新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

鉄道模型雑誌が好きなんです。

この前 ここで紹介した又 同じ本を 買ってしまうアホは、治らないの中で紹介したRM-MODELS249号を 隣のおっちゃんに 持って行ったら 向こうも 別なBookOFFで RM-MODELSを 購入したらしくて その本を 見せて貰いました。 そちらが このRM-MODELS188号だ。 次の189号は、持っていますが こちらの号が はるかに 中身が濃いんだね こういう種類のコンテナ貨物だけが 単体で 売っているなんて 知りませんでした。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入2












この中の 元気朗堂 (HOGARAKADO)という 会社の ここのオリジナルコンテナメニューが凄いんです。 これほとんどが 商標使用許諾済みになっているから 販売出来るみたいなんですがね

こういうのが あるから 鉄道車両の 個人での販売は、難しいので ボランティアでしか出来ないもどかしさが あるから 中々 自作車両を 広めるのは、難しいんでしょうかね あの trainzでも 日本車両に関しては、触れていないみたいだったのでね しかし まさか こんなコンテナまでがっちり使用承諾を 取っていたなんて 

そういえば あのTOYOTAエクスプレスのコンテナ貨物は、承諾権が 取れないんでしょうかね まだ 商品として見た事ありませんがね どこかでは、販売しているんでしょうかね おそらく 高額で 販売されるんでしょうかね 

そして さっそく 隣のおっちゃんに 教えられた 別なBookOFFに 行って来て 又 RM-MODELSを 購入してしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入1












とりあえず 今回は、4冊にして置きました。 なんせ ここの別なBookOFFは、メチャクチャ高い値段設定で 最初に値札を付けているので 誰も買いませんからね そりゃ いくら中古でも 号数が古くても新しくても 650円とか 515円とか 他のBookOFFとは、全然 最初の値段設定が 違うのでね 

結局 半年、1年経過しても売れないから 最低価格で 販売したんでしょうね だったら 最初から 他のBookOFFみたいに 200円から 最初売れば おいちゃんのようなハイエナおっさんが 値下がりするまで待つという事もなく 売れて行くと思うのですがね 他の店だと 結構 眼を 付けていると 売れて 無くなっているのでね

他に こういう RM-MODELSの別冊みたいなクラブNゲージという雑誌も 一緒に買ってしまいました。

RM-MODELS-中古本2018.7.20購入3












これがね 中々中身がGoodなのですよ 初心者の入門編には、最適な鉄道模型雑誌でね この1号〜4号までしか 無いみたいで 全部揃って買えたのは、ラッキーでしたね

こんなに 鉄道模型雑誌は、メーカーカタログや 他の鉄道模型雑誌を 入れると 全部で 100冊以上は、あるんですがね でも 鉄道模型車両は、1個もないという やっぱり 変わり者だね

隣のおっちゃんからは、余っている車両やレール持って行っていいとは、言われてますが 今の所 現物のNゲージ車両を 見てしまうと あの小ささが どうも そして 自分じゃ別世界のムサシノモデルを しってしまうとね 買えないけど 上を見ちゃうとね まあ それは、VRMも同じですがね

どうして 鉄道模型雑誌の Nゲージ車両は、よく見えるんでしょうかね 現物は、あんなに カッコよくは、自分には、見えないのですがね 隣のおっちんのNゲージが 悪すぎるのでしょうかね

でも この前 見せられた四季島も なんか 鉄道模型雑誌で見るのとは、大違いでね やっぱりNゲージなんだよな〜 

リバーシブループ曲線レイアウト完成その113

今日も 夜間作業明けで 今起きて ブログ書きだ。 今晩も 夜間作業があるので 部屋から出ませんね と言うか 外は、7月なのに こんなに暑いんじゃ とても 散歩に行く気も 起きないし 実は、昨日の夜中は、4劼らい歩いていたのでね こんな感じで 今月は、続きます。

リバシループ貨物レイアウト完成から 近郊電車編成シリーズのE217系2階建て編成からの紹介だ。このE217系は、 1998年登場のVRM2版車両なのでね まあ ほとんど 走行させたことがない車両編成ですね

まあ おいちゃんは、正直なのでね 見た目が 綺麗な車両を優先してしまう素直な持ち主なので どっちかと言えば 余程じゃないと VRM2版車両は、使いませんね でも 貨物や機関車に関しては、どうしても必要なので 使ってしまいますが もし これが VRM3版で リメークされたら リメーク版しか使わないでしょうね

