新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

VRMの日を考える13

10月15日に紹介したVRMの日を考える9からの続きから YouTube動画のリバーシブル貨物レイアウトを使っての集計からの報告だ。

今回は、通勤電車の103系だけを 集計してみました。とっくにVRMの日は、過ぎていますが ここでは、毎日がVRMの日なのでね

YouTube動画2018年リバーシブル通勤電車103系から1


















一応103系は、25種類あるのですが ベスト5だけ紹介だ。 第1位が JR103系スーパー播但線大窓ワインレッド色で 第2位が JR103系スーパー関西圏大窓スカイブルー色、 第3位が103系0番仙石線仙石ライナー、 第4位が 103系中央線国鉄高運転台オレンジ色、 第5位が JR103系スーパー関西圏大窓オレンジ色だ。

ここのYouTube動画の中では、どうもJR103系スーパー大窓が 人気があるらしいみたいだ。といっても ほとんど 再生回数が 似たような数字なので 参考には、ならないか

103系のカラーだけで 眺めてみると オレンジ色が 上位に入っているのが多いみたいなので ここでは、オレンジ色が 一番人気なんでしょうかね まあ ここだけの お話だ。

お隣さん画像15 RailSimから小牛田色

RailSimのTwitter記事から紹介だ。今回もキハ40系だと思うのですが これの小牛田色からの紹介だ。

RailSimARグループの会長さんキハ58系14
















RailSimでは、東北色となっていますが ここでは、あくまでも小牛田色で 紹介だ。

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色2

















こちらの界隈では、このキハ40系小牛田色は、ないのでね

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色3
















やっぱり この小牛田色が好きじゃないと 画像をUPしませんからね

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色4
















これを 眺めていると 石巻線と気仙沼線のキハ40系やキハ48系を思い出してね

RailSim作者きのさきさんキハ58系東北色5














最後の画像は、動画からの画像です。

仮想東北本線越河駅レイアウト202-特急・急行31

特急・急行シリーズの第30弾から日豊本線を走っていた883系ソニックAo-7-7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-1
















オフ会の話題が 漏れ聞こえて来ていますが 話題の中心は、やっぱりVRMNXやVRM5版が 中心なんでしょうかね VRMの裾野を広げると言っても やっぱり ここのVRM3版は、アンケートの結果でも 誰も やっていないみたですからね

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-2
















こやって VRM3版車両の画像と動画をUPして コツコツ12年以上も続けていますが

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-3
















やっぱり 残りの人生を考えたら 今更 勉強する気が まったくないので これ1本で 続けますかね 本当に勉強する気があったら おそらくRailSimやMMD鉄道そしてTrainzのような感じのゲームにハマったと思うのだが 元々そういうのが 自分には、無理だと思ったから この鉄道模型シミュレーターに ハマったのだが

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-4
















自分で作って遊べるゲームと 眺めて見て楽しむゲームでは、やっぱり違うのでね まあ それは、鉄道模型も同じようなもんで 結局 自分のレベルにあったゲームや趣味しか出来ないのでね

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-5
















そこが 最後は、一人遊びの鉄道模型シミュレーターになってしまうのか とふと思ってしまうのだが それでも 自分が やれなくても 人様の自作車両やレイアウトに対しては、興味があるので 取り上げていますが

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-6
















本当に 昔のゲームなんぞ 誰も やらないのでしょうかね 

越河レイアウト特急シリーズ31-883系ソニックAo-7-7
















これがVRM5版に ここのVRM2版やVRM3版の車両も走らせられたら鉄道模型のような感じで面白のだが RailSimやMMD鉄道そこにVRM5版やVRM3版の車両を 並走させて走行させてみたいね

VRM3版 883系Ao7カタログ1
























まあ そう考えているのは、おいちゃんだけですからね VRMの裾野を広げるより RailSimやMMD鉄道やTrainzなどと 一緒に ガチで この鉄道シミュレーターという3DCGの世界を 広めたいと思うのだが 要は、ボクシングの世界のような 統一チャンピオンじゃないが 全てが 一堂に集まり走らせられる場が出来たら 面白いのですがね まあ 夢だ。




なんか 寂しいので

風の便りでは、九州のオフ会は、盛り上がっているような話が 聞こえて来ます。が 最近のVRMポータルは、大人しいというか 少し寂しい気分なので 賑やかしに 何かしようと思ったのですが 何も出来ないので いつもの塗り絵で VRM5版のE653系フレッシュひたちと VRM2版のE653系フレッシュひたちを 並べてみました。

VRM5.VRM2版E653系フレッシュひたち対比1
















こんな感じの お遊びしか出来ないのでね ここが 結構 賑やかなので つい載せてしまったが なんか もう こういう時代じゃないのは、わかっているけど 古いゲームは、誰も やらないのでしょうかね

