型シミュレーター関係の書籍は、3冊しか持っていなかったのだ。

鉄道模型雑誌2016.5写真

















5年くらい前は、35冊ほどのRM-MODELSしか集めていませんでした。 それが 今は、

鉄道模型雑誌2019.5-3












倍近い 67冊ほどになってしまいました。 これも 車両の名称とか編成が 知りたくて集めたのだが 段々ネット検索の やり方が 詳しくなって来たので 手軽さで どうしても そちらを優先してしまいますが やっぱりじっくり写真などを 眺めるには、手元に置いて見るのが 一番ですね

他のジオコレの本や Nゲージ関係の書籍は、一応 隣のおっちゃんからの借り物なんだが そのまま居座っているので 飾りにしています。

鉄道模型雑誌2019.5-1












RM-MODELSから いつの間にか Rail-Magazieに 移行して集めていました。 やっぱり こういう雑誌は、記事の内容というのか 企画が重要で だから ランダムに お気に入りの企画記事の古本しか集めていません

鉄道模型雑誌2019.5-4












Tomixなどの 鉄道模型のカタログも 実際購入したのは、2009年版の1冊だけで 他は、貰いものだが 古くて あんまり役には、立っていないのだが 値段の変化を見比べるのが面白いので 真ん中の東北本線踏切写真(宮城)というファイルは、昔 実際に 自分で現場調査した東北本線の宮城県県内の踏切の写真を撮った唯一の自撮りの写真資料だ。第4種の踏切も 撮ってあるので 踏切資料としては、貴重品だ。あくまでも個人資料ですが 4年近く掛かって撮っていたのでね

鉄道模型雑誌2019.5-6













そして こちらが 前回紹介した 季刊誌の鉄道模型Nエヌの まとめて手に入れた50冊からだ。隣のNゲージの本も まとめて買ったのだが メーカーさんに対抗するくらいの鉄道模型資料を集めて 車両選定に関しては、自分なりに 鉄道模型では、どういうのが 人気があるのかなど 調べるには、いいのかな〜とね

鉄道模型雑誌2019.5-7













上のRail-Magazieの写真の画像の右端の大学ノートには、鉄道関係の信号関係や踏切の資料を書き留めていたものです。そして こちらは、自分で 作っている信号関係や踏切関係やVRM関係の資料ファイルからだ。

そもそも このファイルを作るきっかけは、 CHOさんのVRM3版カタログを 印刷して それを元に 本格的に 今のVRM3版を やり始めたのが 最初でした。

とにかく この鉄道模型シミュレーターというゲームは、初心者が 教科書になるようなガイド本が 今現在ないのと 最初から この鉄道模型シミュレーターを 理解している人を 前提に 説明でも書いてあるので 最初から 難しいCGやPCの言語関係の文言を説明に 普通に入れて語られても そもそもの文言自体の意味がわからないので そこら辺を 最近は、切り捨てご免じゃないが ある程度の資質のある人限定のゲームと メーカーさんは、割り切り出したのかと思うのだが

まあ いづれにしても 鉄道模型シミュレーターの中味に関しては、今のバージョンに関しては、よくわからないのだが 車両選定などに関しては、こちらも 色々情報を集めて詳しくならないと メーカーさんには、対抗出来ないので 頑張って学習しないとね 

技術じゃ敵わないが それ以外の 鉄道模型シミュレーターの楽しみ方について なんとか個人レベルで メーカー関係なしで 遊べる そんな鉄道シミュレーターのネット掲示板があると 面白そうなんだが こういうのは、今の時代では、難しいみたいなので ここで ちまちま書いて行きますかね

集めています。中古鉄道雑誌から3

中古鉄道雑誌からの紹介の続きからだ。4月17日に 鉄道模型雑誌からという記事の中で イカロス出版の季刊発行のN「エヌ」という雑誌を少し紹介していました。 が あれから たまたま とある店舗で この季刊発行のN「エヌ」の 中古本が 安く売っていたので 何冊か購入しようと思ったのですが 更に値引きをして貰ったので 滅茶苦茶お買い得な値段で 45冊程まとめて購入していました。前の本と合わせると全部で50冊程になりました。ビックリする程の値段で購入だ。

鉄道模型を辞める人が 一緒に この鉄道模型雑誌も処分したのでしょうが それを 購入する人が居る 別に新しい本でなくても 十分 資料としては、使えるのでね ラッキーでした。

鉄道模型Nエヌ2019-5-1































中味を たまに 覗いていますが RM-MODELSとは、また違う 企画とか 切り口なので 結構 面白いです。

鉄道模型Nエヌ2019-5-2































鉄道模型を やらないのに こんなに集めて どうするんでしょうかね でも ある程度 歳を取ってから始めた鉄道趣味なので 今が一番 なんでも 知りたいとか興味がある時期かも知れません

片や鉄道模型を 辞める人が居れば これから始まる人も居る ここの鉄道模型シミュレーターも 同じで これから 鉄道模型シミュレーターを始めたいと思う人も居れば 鉄道模型シミュレーターを 辞める人も居る

いつまで 興味が 続くのか その為には、資料も集めないと この鉄道模型シミュレーターは、ついて行けないので 最低の鉄道知識くらいは、覚えないとね 
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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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