そういう心理が働くから 購買意欲が 湧くのでしょうかね このE217系は、VRM3版は、スルーされて VRM4版、VRM5版と 続くのだが まあ 種類の多い事 そして 今朝のメーカーさんのブログを見たら なんと E217系東海道線とかいう 新しいバージョンも発売予定との事だ。 凄いね〜 E217系は、中の人は、だいぶお気に入りなんでしょうかね そこら辺を 画像で 紹介だ。

VRMonLINE-E217系-東海道線217系VRM4-1










左が 今回 公開されたE217系東海道線からで 右側が VRM4版のE217系横須賀・総武線からで 2006年からのバージョンと表記してありますが Y4編成と Y116編成と 書いてあり 基本編成11両編成+付属、、、となっているのだが そこら辺の 全体で 15両なのか 16両なのかが 気になってね

少し前のVRMonLineのパーツリストでは、

E217系JR直流電車VRM5-1E217系JR直流電車VRM5-2








こんな感じで 車両編成の数の違いで 値段も 違っていたみたいだね

E217系JR直流電車VRM5-3VRM2-E217系-1








右側が VRM2版のE217系の編成の画像だ。 そして 一番新しいVRMonLineのパーツリストから

VRM5-E217系オリジナル車VRM5-E217系更新車







右側の E217系に注目だ。ここには、新旧モデルを揃えました書いてあり 基本編成11両+付属車両5両の 15両編成となっているのだが これって16両編成では、とも 思ったのだが 在来線の 近郊電車や通勤電車では、15両編成以上って あんまり聞かなかったのだが どうでも いい話なのだが

でも VRM車両の値段を 見た時に 車両編成の数で 値段が 決まっているのでね そう考えると 1両でも違うと 本来 多少は、値段も 変わるんじゃないのかが おいちゃんの考えだ。

そして なぜ こうまで このE217系は、種類が多いのか まあ ぶっちゃけ 地元を 走っているから なんてね そう考える おいちゃんは、ひねくれものなのでね でも 本当に Nゲージだって キハ40なんかやDE10なんかは、これでもかと ご当地車両カラーが 出ているのでね そういうのを 本来 仮想鉄道模型ファンとしては。期待しているんですが こりゃ やっぱり 忖度されるくらいの お付き合いをしないと ちと 無理か

まあ 表に出ない 実験段階の未発表車両は、 相当あるんじゃないのかと 邪推していますがね それを 販売するとなると 難しいか そこら辺が スケベな心が ついつい覗きたくなるのでね

車両に関しては、プレミアを付けて販売しても いいような気がするんですがね 今でも あのVRM2版の追加キット103系セット1なら 自分としては、6000円位の倍の値段でも 欲しいと思っている位だからね これからは、そういう レアな車両は、プレミア価格で販売ってのは、どうでしょうかね コレクターとしては、あくまでも オリジナル版のケースに入っているCDロム版が 欲しいんですがね DL版よりは、集めて見ても楽しいCDロム版こそが プロが作った商品として 長く残って鉄道模型のような感じで その時代の物が 欲しいというコレクター心理で 一儲けなんか 考えませんかね 

まあ VRMは、バージョンごとで 遊ぶと考えれば そういう古い商品の再販も 結構いけるような気もするのだがね  

又 同じ本を 買ってしまうアホは、治らない

今日も 日中 現場作業がありました。が あまりの暑さで 早めに初めて 早めに終わり 今 家に帰って来ました。 が 今晩も 夜間作業があるので 手短に 紹介だ。

仕事帰りに 又 BookOFFに 寄って 例のように RM-MODELSを 漁って来ました。

RM-MODELS-中古本2018.7.17購入















一応 店舗に入る前に スマホから自分の井戸端会議のブログから 又 同じ本を 買ってしまった。続き2や 又 買ってしまいました。の中の画像を 眺めて 手帳にメモして いざ店内に入って物色していました。

今回は、絶対 重複しないぞ!と 購入したら 又 やってしまいました。 しかも 毎日 最近眺めていた熱闘鉄道模型高校生コンテストが 付録で付いていた249号を 書き間違いの241号と 勘違いして 同じ号を 買ってしまいました。アホですね〜 まあ こういう おっさんが居るから お店も 儲かるんでしょうね