まあ 一人でも やり続けますが 我慢すれば VRM2版もVRM5版のように見えるか なんて嘘です。


仮想東北本線越河駅レイアウト201-特急・急行30

特急・急行シリーズの第30弾から日豊本線を走っていた883系ソニックAo-5-7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-1
















この883系ソニックには、クモハ883系AO-5,クモハ883系AO-5更新形,クモハ883系AO-7,クモハ883系AO-7更新形の 先頭車輛が4種類あるのです。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-2
















その違いを 2011年3月に新VRM3★883系なら こうなるで 紹介しています。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-3
















Ao-5は、 先頭車のヘッドライトがある部分が ブルーメタリックのカラーだ。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-4
















VRM5版になると 2013年9月に力行シリーズ36 883系ソニックAo 5,Ao 7特急電車で 紹介した 車両全体がブルーメタリックのカラーに なっていました。

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-5
















実車でもそうですが この手の派手な特急電車は、新しいタイプが出て来ると もの凄く古さを感じますね

越河レイアウト特急シリーズ30-883系ソニックAo-5-6
















実車の動画でも 天候によって 全然 色の感じが違うように見えるのですが ここの動画でも 走行している画像と ここで紹介している画像でも 微妙に違うんだね

VRM3版 883系Ao5カタログ1






















883系ソニックAo-5からの車両カタログから紹介だ。

K&LTrainz から紹介3

K&LTrainz のオフィシャル動画の紹介の続きからだ。

K&LTrainz動画5














ここのサイトに K&LTrainz のオフィシャル動画の全てが 載っています。ここから まずは、No1動画から紹介だ。

K&LTrainz動画4


















物語の中味は、どういうものか わかりませんが 蒸気機関車だけを 眺めて下さい



外国の蒸気機関車も 今までは、スルーして来ましたが 見方が 変わって来ましたね

K&LTrainz動画6

















もう1本 カナダの国鉄かなんかの蒸気機関車の動画からだ。



全てオフシャルのプロモーション動画なので 色んな蒸気機関車が 見られるので 購買する時の参考にもなるみたいだ。 これからも ちょくちょく紹介して行きます。

しかし なんで ここの鉄道模型シミュレーターでは、こういう感じのオフシャルのプロモーション動画が 出て来ないのか そこが 素人目線というのか 自分では、車両やレイアウトが作れない人の為の目線になって 仮想鉄道模型を 楽しんで貰いたいという その気使いが 欲しいのだが 一人でも多くのユーザーを確保したいという 気持ちが あるのかないのかの問題なんでしょうかね

KLTrainz から紹介2

さっそく K&LTrainz のオフィシャル動画の紹介だ。

K&LTrainz動画1

















イーグルリバー鉄道という動画からです。



次は、コットンベルト蒸気機関車からの動画です。

K&LTrainz動画2


















ランダムの 動画を 紹介しています。



なんか ストーリーがあるみたいですが 英語の翻訳では、よく わかりませんでした。

K&LTrainz動画3


















ゲインズビルミッドランド2-10-0デカポット#208が行く




タイドウォーターポイントで #209の混合貨物編成を やり過ごすみたいな感じなんでしょうか どうも蒸気機関車の事を 彼女と 表現しているみたいで なんか それって船も そんな感じで 呼ばれていたような気がしましたが 外国では、そういう感じで 見ているのでしょうかね

どの動画も 評価が高くて コメントも多くて おいちゃんのYouTube動画と比べると 雲泥の差だ。まあ 仕方がないのだが 物語性がある動画は、MMD鉄道のejimaさんの「ラストデゴイチ」でも有りましたが これからの一つの流れの主流になるような気配を感じますね

K&LTrainz から紹介1

今日からTrainz2019から 少し離れてK&LTrainz というTrainzの自作車両を 作って販売しているサイトを紹介だ。自作車両と言っても ほとんどが 蒸気機関車が メインの数名で管理しているサイトからだ。

このK&LTrainzは、鉄道の愛好家であるSteve、Bill、Markの3人のメンバーによるコラボレーションであり、Trainz Simulator用の非常に詳細な蒸気機関車アドオンを一緒に作成します。  2012年3月に設立されて以来、K&L Trainzは毎年成長しており、アメリカとカナダのほぼ30の鉄道をカバーする機関車と車両のライブラリが増え続けています。 と 紹介されています。

