新VRM3★井戸端会議

VRM3こそお金が掛からない大人の一人遊びだ。そういう考えの方どうぞ!

KATOデッキガーター曲線鉄橋43 番外編4

KATOデッキガーター曲線鉄橋のループ曲線カーブからの貨物編成を走らせて どの貨物編成が お気に入りか?を 動画の再生回数で 比べて見る企画からの続きから

第7弾は、貨物本線の上り線から EF64重連コンテナ貨物20両編成からの紹介だ。このEF64の機関車も18年前のVRM2版なんだね
 


中々どうして 良いじゃありませんか 次も貨物本線の上り線からの第8弾のEF66-111タキ43000ガソリン車編成からだ。以上が 貨物本線上を 走っている8本の貨物編成なのだ。

他にも 色々あるのだが 製作途中と 今朝帰ってからの やっつけブログなので 取り合えず 全部で8本の大代表的な編成だけを 紹介だ。



もう 眠くてしょうがないのだが なるべくタイムロスを無くして 貨物編成の動画を一緒にUPしたかったので 紹介してみました。

これから 寝ます。今晩もあるんですよ 夜間作業がね VRM3やりたい一心で 今日も稼いで来ますからね

さて これらの動画の再生回数の動向が 楽しみですね では、また

KATOデッキガーター曲線鉄橋43 番外編3

KATOデッキガーター曲線鉄橋のループ曲線カーブからの貨物編成を走らせて どの貨物編成が お気に入りか?を 動画の再生回数で 比べて見る企画からだ。

第5弾は、貨物本線の上り線から EF81-89元カシオペア牽引機が運ぶホキ2200穀物車20両編成からの紹介だ。 EF81-89レインボー仕様は、一番好きな電気機関車カラーでね 特急寝台のヘッドマークを外して ここでは、一般貨物専用の臨時便として活躍だ。 ぶっ壊れるまで 働かす気でね ここのオーナーは、

まったくもって 新しい機関車なんぞ入れる気は、なさそうなのでね まあ 今のご時世 新規の高性能な機種か はたまた 中古の機種で我慢するかの 二者選択の時代でもあるのでね まあ 車と同じ感覚だね

走らせて 小さな画面で眺めるくらいなら これで十分なんです。とくに 今 スマホで眺める ここの新VRM3★動画の まあ 綺麗な事 前の携帯の画像とは、段違いでね 要は、大画面で見なければ いいだけ なんてね



しかし 今 YouTube動画にUPしながら ここのブログを 書いているのだが 同じ動画容量の動画でも 前にUPした時は、3時間以上も掛かったのに 今回は、2時間弱で UPが出来ました。

そして 次の第6弾のドイツ国鉄DBBR101セキ3000石炭車20両編成の動画は、なんと 30分で UP完了だ。どうなってんでしょうかね 別なPCでも 試しにやってっましたが 2時間弱は、掛かってしまいましたがね まあ 前は、この30分くらいが この長さなら 当たり前だったんですがね

そういえば 時間帯も関係あるのか まあ どっちでも いいですかね



調子が良さそうなので もっと続けて紹介してもいいんですが なんせ今日も これから 夜間作業なので
今から ひと眠りしてからの出勤なので また 明日だ。

KATOデッキガーター曲線鉄橋43 番外編2

昨日の続きでKATOデッキガーター曲線鉄橋のループ曲線カーブからの貨物編成を走らせて どの貨物編成が お気に入りか?を 動画の再生回数で 比べて見る企画からだ。

第3弾も 貨物本線の下り線から EF65重連コンテナ貨物20両編成からの紹介だ。 このEF65-1000の重連が 中々いいんですよ これ 18年前のVRM2版車両ですからね コンテナ貨物もそうですからね

なんか VRM2車両も VRM界隈のダンディ坂野のように思えて来てね TVじゃ一発屋として たまに出ますが 結構色々活躍しているみたいですね このCMも 知らなかったね もうすぐ50歳近いんだね 芸人活動も 20年近くで 2003年のマツモトキヨシのTVCMで ゲッツが 評判になって それ以降も これ一本で ここまで来たんだから ある意味 レジェンドですね おいちゃんも 見習わなくちゃね