しかし この中古本ですが ネットを眺めていると 結構高い値段で 取引されていますね 売値は、例のごとく 最低価格になるまで 待ってから買うのが おいちゃんの鉄則で 値下がりするか その前に売れて無くなるかは、運次第なのだが 無ければ 諦めるのが おいちゃん流だ。

で 重複したRM-MODELSは、隣のおっちゃんへ 寄贈ですね BookOFFの買取り値段は、知っているのでね
 そこらは、ビックリするようなお値段なので 本当に処分する時だけだね

ところで まだ 今回のRM-MODELSは、 まだ 詳しくは、眺めていませんが 2015年9月の241号の中味が 113系、115系の記事で 一応VRM3版車両に関したものが あると 揃えるようにしています。 この号の中には、KATO Nゲージ誕生50周年という記事が 載っていてね まだ これから 読んでみますが 面白そうなのでね 儲けもんですね

177号は、前の解放カプラーレールで 出て来た Nゲージカプラーの特集記事が載っていたので これも グッドタイミングです。 やっぱり 昭和の爺さんなのでね 手元に ガイド本のような書籍がないと 駄目なんだね

ネットの記事だと 結局 一々印刷しないと要点を繰り返し覚えられなくてね そこら辺が 前回の解放カプラーレールの記事にも 書いたのだが より簡単なゲームが 本当は、いいんだがね

要は、レイアウトが 自分で作れなきゃ なんぼ 最新のtrainzだろうが VRM5だろうが 使いこなす自信がない爺ちゃんには、 まずは、使いこなせるゲームが 一番なのでね そして 使えないゲームになるような無駄にするお金は、使いたくないのでね

そう言えば こんな 中古本を 活用している人も居るんですね〜 という記事でね そこまで やるんですね〜 場所を 空けるために 


なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?6

さて 今日は、trainzを 中心に 紹介して来ましたが なんか このtrainzの歴史みたいな動画があったので 紹介だ。 15 years ago,というタイトルからして おそらく 登場15周年かなんかの記念動画だと 思うのだが 懐かしのtrainz2004からtrainz2014当たりの新しいバージョンまでを まとめた動画みたいだ。




この中の最後の方のレイアウトが 気になってね 日本の風景シーンも入っているのだが やられたね〜 まさか trainzが 鉄道模型のTrainz Model Railroad 2017を 出して来たとは、甘かったね〜 

trainz2017 Model













なんかね trainzの歴史みたいな動画で 気になっていたのだが しかも 日本の風景のレイアウトも入っているとは、完全に やられましたね

trainz2017 Model2

























TrainzModelrailRord2017のデモ動画が こちらだ。



VRMCLOUDや 今年2月に紹介した 知らないのは、おいらだけかで 紹介した A列車で行こうVRモードという鉄道模型モードと 比べると どうなんでしょうかね 鉄道模型モードのPV動画から紹介だ。



こういう動画を 眺めて感じるのは、この鉄道シミュレーターの 一番の大事な顧客となりそうなユーザーこそが 仮想鉄道模型が 好きな人達じゃないのかと 改めて実感した次第だね

そういう 国内外から 攻められている現状を メーカーさんは、どう思っているんでしょうかね せっかく ユーザーが VRMの日というイベント企画を 立ち上げて盛り上がろうとしているのだから このtrainzの歴史みたいな動画のようなVRMの歴史みたいな動画でも 作ったらいいんじゃないのかと 思うのだがね

他のメーカーさんは、いかに この仮想鉄道模型レイアウトというものが これから伸びると 確信して 商品を売り出して来ているのだからね そこを 少しは、考えて行かないとね

一番最初の 「なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?」のタイトルに戻るのだが 既存のユーザーだけをターゲットにして 商売を 続けるのか もっと広い意味での仮想鉄道模型ゲームとして 間口を広めて 国際戦略までを含めて 展開して行くのか 最初から 出来ないとか やらないとかみたいな挑戦する気構えが なんか感じなくなったので 少し 今回は、他は、こうやって攻めて来ているが 大丈夫なのか? と 激励の 文章からで お開きだ。

まあ なんだかんだ trainzの良さを書きまくりましたが おいちゃんは、相変わらずのVRM3一筋ですがね だって VRM5と trainzやRaillSimやA列車で行こうもMMD鉄道も みな同じようなゲームに思えるようでは、 そりゃ ここから 出られませんね  ただ こうやって比べるのは、大好きですがね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?5