K&LTrainz1






























こちらが K&L Trainzのトップページからだ。そして この3人のメンバーが こちらの人達だ。

K&LTrainz3





























スティーブ・レロ

PA、フィラデルフィアの郊外で生まれ 彼はコンピュータグラフィックスの大学の学位を持ち、デジタルメディアデザインの約20年の経験を持ち、Trainzでの経験は2000年までさかのぼり、最初のモデルは2003年にリリースされたEBTオルビゾニア駅、2005年にリリースされたCN 2-8-2です。スティーブは、K&Lのモデリング、アニメーション、テクスチャリング、サウンド、プロモーション、ウェブサイト、セールス、技術サポートのすべてを、NJのケープメイの彼の住居から担当しています。

ビル・クレイン

ビルはインディアナ州南東部出身です。ベトナム戦争のベテランです。ベトナムとフィリピンでのツアーの後、ビルはイリノイ州の大学教授に就任し、30年以上にわたり行いました。ビルは引退した今、全国の家族を訪問し、Trainzのモデリングに取り組み、機関車の建設に焦点を当てたオンラインSkypeセッションを教えることを楽しんでいます。ビルのトレインズでの経験は1999年にさかのぼります。彼の最初のモデルは、2002年にリリースされたNYCスイッチタワーと2006年にリリースされたPRR E6でした。

マーク・コール

マークはデラウェア州北部で育ちました。デラウェア工科大学コンピュータネットワーキング工学カレッジに通い、ソフトウェアテスターとして10年以上の経験を持つ。マークは2013年末にK&Lに入社し、指定されたベータテスター、e仕様クリエイター、参考資料の主な研究者として機能します。

この3人のメンバーが 製作している蒸気機関車のカタログが こちらだ。

K&LTrainz2019SLカタログ1



















Class 1sという 部類からセールで 4$〜8$の表示が多いのですが 今現在の為替ルート108.85円なので 517円〜870円というのが 日本円だと購入できる価格なのでしょうかね もちろんTrainzの本体は、別に用意しないと駄目みたいですがね

K&LTrainz2019SLカタログ2





















CanadianPasificと CanadianNationalの蒸気機関車からだ。こちらも4$〜8$の表示が多い

K&LTrainz2019SLカタログ3

















Colofulという分類の蒸気機関車から 最初 英語が読めなくてね 

K&LTrainz2019SLカタログ4





















素人から見ると 同じような蒸気機関車に見えるのだが 10$〜12$と 値段も高くて セールにも出していない蒸気機関車もあり トップページに載っていた BestSellers商品が 多くて 元々は、12$〜15$近くの商品もあり 1632円〜1306円近くが 本来の登場価格だと考えると こちらのVRMonLineのC57の1650円〜D51の2750円を 見比べてみるのも 面白い感じだ。

中々こういう有料ゲームでの単品の車両の値段って ここの鉄道模型シミュレーターと 今回紹介しているK&L Trainzしか 思い付かないので 比較対象の研究としては、最高の教材だ。

K&LTrainz2
































最後に これらの蒸気機関車が 見られるプロモーション動画が ここのサイトで これでもかと見られます。これから 後で 順次紹介して行きますが 中々素晴らしい動画ばかりです。

この鉄道シミュレーターの3DCGに関しては、レイアウトを作る楽しみ、自作車両を作る楽しみ、車両を運転する楽しみ、 そして それらのレイアウト上を走る車両を眺める楽しみがあると思うのだが このレイアウトや自作車両が作られない一般の人に知らせる為にも 一番鉄道模型シミュレーターで 欠けているのが このプロモーション動画だと思うのだがね 

この自作車両に関しても 本来 ここのK&L Trainzのように 車両自体を作って販売出来るようになれば 面白いのだが 本来VRM5版でも 自作車両を 見る事が出来る筈なのに VRMCLODに入会しないと見られないのは、なんか引っ掛かるというか VRM5版、VRMonLine、VRMCLODと 三つに分けて部品を共有させないやり方など そもそも やり方が 素人から見ると なんでかな〜と思えるのだが まあ そう感じているのは、おいらだけか 文句ばかり書いているからね その癖 ここを 辞めないのでね

仮想東北本線越河駅レイアウト200-特急・急行29

特急・急行シリーズの第29弾から鹿児島本線を走っていた787系リレーつばめ9両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ1
















この787系つばめも あの有名なデザイナーさんの車両みたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ2
















現物を見た事がないので 想像がつかないのだが どういう感じの車両なんでしょうかね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ3
















このデザイナーさんの車両は、個性が強いというのか 自己主張が強い感じのイメージがあるのか まだ この頃の車両は、好きでしたが あの七つ星以降の 派手な装飾系のデザインは、成金趣味的で好きじゃないのだ。確かに 今の時代 そういう客層を 狙わないと 商売には、ならないというのは、わかるのだが インドの豪華列車じゃあるまいし そこまで 内装にお金を掛けなくても いいような気もするのだが