と また 脱線する所でした。 まずは、EF65重連コンテナ貨物20両編成から



20年近く前に このVRM2版に 出会って そこで初めて このEF65には、EF65-1000とEF65-500の二種類があって 貫通扉がある EF65-1000が 重連が出来るようになっている貨物専用機だと 聞きましたね 

それまで 全然 この鉄道関係には、興味がなかったので そこから 色々ここで教えて貰って来ました。昔は、そういう初心者が 疑問に感じたことを 会議室でもブログでも 書いたりすると あっちこっちから 色んな情報が聞こえましたが もう そういう時代じゃないみたいですね

そして もう1本の貨物編成が EF81-37ローズピンクのコンテナ貨物編成からだ。 このEF81-37ローズピンク色は、インパクトがあって なんか興味があるんだね 羽越本線で 色あせた このEF81ローズピンク色を 見たことがあるのですが いつもEH500金太郎しか見たことなかったので なんじゃこりゃと思ってしまいましたね

実際のEF81-37の走行写真や 最後のEF81-37の写真もネットには、あるんですね そこで 思うのですが なんで このVRM関係の電気機関車関係の車両は、同じEF81でも 限られた番号の機種を選んでいるみたいですが これって 貨物好きには、結構コアな趣味なんでしょうかね そこら辺の車体ナンバーに関しては、よく わからないのですがね こちらでも あの3.11で 常磐線の浜吉田駅付近で 津波に流されながらも 奇跡的に生き残ったのがED75-1039電気機関車が 有名になっていますが 

そこら辺の情報源は、中の人の好みなんでしょうかね そういえば鉄道模型でも 同じ機関車ばっかり集めている人もいるようでね そこら辺の貨物好きの どの路線を走っていたのかが 関係しているんでしょうかね

まあ そんなに 詳しくは、ないのですが ただ 聞いた話では、今回のような勾配区間での 貨物編成の走りこそが 腕に差がつくとも聞きましたね 下手すると 登らない機関車もあるらしいとのことなのでね

そういう意味でも このループ曲線区間を 力行する電気機関車の姿こそが 一番カッコいい姿だと思うんだね それが 一挙手一投足で 眺められるのが このVRM3★版ループ曲線区間だ。

これも この界隈の方の 一言から これ作ってみたいな〜と思って 急遽作ってみましたが 本当に自分でも こんな感じに見えるのかと 驚きでね その内 別なVRMバージョンとか 別な鉄道シミュレーターなどの動画なども探してみたいでしね

KATOデッキガーター曲線鉄橋43 番外編1

KATOデッキガーター曲線鉄橋のループ曲線カーブを 製作中なんですが 物凄く気に入ってしまって 今回 番外編として 製作途中なんですが 貨物編成を走らせて どの貨物編成が お気に入りか?を 動画の再生回数で 比べて見る企画だ。

まずは、 その第1弾が 貨物本線の下り線から EF200コンテナ貨物20両編成からの紹介だ。 ループ曲線カーブ区間は、二つあって 第1ループ区間と第2ループ区間があるんだね そこを 登ったり下ったりの情景動画ですが 一応 夏景色バージョンです。



そして 第2弾が EF66-32コンテナ貨物20両編成からだ。



本当のショートムービーなんですが 貨物編成が ループ区間を 通り抜ける姿を 流し撮りで 撮っています。 なんか知りませんが 動画UPするのに 前は、この1分程度の長さなら 30分も掛からずUP出来たんですが 今回は、1本動画をUPするだけで 3時間も掛かってしまってね (その分 映りは、良くなった気がするのだが)

新しいPCになったら遅くなってしまってね アナログ回線だからでしょうかね なので 残りの貨物本線上を走っている貨物編成も 後日 順次 紹介して行きますので よろしくね

おっと また 今日から 夜間作業なので 今日は、ここまでだ。 また 明日のこころだ。

KATOデッキガーター曲線鉄橋を真似てみるか42

やっとこさ ループ曲線カーブの基本部分が完成して 今 在来線架線柱を配置中です。 ですが これが もう面倒くさくてね  ループの勾配区間を作るのも 面倒くさかったけど この高さと角度を変えて配置する作業は、ハッキリ言ってしんどいです。