今現在のtrainzが どういう形になっているのかは、未だに よく知りませんが ただ グローバルに世界を相手に広がっているようで この黒船が いつ日本に上陸するんでしょうかね 何回も そういう噂が上がり 又 日本語版も 出たりしていますが イマイチ まだ よく 全体像が わかりませんね

trainz2012 japan
















上の画像が trainzの世界戦略というのか この地域には、trainzの鉄道ルートがって その中を 走らせられる感じだと思うのだがね もちろん あのバッカーと呼ばれるユーザーのように 協力しないと 駄目なんでしょうかね そういえば 昔 RailWorksとTrainzの関係が わからんとです。とか ここで初めて日本の車両や線区の風景の動画をみた VRMと鉄道模型を比べてみる その4などが 日本のtrainzの動画だったような気がしますね

その昔 2006年頃には、画像だけで 中国の方が なんか日本の風景みたいな画像をUPしていた覚えがあるんですがね 記憶は、いい加減だからね

今回 本格的な 日本版のtrainzの動画を 発見しました。 ローアングルのカメラ目線が 面白いです。



一瞬 これがあの trainzの動画?と この目を 疑ってしまいました。



この俯角で 始まる 登場シーンとか 中々Goodですね〜 かなり 外国を意識して 作っているんでしょうかね



これも いいねえ〜 光と影のコントラストが 朝の感じが出てて最高だね




これも 凄いね〜 リアルゴールド1本進呈だ。 これらを 作っているのが 青黒タツ さんという方で この方のサイトが Kuro Hauptbahnhof - Homeという 日本の代表みたいなサイトだ。

VRM界隈で 一番 詳しそうなUSO800さんなら 知っている人かも知れませんが 日本国内の車両というのが なんか 難しそうなのかな なんてね 勝手に 想像だ。

それにしても 今回は、いいものを 見付けましたね これで 又 MMD鉄道、RaillSimに続きtrainzという仲間が加わり 鉄道シミュレーター動画を 眺めるのが 楽しくなって 嬉しいね〜 さて これから どこの動画が 一番 面白そうなのか 勝手に ここで紹介して行くのでね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?4

なんか もはやTrainzの紹介動画の記事になっていまい どこが 解放ランプ付きレールなんだと思うでしょうが まあ これが 井戸端会議なのでね 許してね

trainz2006の後の trainz2012までの事は、ほとんど知らないのだが 当時は、アメリカンディーゼル機関車牽引の Trainzの動画が 活躍してた時期でね その中でも 貨物の入換などの動画が 好きでしたね〜



石炭の積み下ろしや 貨物の切離しや連結など 鉄道模型の楽しみ方と 似ているような気がしてね アメリカンディーゼル機関車が よかったね〜 とくに あのタイフォンの音が 最高でした。

当時は、まだ Trainzとして trainz2012までは、 ここのサイトで 紹介されていたようですが その後なんだね 何かがあって こちらのTrainz Simulator: A New Era に 移行したみたいですね

その新しい新体制になって出て来た iPad用の動画からだ。



今回は、全て 指タッチで 操作するんですね なんか やりにくそうですね こちらもtrainz2012なんだが どうも



なんか ここら辺の時代なのか この有料サイトゲームの 難しさというのか グローバル化の展開の難しさなのか 制作方針の方向性なのか なんか よく わからないのだが なんか あったらしいみたいだね

でも その中でも おそらく 製作者側の動画だと 思うのだが こんな紹介動画も ありました。




プロが 考える鉄道シミュレーターとしての描写表現とか 英語なので何を語っているのかは、さっぱりですが表に出て来る所が 凄いね 

前に 紹介したTrainz Simulator: A New Era を 眺めていると そのグルーバルな広がりには、驚かせれてしまいますね

で 問題は、ここからで この英語表記を 見ていると なんか Kickstarterという言葉が 随所に出て来てね これが 何を意味するのかは、よく 分かりませんが ファンディングゴールとして、それらのプロジェクトの目標を達成するために必要な資金を指します。やれ バッカーとかクリエイター、プレッジ、リワードとかの言葉が 出てきますが、これって 世間で よく聞く クラウドファンディングなんですかね

作る側にも 資金と報酬そして 資金を提供した方にも 報酬みたいな形で 現物提供されるようなもんでしょうかね まあ どっちにしても アホなおいちゃんには、理解出来ない世界なんだがね