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ4
















と ここで 書くと これらのデザイナーさんの車両が好きな人から 怒られそうですが まあ好き嫌いですから 勘弁だ。 ここのメーカーさんは、この手の車両は、好きみたいですがね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ3
















じゃあ お前は、どういう車輛が好きなのかと 言われれば どっちかというと 機関車派なので この手の特急電車に対しては、それ程 興味がないのです。 じゃあ 余計な事は、書くなと 言われそうですが いいじゃないの幸せならじゃないが 世の中 最近のTV番組みたいな「日本が一番みたいな」ヨイショ番組だけじゃ つまらないのでね 

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ4
















でも 好きじゃないといいながら こうやって画像を眺めていると やっぱりカッコいいのです。だから どっちなんだ。 まあ 要は、たまに 動かしたり見たりするのは、いい特急電車だが 毎回は、見たくないというのが 本音かな でも そういう車輛って 意外と 多いのです。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ6
















だって 作ったレイアウトシーンに合わせて走行させているのでね まさか 非電化のローカルシーンのレイアウトには、走らせられない かと言って 都会の環状線みたいな通勤電車が走るような路線のレイアウトシーンにも走行させられないので 今回の この仮想東北本線越河駅レイアウトだからこその紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ7























今回 又 改めて VRM3版の787系車両カタログを 作ってみました。 こうやって眺めると 作る人が なぜこの車両を 選んだのかが 良くわかります。 まあ 作り甲斐が ある車両には、見えますね

だからなのでしょうか そういう作る側の作り甲斐をくすぶる車両は、何度もリメークされるんですね

越河レイアウト特急シリーズ29-787系リレーつばめ8






























なぜリメークされる車両と そうでない車両そして まったく作られない車両のこの違いは、どこにあるのか 今日 九州の方では、オフ会が 行われているようですが こういう基本的な Why?な 質問が 飛び交うのでしょうかね 

仮想東北本線越河駅レイアウト199-特急・急行28

特急・急行シリーズの第28弾から北陸本線を走っていた683系サンダーバード7両編成からの紹介だ。

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード1
















先頭車の卵形の車両からだ。 この形状が 世界的に標準になって来ていますが そうなって来ると その中で どれが一番カッコがいいのか そういう視点でしか 眺めないので どうも あんまり この形状が 好きじゃないんだね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード2
















このサンダーバードとしらさぎが 「しらさぎ」塗装という白とグレーの組合せで 番台によっては、帯の色が微妙に違うみたいだ。

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード3
















そして8000番台の北越急行の「はくたか」車両になると 先頭車の前部が グレーから赤に変更になっているみたいだ。この683系が 交流電車なら 同じ車両で直流電車は、289系と 呼ばれているらしい

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード5
















この画像で 見ると そう悪くもないのですが VRM5版で 比べると

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード8


















やっぱり 少し描写が 劣りますかね でも 我慢できない訳じゃないのでね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード4
















この我慢出来るか 出来ないか これは、この鉄道模型シミュレーターを 長く続ける上では、非常に大切な事なのだが 誰も そこを 指摘しませんね

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード6

















なぜ 我慢出来ないのか そりゃ自分の技量に自信があるから この鉄道模型シミュレーターでは、物足りなくなるのでしょうかね で 作る側も 同じで それに輪を掛けて より難しい高度なゲームを 作って行く

越河レイアウト特急シリーズ28-683系サンダーバード7

















そうなると それにハマった人は、よりハマるのだが そうでない人は、我慢できなくなり 他のゲームに移行する そんな中で 20年近く前のVRM3に 固執している おいちゃんは、我慢強いのでしょうかね

前に 紹介した683系の車両カタログみたいな物を 作ってみました。今回は、ズルをして CHOさんの車両カタログの車両を印刷したものをコピーして紹介だ。 本当に 鉄道模型シミュレーターの生き字引的にHPを くまなく眺めて来たのですが 無くなってしまうと なんか とても寂しい気分だ。 こうやってVRMの歴史というのか 20年近く前からの経緯など 誰も知らないし それがどうしたという時代なんでしょうかね

そういう意味でも あのVRMの日は、結局どういう意味合い何だろうかね もう それぞれVRM3の日、VRM5の日、そしてVRMNXの日と それぞれのゲームの日を イベント企画する感じになるんでしょうかね

VRM3版 683系カタログ1























まあ それでも しょうがないか でも まだ ここは、生き残ってやり続けるのでね 

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おいちゃん

鉄道模型シミュレーターVRM3専用の分室です。難しい話は,一切ナシ ただレイアウト等を作って自分のお金で楽しむだけの人 大歓迎 !

鉄道模型が 大好きな癖して ひとつも持っていない ただ 人の物を眺めるのが趣味な変なおっさんです。 

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