この 面倒くさいしんどい作業が これまた このVRM3版の特長で だからこそ 出来上がった時の達成感が ゲームの中の作るという要素の遊びなんでしょうね でも 問題は、部品配置に時間が掛かるんだね

新しいPCに替えても これだけは、ゲーム自体が そういう昔の作りなもんで ある程度の容量になると パタッと動きが遅くなるのだが しょうがないのかも知れませんね

今現在のループ曲線カーブの基本の出来は、こんな感じだ。

KATO曲線デッキループカーブ区間線11KATO曲線デッキループカーブ区間線12







これを 見たって よく わかりませんね まだ 高架プレートの柵の部分は、残していますが これも 今は、思案中ブルースって そんな唄あったけ いえいえあれは、思案橋ブルースでしたね この唄は、昭和43年の唄だそうで 48年前の曲ですか クールファイブですか いいね〜

と また脱線だ。 で 本題だ。 この容量が多くなって来た時に よくやる 奥の手が 新規のレイアーを 作って そこに 部品配置で やって行く 方法と 他のレイアーを閉じて 今 配置で使うレイヤーだけを 生かして 使う方法があるのだが まったく これから新しい部品配置で 数を多く配置すると 決まっていれば 新規にレイアーを作るのだがね

 まあ そんな数でもないので 適当に 少ない部品のレイアー中に取り込んで 配置してみようか?と 考えて 他のレイアーを閉じて やってしまうと これが 後で とんでもない落とし穴に落ちるのでね そこら辺の処を 気をつけましょうという お話だ。

KATO曲線デッキループカーブ区間線13





要は、車両編成やセンサーの入っているレイアーを 閉じたままでは、ビュアーは、開かないのだが よく やってしまうのが 上書き保存などを この閉じたまましてしまうと さあ 大変なんだね

まあ そこが 部品配置を スムーズに行う為の レイアーを閉じる方法なんだが おいちゃんのような すぐ忘れてしまう人には、要注意の 裏技みたいなもんだね

そして もうひとつの容量の問題ですが 今現在 このKATOデッキガータ曲線鉄橋レイアウトの容量は、8,644kbと まだまだ 1M超えしてないので 余裕があると思うのですが 一応 参考に 今までの 巨大レイアウトの容量も 紹介だ。

この前 完成したばかりのNゲージレイアウトだと 13,363kbだ。 雪景色貨物レイアウトで 11,420kb なんと言っても段トツなのが 新幹線車両基地レイアウトの 21,092kbだ。 これでも まだ 動いていたからね

そして 少し前の 仮想仙台市電レイアウトは、意外と少なかった10,515kbでしたね このレイアウト容量に関しては、よく部品の点数が多いと どうのと言われて来ましたが 要は、レイアウトサイズがデカいと 部品配置以前に 容量が大きくなるのでね 昔は、5000kbが 一応の目安でしたが 今のPC環境の現状を考えると 1M程度が VRM3版では、一応の目安で 部品点数も 2万点とかが限度と 言われて来ましたが 実際は、4万点でも 大丈夫だったので 配置は、出来るのですが

スムーズな部品配置となると これまた別問題でね それが 部品に対しての数値で 移動とか設定を掛けた場合のロス時間なんだね これは、 ひとつ部品を配置したりコピーしたりする時に なんでも 配置してある全部の部品を読み取ってから 新規の部品を読み取るので 遅くなるとも 聞きました。

まあ そこで 新しいPC環境で CPUとか 新しくなれば 多少は、早くは、なるのですがね やっぱり そこは、16年以上も前のVRM3版なのでね まあ 気長に配置するしかないのでね 

と おいちゃんの 今までの経験からの話ですが まあ あんまり役に立たないのでね しかもVRM3版の話では、しょうがないかもね 部品点数を 調べようとしたら 今度は、「C.programが見つかりません 名前を正しく確認してから やり直して下さい」とのことだ。

前にも この部品点数が 表示されなかったのだが まあ そのうち 思い出したらやってみますかね しかし このネットを通してじゃないと わからないというのが 面倒でね なんでも 今は、PCの修理も リモートとか言って ネットに繋いでいて パスワードがわかれば 遠隔操作で 相手のPCの中を覗いたり動かすことも 出来るらしいとの話なのだが もう さっぱりついて行けない世界ですね
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