まあ それで このTrainzが 進んで生き残ればいいか じゃあ ここのVRMは、これから どうやって生き残るのか? 相変わらず スーパーバイザーに頼っての制作方針を 貫くのか それとも 又 違った形の日本独自のガラパゴス化で 生き残るのか どうなんでしょうかね

このネットという CDロムのような形のある物から DLする形の 商売になって来ると 要は、鍵を開けるキーを 販売するみたいな形になるんでしょうかね 

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?3

Tomix版解放ランプ付きレールから かなり脱線して行くのですが まあ 休日で 家に居るので 勘弁だ。

さて コメント欄で 少し触れた 「当時のtrainz2004などでは、マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来ていたんだが それを話題にしてしまうと じゃあ 最初から このVRMを やらなければ いいじゃないかと お叱りを 受けた事があったね〜」の 記事を 思い出してtrainz2004が 懐かしくなり 色々漁っていました。

ここの本家に当たる 新VRM3★王国というHPにも 結構 詳しくtrainz2004やtrainz2006の 記事や画像などを これでもかと紹介していましたね あれから 15年近くも経過したしていますか 本家のHPも 無くなってしまったのでね 今日は、trainzを 見直してみますかね

trainz2006 DEMO






















2006年当時に 右も左も インターネットも 詳しくない時期に なんと 無謀にも 海外サイトから 何時間も掛かってDLしたのが このtrainz2006のも体験版でした。 全て英語表記で さっぱり 使い方が わからなかったけど なんとか デモのビュアーで 列車を走らせる事は、出来ましたね

もちろん レイアウトを作る事までは、出来ませんでしたがね ルートも 限られたものでね でも その中で あの「マウスで ポイント切替えや 車両の切り離し、連結が 出来る」のが 新鮮に感じてね 

trainz2006の前のtrainz2004の動画が あったので 紹介だ。



この動画の中には、車両のドアの開閉や ポイントや車両の切り離しのマウスでの操作など 基本的な操作が 載っていたり 信号機の現示も 変化しているのが 見られてね 当時としては、画期的だったね〜 山などのテクスチャー表現が ニードフォースピードのEAスポーツの描写表現と似ていてね 結構好きでしたね〜

そして 当時 なんと 踏切もあって 車も 走っていたんですね



当時から この踏切があるレイアウト動画は、世界共通で 人気があるんだね この動画でも そうですが 上手いとか下手というよりも 面白いか 面白くないか これが この鉄道シミュレーター動画の人気のひみつなんでしょうかね 

そして 時は、流れ あのオーストラリアのAURAN社から いつの間にか N3VGamesに移行していたんですね 知りませんでしたね そこら辺の 話は、後からとして その新生trainzのデモ動画から紹介だ。



あれから 10年近く経過すると そりゃ進化するので 画像も映像も 断トツで 違って見えますね 昔から おいちゃんの場合は、このtrainzとVRMを レイアウトの作りでは、なく あくまでも 動画や画像で 見比べて来ましたがね フレキシブルレールや 車の走行などを 眺めていると どちらかが 近寄っているようにも 見えるのだが まあ それは、タブーなのでね そんな中でも 20年近く前のVRM3を 続けている おいちゃんって あんたは、何者なんだね そう 私は、「変なおじさん」 なのです。

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?2

VRM3版に入っているTomix版解放ランプ付きレールの 続きの話しからだ。 今更の話しなのでね 興味のある人だけの話題かも知れませんね

VRM3版には、他に Tomix版のレールでは、TCS3灯式信号機(F)と両ギャップレールG70-W(F)の2種類があるのだが これも いわゆるダミーレールのようなもんで Nゲージのような働きは、しないみたいですね

TomixVRM3版TCS3灯式信号機2




















実際の3灯式信号機レールは、ご覧のように信号機が 変化するみたいなんですが VRM3版では、まあ なんの為のレールなのか なんてね 書いちゃいけませんね まあ 色々あるんでしょうからね

TomixVRM3版両ギャップレール2























こちらの両ギャップレールも ダミーレールなので VRM3版じゃ飾りみたいなもんだが たぶんトミックス鉄道模型レイアウターF2006の為に これらの部品などを 入れたんじゃないのかと 推測だ。

で 本来 このVRM3版に欲しかったのは、長年 おいちゃんが 訴えている単線自動運転に必要なセンサーに代わるものとして Nゲージにある Tomix TCS自動運転ユニットNのような センサーによる制御システムなんだね

TomixVRM3版センザー2













まあ 今の時代なら VRM3版にも 作れそうな気もするのだが まあ 今更なのでね でも 今のVRMが どこまでが どういう感じで 自動停止と 解放カプラーじゃないが 車両の 連結と切離しが マウスで出来るのか どうかなんだね 要は、 マウスで なんでも 出来る感じが いいんですがね

そもそも そういうマウスでなんでも出来ちゃうゲームじゃないのでね でも そろそろ VRMCLOUDとか スマホなどの携帯で 遊べるVRMを 考えると もっと 操作が簡単なVRMも アリなのかと思ったので書いてみた。

けど たぶん今のVRMの流れを見ていると もっと 難しそうなシステム制御に力を入れて来るんじゃないのかと個人的には、思っているのですがね まあ 自分も スマホでは、やる気は、ないのでね 面倒でも ディスクトップで 画面を見ながら レイアウトを作りながら でも ビュアーの画面で 連結、切離しは、出来れば 面白いとは、思うけどね

追伸

サッカーワールドカップは、フランスが優勝しました。 クロワチアを 応援してましたが 4-2でした。 まあ 今回のワールドカップは、面白かったね〜 ベルギーと日本が 一番面白かったね

なぜ解放ランプ付きレールは、作れないのか?1

今日は、VRM3版に 入っているTomix版解放ランプ付きレールに付いて 素人が 抱いている なぜ こんな簡単な永久磁石が 貼り付けて有るだけのレールの仕組みが VRM3版では、作れないのか?

そこを 中の人や上級者の皆さんには、怒られそうですが ど素人なので こんな簡単な構造だったら VRMでも 出来るんじゃないのかと 考えてみました。

まずは、 そのTomix版解放ランプ付きレールなんだが こんな感じなんだね

TomixVRM3版レール解放カプラー2




















こんな感じで 車両に付いているカプラーが この磁石付きレールの上に止まっると 車両カプラーに付いている磁石と反発して 跳ね上がる感じだそうで これ 今回 初めて知りました。 なので レール自体も 480円と結構 安いんですね


こちらの ブログには、KATOのアンアプラーの記事が載っていました。そして もっと古い機械式アンカプラーの記事も 載っていました。 磁石じゃなく 機械的に 板を動かしている所が これまた面白いですね〜 これ海外製品で 1972年当時と記事には、書いてあったので 46年近く前になるんでしょうかね

それにしても このNゲージの解放カプラーなのだが やっぱりというのか TomixとKATOの車両カプラーは、互換性が ないのか Nゲージ鉄道模型って 面倒なんだね これも 知りませんでした。 そこら辺は、Nゲージカプラー交換の記事や 初心者の為のKATOカプラー交換の記事や カプラーのお話の記事を 眺めていると 本当に このカプラーというのが いかに面倒なものなのか というか 進化が 凄いんだね

Nゲージでは、ないのですが 解放カプラーレールのHOゲージの動画を紹介だ。



この動画が 一番 わかり易かったので あえて紹介してみました。 これを VRM3版で 出来たら 最高なんですがね VRM4版以降は、出来るんでしょうかね まあ そこら辺の ソフトの中身に関しては、まったくもって わからないのが 本音なんだが もし 仮に 解放カプラーを このVRMで 作るとなると レールに永久磁石のようなものを 設置して 操作するのか それとも 車両自体に カプラーのような所に 操作するシステムを組むのか 例えば 日本国内の 鉄道シミュレーター関係は、解放カプラーみたいなものは、あるのかないのか

そこら辺の話しは、又 続きからだ。

3300x700个虜拂好汽ぅ困鬚匹作るか?14

3300x700个虜拂好汽ぅ坤譽ぅ▲Ε箸癲ヾ粟まじかなんですが 確認の意味を含めて 通勤本線、貨物線、新幹線の 9編成を 同時走行させた動画を 作って見ました。 10分近くと長い動画になってしまいましたが コンテナ貨物16両編成とか 新幹線フル16両編成とかが この狭いレイアウト上を 駆け回っている姿を ご覧下さい 鉄道模型とは、また違った仮想鉄道模型にしか出来ない この同時走行が 自分としては、面白いと 思うのですがね どうでしょうかね  まあ 自分が 楽しければ それでいいやが 基本の新VRM3★なのでね



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鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

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